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牧野のぞみ

牧野のぞみ

ジャーナリスト。早稲田大学第一文学部卒。元読売新聞記者。


堀ちえみ「食道がん」報道|花田紀凱

堀ちえみ「食道がん」報道|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第50回


嫌味なイチロー|花田紀凱

嫌味なイチロー|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第49回


福島の「風評被害」は第二の「慰安婦問題」になる|渡辺康平

福島の「風評被害」は第二の「慰安婦問題」になる|渡辺康平

ニッキー・ヘイリー前米国連大使は昨年6月19日、米国が国連人権理事会を離脱したと発表しました。ヘイリー前大使は、同理事会を「政治的偏見の掃きだめ」 「偽善と自己満足に満ちた組織が人権を物笑いの種にしている」と述べた、とBBCが報じています。私は、ヘイリー前大使の痛烈な国連人権理事会批判に強く賛同します。


3月22日は「さくらねこの日」|瀬戸内みなみ

3月22日は「さくらねこの日」|瀬戸内みなみ

3月22日は「さくらねこの日」!しかも今年は、その記念すべき第1回である。といってもほとんどの読者にとってはなんのことやら??に違いない。ただこれだけは覚えてほしい。というか、覚えやすいので聞いてほしい。


寒い冬、野良猫たちの越冬模様|佐藤英明

寒い冬、野良猫たちの越冬模様|佐藤英明

まだ寒い2月に木更津、かずさのあたりの公園へ。捨て猫や野良猫の多い地域で、周辺の公園はやけにだだっ広い。この寒い時期の野良猫はどうしているのだろう。どこで寝ているのだろう……


瀬戸川宗太

瀬戸川宗太

昭和27年、東京都生まれ。上智大学法学部を卒業後、中学・高校の教諭を経て映画評論家となる。社会派・サスペンス映画に詳しい。現在、「正論」「夕刊フジ」等の雑誌・新聞に映画評論を寄稿。著書に『「JFK」悪夢の真実』(社会思想社)、『懐かしのテレビ黄金時代』『思い出のアメリカテレビ映画』(ともに平凡社新書)など多数。


玉城デニー知事に問いたい|花田紀凱

玉城デニー知事に問いたい|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第48回


枝野幸男は趣味が悪い|花田紀凱

枝野幸男は趣味が悪い|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第47回


福崎智司

福崎智司

1991年3月、広島大学大学院醗酵工学科博士課程後期修了後、同年4月、岡山県工業技術センター入所。食品技術グループ長、研究開発部長を経て、2013年より現職。専門は、洗浄・殺菌工学、食品微生物学、生物化学工学、廃水処理工学。工学博士。


「毎月勤労統計不正」安倍総理に責任ナシ|花田紀凱

「毎月勤労統計不正」安倍総理に責任ナシ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第46回


「自分の利益のため」だろ!|花田紀凱

「自分の利益のため」だろ!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第45回


文在寅新年記者会見は日本への”挑戦状”|名村隆寛

文在寅新年記者会見は日本への”挑戦状”|名村隆寛

日韓関係が、年を越して悪化の度を一層増している。その最大の原因は、韓国の文在寅大統領が1月10日に行った「新年の記者会見」での日本に対する発言だ。


『Hanada』セレクション、「『徴用工』と従軍慰安婦」1月11日発売!|編集部

『Hanada』セレクション、「『徴用工』と従軍慰安婦」1月11日発売!|編集部

相次ぐ韓国の暴走に、増刊号を1月11日(金)に緊急出版!


経営苦しいならムダ省け。|花田紀凱

経営苦しいならムダ省け。|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第42回


箱根駅伝、テレ東が出色!|花田紀凱

箱根駅伝、テレ東が出色!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第41回


ここは日本だぞ?|花田紀凱

ここは日本だぞ?|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第43回


「チームの看板」の痛みを知れ!|花田紀凱

「チームの看板」の痛みを知れ!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第44回


日中首脳会談 勝利を収めたのはどちらか|福島香織

日中首脳会談 勝利を収めたのはどちらか|福島香織

10月に行われた7年ぶりの日本首相の中国公式訪問および日中首脳会談について、『月刊Hanada』2018年1月号に寄稿されていた矢板明夫氏の「安倍訪中は日本外交の大勝利」論文をたいへん興味深く読んだ。というのも、私は今回の日中首脳会談は、「外交の安倍」にしては稀にみる失態ではなかったか、という危惧をずっと抱いていたからだ。


「公私混同大国」日本は ゴーンを責められるか|デービッド・アトキンソン

「公私混同大国」日本は ゴーンを責められるか|デービッド・アトキンソン

ゴーン氏の逮捕にはいくつかの違和感を覚えます。まず、私が非常に違和感を覚えるのは、ゴーン氏が経費を「私的に使ったこと」が逮捕の理由の1つとされていることです。