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イギリスで国際人権問題化した韓国の戦争犯罪ライダイハン|産経新聞論説委員・前ロンドン支局長 岡部伸

イギリスで国際人権問題化した韓国の戦争犯罪ライダイハン|産経新聞論説委員・前ロンドン支局長 岡部伸

1964年から73年までベトナム戦争に出兵した約32万人の韓国軍兵士たちが、12歳の少女を含む数千人のベトナム人女性を強姦し、5,000人から30,000人の混血児が生まれた――韓国が、文在寅大統領が、今もひた隠す戦争犯罪に対して国際社会が遂に怒りの声を上げ始めた。日本では報じられない歴史戦の最前線を徹底レポート!


性被害者を侮辱した「伊藤詩織」の正体 【前編】|小川榮太郎

性被害者を侮辱した「伊藤詩織」の正体 【前編】|小川榮太郎

「伊藤詩織」シリーズ第1弾!月刊『Hanada』10月号(完売御礼!)で、大反響を呼んだ小川榮太郎氏の「性被害者を侮辱した『伊藤詩織』の正体」の完全版がついに公開!伊藤詩織氏は本当に性被害者なのか。それとも――。マスコミがまったく報じなかった「事実」の扉が、いま開かれる――。


性被害者を侮辱した「伊藤詩織」の正体 【後編】|小川榮太郎

性被害者を侮辱した「伊藤詩織」の正体 【後編】|小川榮太郎

「伊藤詩織」シリーズ第1弾!月刊『Hanada』10月号(完売御礼!)で、大反響を呼んだ小川榮太郎氏の「性被害者を侮辱した『伊藤詩織』の正体」の完全版がついに公開!伊藤詩織氏は本当に性被害者なのか。それとも――。マスコミがまったく報じなかった「事実」の扉が、いま開かれる――。


「表現の不自由展」はヘイトそのものだ |門田隆将

「表現の不自由展」はヘイトそのものだ |門田隆将

「表現の不自由展」初の実体験レポート!月刊『Hanada』2019年10月号(完売御礼!)に掲載され、大反響を呼んだ門田隆将氏のルポを特別に全文公開!本日の午後、「表現の不自由展・その後」が再開されましたが、門田隆将氏のルポは8月3日、つまりは中止になる前日の模様を描いた希少な体験記です。


籠池長男が反省告白 両親は安倍総理に謝れ!|小川榮太郎×籠池佳茂

籠池長男が反省告白 両親は安倍総理に謝れ!|小川榮太郎×籠池佳茂

月刊『Hanada』2018年9月号に掲載され、大反響を呼んだ「籠池長男が反省告白 両親は安倍総理に謝れ!」の全文をついに公開!「森友問題とは何だったのか?」。衝撃の真実がいま明らかになる――。


バカ野党の象徴、柚木道義議員|藤原かずえ

バカ野党の象徴、柚木道義議員|藤原かずえ

月刊『Hanada』2018年7月号に掲載され、大反響(大爆笑?)を呼んだ「伝説の記事」が、ついに解禁!テレビ映りだけが気になる男、柚木道義議員。それは現在もまったく変わっておりません。「桜を見る会」追究チームの会合でも、ひとりだけ、ばっちりカメラ目線。左向け、左。さすがです。税金の無駄遣いNO.1、パフォーマンス議員の正体をご覧あれ!(※日時や肩書は当時のママ)


関西電力と森山元助役の深い闇|須田慎一郎

関西電力と森山元助役の深い闇|須田慎一郎

関西電力の経営幹部らが福井県高浜町の森山元助役から3億円を超える金品を受け取っていた問題は、いまなお金品を受け取っていた職員が109人もいたことが報じられるなど、話題となっている。しかしこの問題は部落解放同盟、共産党、そして原発などいくつか伏線と構造を理解しなければ本質が見えてこない。テレビや新聞が報じない、関電と森山元助役の関係、森山元助役の背後に何があるのか──。


「伊藤詩織」は性被害者なのか【シリーズ第2弾】|小川榮太郎

「伊藤詩織」は性被害者なのか【シリーズ第2弾】|小川榮太郎

「伊藤詩織」シリーズ第2弾!月刊『Hanada』11月号(完売御礼!)で、大反響を呼んだ小川榮太郎氏の「『伊藤詩織』は性被害者なのか」の完全版がついに公開!性暴力に抗議する「フラワーデモ」で、突如、「同意のない性行為はレイプ」との見解を述べた伊藤詩織氏。彼女は根っからの大嘘つきなのか、それとも、ただの操り人形なのか。真っ黒な女王とそれに群がる面々の「嘘」が次々に暴かれる――。


全国自治体を蚕食!血税で『赤旗』購読の異常|世界日報「しんぶん赤旗」問題取材班

全国自治体を蚕食!血税で『赤旗』購読の異常|世界日報「しんぶん赤旗」問題取材班

私たちの血税が日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」の購読料として使われている!共産党議員によるパワハラ勧誘の実態、地元住民からの懸念の声、自治体職員の悲鳴――。日本共産党は本当に"弱者の味方"なのか? 報じられない日本共産党のタブーを暴く!



日韓全国民必読の全真相 三一独立運動の韓国資料は「ホラー小説」(前編)|松木國俊

日韓全国民必読の全真相 三一独立運動の韓国資料は「ホラー小説」(前編)|松木國俊

「日本が三一独立運動を弾圧し、多くの朝鮮人を虐殺した」という韓国側の主張は全くの嘘である。韓国の歴史歪曲にはきっちりと反論し、貶められた日本の名誉を回復しなければならない。そのためにも三一独立運動の真の姿を知る必要がある。日韓全国民が最低限知っておくべき歴史の真実。


従軍慰安婦映画『主戦場』の悪辣な手口|山岡鉄秀

従軍慰安婦映画『主戦場』の悪辣な手口|山岡鉄秀

いまから2年ほど前、ミキ・デザキという上智大学の院生を名乗る青年が、保守論壇でお馴染みの言論人にアプローチしてきた。「慰安婦問題に焦点を当てたビデオドキュメンタリーを作りたいから取材させてほしい。修士修了プロジェクトです」というのだ。


A Nasty Trick 'The Main Battleground of The Comfort Women Issue'

A Nasty Trick 'The Main Battleground of The Comfort Women Issue'

Tetsuhide Yamaoka


GSOMIA파기 문재인의 본성(GSOMIA破棄 文在寅の正体)

GSOMIA파기 문재인의 본성(GSOMIA破棄 文在寅の正体)

변희재(邊熙宰)


中村時広愛媛県知事に重大疑惑!【告発レポート】|長谷川学

中村時広愛媛県知事に重大疑惑!【告発レポート】|長谷川学

「メモが出てきた!」加計問題で安倍首相の関与を匂わせる発言を行ったことでメディアからヒーローのようにもてはやされた中村時広愛媛県知事。真偽不明のメモを持ち出す手口は自身が関与する最悪の環境汚染事件でも用いられていた!自らの責任回避のために他人に責任を転嫁し、糾弾するあざとい政治手法と巨額の税金投入。国民の目が届かない地方政治の現場で進行する腐敗の実態を告発!


文在寅大統領の反日で韓国は滅んでしまう|経済学博士・李宇衍(イウヨン)

文在寅大統領の反日で韓国は滅んでしまう|経済学博士・李宇衍(イウヨン)

韓国でベストセラーとなっている『反日種族主義』の共著者である落星台経済研究所の李宇衍(イウヨン)博士。事務所が襲撃され、「塩酸をまく」などと脅迫を受けながらも毅然とした態度で史実を訴え続ける李博士が、祖国への危機感を綴った魂の叫び!


月刊『 Hanada 』創刊の全真相|花田紀凱

月刊『 Hanada 』創刊の全真相|花田紀凱

『WiLL』の立林昭彦編集長たちがわれわれ6人の飛鳥新社移籍について、余りにもくだらないことを書いているので、正確な記録を残すという意味で以下を記す。


朝日新聞が誘導する成年後見制度の地獄|長谷川学

朝日新聞が誘導する成年後見制度の地獄|長谷川学

使ったが最後、ある日突然、赤の他人の弁護士や司法書士、社会福祉士らがあなたと家族の財産・権限のすべてを奪う――いま現実に起きている悪夢の実態を報じず、ひたすら制度推進者の側に立ったトンデモ報道を続ける朝日新聞。「家に帰りたい」「人生を返してほしい」「こんな制度利用しなければよかった」と切実に訴える被害者の叫びをなぜメディアも行政も聞こうとしないのか。全国で深刻な被害が続出している成年後見制度の闇を暴く!


偏向メディアが愛する「表現の自由」|山岡鉄秀|日本エア野党の会

偏向メディアが愛する「表現の自由」|山岡鉄秀|日本エア野党の会

【WEB限定配信!】月刊『Hanada』の大人気連載「日本エア野党の会」より、緊急レポートが到着!あいちトリエンナーレ、日墺友好150周年記念事業「Japan Unlimited」など、「表現の自由」を巡る議論が盛んに行われているが、そもそもこの問題は「表現の自由」の問題なのだろうか。「表現の自由」を人質に取った日本国へのヘイトではないのか――問題の核心に、山岡鉄秀会長が迫る!


문재인 대통령의 ‘반일’로 한국은 멸망한다|경제학 박사 이우연(文在寅大統領の反日で韓国は滅んでしまう|経済学博士・李宇衍

문재인 대통령의 ‘반일’로 한국은 멸망한다|경제학 박사 이우연(文在寅大統領の反日で韓国は滅んでしまう|経済学博士・李宇衍

한국에서 베스트셀러가 된 '반일종족주의'의 공동 저자인 낙성대경제연구소 이우연 박사.사무실에서 습격을 받고 "염산을 뿌린다"고 협박을 받으면서도 의연한 태도로 사실을 계속 호소하는 이 박사가 조국에 대한 위기감을 쓴 영혼의 외침!