新型コロナ蔓延は中国共産党の「殺人だ」|楊逸

新型コロナ蔓延は中国共産党の「殺人だ」|楊逸

中国出身で2012年に日本国籍を取得した芥川賞作家が、涙と怒りの告発! 文化大革命の経験から、中国政府を信用してはいけない事を身をもって知り、「彼らは想像をはるかに超える残酷なことを平気で行う」と日本人に警告。


【スクープ!】中国ドローン侵略はすでに始まっている|山崎文明

【スクープ!】中国ドローン侵略はすでに始まっている|山崎文明

いま世界中あらゆる場面で使用されているドローン。ところが、その市場シェアの8割が中国製であることはあまり知られていない。中国に蓄積され続ける空撮データ、“丸裸”にされる日本の国土、このままでは近い将来、人民解放軍のドローン攻撃に晒される日が確実に来る――。報じられない中国ドローン侵略の実態を緊急レポート。


岩田清文『中国、日本侵攻のリアル』/中国の「ハイブリッド侵攻」に備えよ

岩田清文『中国、日本侵攻のリアル』/中国の「ハイブリッド侵攻」に備えよ

「このままでは先島諸島の防衛は不可能」……元陸自トップが衝撃の告白。37年間の自衛隊勤務経験に基づく豊富な事例と教訓から、自衛隊という組織と人に本気の改革を迫る一冊。「新しい戦争」の世界的変化についていけない日本人に向けて、ハイブリッド戦による侵略の脅威を完全解説した本書の書評です。


【脱北作家 慟哭の独占手記】 文在寅は脱北者虐殺犯だ!(前編)|李主成

【脱北作家 慟哭の独占手記】 文在寅は脱北者虐殺犯だ!(前編)|李主成

「文在寅は人権派弁護士、親北派政治家として知られているが、その実は政治目的のためなら人命をも犠牲にする冷酷で残忍な男だ。私は文在寅の本性、脱北者がおかれている現状を日本の読者に何としても知ってもらいたいと思い、筆をとった」ーーある脱北作家が命懸けで綴った慟哭の手記。


【脱北作家 慟哭の独占手記】 文在寅は脱北者虐殺犯だ!(後編)|李主成

【脱北作家 慟哭の独占手記】 文在寅は脱北者虐殺犯だ!(後編)|李主成

「文在寅は人権派弁護士、親北派政治家として知られているが、その実は政治目的のためなら人命をも犠牲にする冷酷で残忍な男だ。私は文在寅の本性、脱北者がおかれている現状を日本の読者に何としても知ってもらいたいと思い、筆をとった」ーーある脱北作家が命懸けで綴った慟哭の手記。


문재인 대통령, 선거 개입의 "전과"(文在寅大統領に選挙介入の"前科")|변희재(邊熙宰)

문재인 대통령, 선거 개입의 "전과"(文在寅大統領に選挙介入の"前科")|변희재(邊熙宰)

"문재인 정권은 울산 시장과 같은 공직자의 선거 뿐만 아니라, 독립적인 민간 단체에까지 개입하고, 반대자나 보수파, 반공파들을 경찰과 검찰의 수사, 정부기관의 감사를 사용하고 섬멸시키고 있다. 보도되지 않는 문재인의 ‘전과’를 고발한다!


自衛隊式片づけ術 整理整頓が命を守る!|畠山大樹(お掃除レンジャー社長)

自衛隊式片づけ術 整理整頓が命を守る!|畠山大樹(お掃除レンジャー社長)

いま自衛隊の防災ノウハウが注目を集めていますが、実は片付け・掃除にも、目からウロコが落ちるテクニックがあるんです! 年末の大掃除に活用したくなる自衛隊式片付け術をご紹介!


新聞はあと5年でさらに1000万部減少する|下山進

新聞はあと5年でさらに1000万部減少する|下山進

タイトルは『2050年のメディア』だが未来を予想したものではなく現在ただいまの一冊。いまや誰もが当たり前のように使っているヤフーがどのように生まれ、ニュースのプラットフォームとして成長したのか、その一方でかつてのメディアの雄・新聞の地位が何故下がっていったのか……インターネット以降のメディアの内幕を描く本格ノンフィクション。著者は花田紀凱編集長の『週刊文春』時代の部下だった下山進氏。編集長が傑作と評する本書について直撃インタビュー!


【独占手記】私を訴えた伊藤詩織さんへ「後編」|山口敬之

【独占手記】私を訴えた伊藤詩織さんへ「後編」|山口敬之

「あなたは性犯罪被害者ではありません。そして、自分が性犯罪被害者でない可能性があるということを、あなたは知っています」。2017年9月21日、検察審査会は「不起訴処分は妥当」との最終結論を出し、刑事事件としては完全に終結した――はずだった。しかし、9月28日、伊藤詩織さんは東京地裁に損害賠償訴訟を提起。沈黙を守ってき山口敬之氏が、ついに、口を開く――。「レイプ犯」と呼ばれ、社会から抹殺された男の、静かなる告白!(肩書は当時のママ)


【独占手記】私を訴えた伊藤詩織さんへ「前編」|山口敬之

【独占手記】私を訴えた伊藤詩織さんへ「前編」|山口敬之

「あなたは性犯罪被害者ではありません。そして、自分が性犯罪被害者でない可能性があるということを、あなたは知っています」。2017年9月21日、検察審査会は「不起訴処分は妥当」との最終結論を出し、刑事事件としては完全に終結した――はずだった。しかし、9月28日、伊藤詩織さんは東京地裁に損害賠償訴訟を提起。沈黙を守ってき山口敬之氏が、ついに、口を開く――。「レイプ犯」と呼ばれ、社会から抹殺された男の、静かなる告白!


金正恩最大のタブー「母は在日朝鮮人」|李英和

金正恩最大のタブー「母は在日朝鮮人」|李英和

「重大な実験」を繰り返すなど挑発行動を活発化させる北朝鮮。実は国内で今もなお金正恩委員長の神格化作業が足踏みを続けていることはあまり知られていない。なぜなのか? そこには金正恩の生母にまつわる「不都合な真実」という決して乗り越えられない絶壁がある。国家機密にまで指定された金正恩体制の「アキレス腱」にして最大のタブー!その真実に迫る。  


『ルトワックの日本改造』訳者解説|奥山真司 

『ルトワックの日本改造』訳者解説|奥山真司 

最強の戦略家、最新書き下ろし! 最新情報に基づく、日本人のための戦略的思考。『日本4・0』の続きとして、この難局を切り抜けるのに必要な「柔軟かつ反応的(リアクティブ)」な戦略の要諦を徹底指南。長期かつ全体的な視野で、具体的なプランを次々と提示し、日本に本気の改革を迫る。本書に掲載されている訳者・奥山真司氏の解説を、『Hanada』プラスで特別公開!


黙殺され続けるLGBT当事者たちの本音|福田ますみ

黙殺され続けるLGBT当事者たちの本音|福田ますみ

雑誌『新潮45』の廃刊が一つのきっかけとなり議論が巻き起こったLGBT問題。メディアでは一部の活動家の声があたかも「LGBT当事者の声」であるかのように取り上げられ、野党議員も政権批判の道具、パフォーマンス材料としてそれに群がった。ところが騒ぎが静まると、まるで「用済み」と言わんばかりにメディアも野党もLGBTについては何ら関心を示さず今日に至る。 『新潮45』廃刊騒動とはいったい何だったのかー―。報じられなかった真の当事者たちの声をベストセラー『でっちあげ』、『モンスターマザー』(ともに新潮社)の著者であるノンフィクション作家の福田ますみ氏が追った。


「伊藤詩織」は性被害者なのか【シリーズ第2弾】|小川榮太郎

「伊藤詩織」は性被害者なのか【シリーズ第2弾】|小川榮太郎

「伊藤詩織」シリーズ第2弾!月刊『Hanada』11月号(完売御礼!)で、大反響を呼んだ小川榮太郎氏の「『伊藤詩織』は性被害者なのか」の完全版がついに公開!性暴力に抗議する「フラワーデモ」で、突如、「同意のない性行為はレイプ」との見解を述べた伊藤詩織氏。彼女は根っからの大嘘つきなのか、それとも、ただの操り人形なのか。真っ黒な女王とそれに群がる面々の「嘘」が次々に暴かれる――。


保守派大弾圧が始まる!韓国検事総長・尹錫悦の正体|邊熙宰

保守派大弾圧が始まる!韓国検事総長・尹錫悦の正体|邊熙宰

曺国(チョグク)を巡る一連の事件は、一貫して曺国長官・文在寅政権VS尹錫悦(ユンソクヨル)検事総長の対決構図で報じられ続け、曺国を辞任に追い込んだことで今や尹総長に対して韓国の保守派からも支持する声が上がっている。しかし彼は保守派が期待するような男では決してない。文在寅と同じ穴の狢、いや文在寅の飼い犬に過ぎないのだ。いま文在寅は尹検事総長らを用いて韓国を徹底して破滅に導こうとしている――。尹錫悦の正体を見誤ってはならない。


한국과 대만, 일본은 아시아 반공 자유주의 동맹 구성해야|변희재(邊熙宰)

한국과 대만, 일본은 아시아 반공 자유주의 동맹 구성해야|변희재(邊熙宰)

역사를 돌이켜 보면 일본과 대만이 한국에 얼마나 중요한지는 일목요연하다. 미국 트럼프 정부는 중국을 견제하기 위해 일본, 대만을 중심으로 하는 ‘반공 자유주의 네트워크‘를 구상하고 있는데, 중국에 다가가는 문재인 대통령의 한국은 이 구상에서 완전히 제외되어 있다.이대로는 한국은 확실히 위기에 빠진다. 한국정부가 해야 할 것은 이제까지 대만과 일본에 저지른 외교적 무례부터 바로잡아가야 하는 것이다.


日本と台湾が韓国の生命線 今こそアジア反共自由同盟の結成を|邊熙宰(ピョン ヒジェ)

日本と台湾が韓国の生命線 今こそアジア反共自由同盟の結成を|邊熙宰(ピョン ヒジェ)

歴史を振り返れば韓国にとって日本と台湾がいかに重要かは一目瞭然だ。いまトランプ大統領は中国を牽制するために日本と台湾を中心とする「反共自由主義ネットワーク」を構想しているが、中国にすり寄る文在寅大統領の韓国はこの構想から完全に除外されている。このままでは韓国は確実に危機に陥る。韓国政府がまずすべきはこれまで日本と台湾に犯してきた外交的非礼を糺すことだ。


이우연(李宇衍)

이우연(李宇衍)

낙성대경제연구소 소속. 경제학 박사. 1966년 전남 광주 출생. 성균관대학교 대학원 경제학과에서 경제학 박사 학위를 취득. 미국 하버드 대학 Visiting Fellow, 서울대학교 경제학과 강사 등을 거쳤다. 전공은 한국 경제사로서 ‘전시기 일본에 노무동원된 조선인 광부(석탄, 금속)의 임금과 민족간의 격차’ 등의 논문 발표를 하는 등 전시의 이른바 징용공 문제에 대해 연구해왔다. 공저인 ‘반일종족주의’가 한국에서 베스트셀러가 되었다.


北海道札幌市・ツキネコカフェにて|瀬戸内みなみ

北海道札幌市・ツキネコカフェにて|瀬戸内みなみ

瀬戸内みなみの「猫は友だち」 第8回


イギリスで国際人権問題化した韓国の戦争犯罪ライダイハン|産経新聞論説委員・前ロンドン支局長 岡部伸

イギリスで国際人権問題化した韓国の戦争犯罪ライダイハン|産経新聞論説委員・前ロンドン支局長 岡部伸

1964年から73年までベトナム戦争に出兵した約32万人の韓国軍兵士たちが、12歳の少女を含む数千人のベトナム人女性を強姦し、5,000人から30,000人の混血児が生まれた――韓国が、文在寅大統領が、今もひた隠す戦争犯罪に対して国際社会が遂に怒りの声を上げ始めた。日本では報じられない歴史戦の最前線を徹底レポート!