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ライフの記事一覧

著者インタビュー|笹井恵里子『救急車が来なくなる日 医療崩壊と再生への道』

著者インタビュー|笹井恵里子『救急車が来なくなる日 医療崩壊と再生への道』

救急車の現場到着時間は年々延び続けていく。最短は京都の6.9分、最長は東京で10.7分。東京は病院への搬送時間まで含めれば、119番通報から50分もかかってしまう。搬送される高齢者は増え、医師不足は避けられない──。日本の緊急医療を維持するためには何が必要なのか。大病院から離島唯一の病院まで駆け巡って徹底取材をした、渾身の一冊!


スマホで子供は馬鹿になる!|川島隆太(東北大学加齢医学研究所所長)

スマホで子供は馬鹿になる!|川島隆太(東北大学加齢医学研究所所長)

東北大学加齢医学研究所が恐ろしい調査結果を発表した。「子供のスマホ使用時間が長くなればなるほど、学力が下がる」。15~19歳のスマホ利用率は95%、ほとんどの学生がスマホを持っている。親もなにかと便利だから持たせるのだろう。しかし、このレポートを読んだ後も、あなたは子供にスマホを持たすことができるだろうか。「脳トレ」でもお馴染み、川島隆太教授が明らかにしたスマホの危険性とは――。


最大の貧困、それは 「孤独」です|ホセ・ムヒカ(元ウルグアイ大統領)

最大の貧困、それは 「孤独」です|ホセ・ムヒカ(元ウルグアイ大統領)

グローバル化が進んだことで、市場はコントロールを失い、一部の人間だけが富を独占。大部分の人はその恩恵に与れず、未来に希望を持てずにいる。われわれはこの残酷で不条理な世界をどう生きればいいのか――「世界一貧しい大統領」が日本人に送る感動の「人生論」


著者インタビュー|残間里江子

著者インタビュー|残間里江子

「人生100年時代」といわれています。まえがきには〈会社をリタイアしても、人生は終わっていない。本書は人生に最後の花を咲かせたいと思っている全ての大人たちに捧げる応援の書である〉とありますね。団塊(だんかい)の世代の一員である残間さんが、同世代の人たちとの交流や仕事を通して感じたことや、日常のこと、家族について考えたことなどを綴っていらっしゃいます。


女衒同志社大生をなぜ退学処分にしないのか|花田紀凱

女衒同志社大生をなぜ退学処分にしないのか|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第53回


佐藤浩市は三流役者か三文役者か|花田紀凱

佐藤浩市は三流役者か三文役者か|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第52回


嫌味なイチロー|花田紀凱

嫌味なイチロー|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第49回


「チームの看板」の痛みを知れ!|花田紀凱

「チームの看板」の痛みを知れ!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第44回


引退の必要なし!|花田紀凱

引退の必要なし!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第38回



春樹とノーベル賞|花田紀凱

春樹とノーベル賞|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第30回




前川さんは「君が代」がお嫌い?――前川喜平『面従腹背』|編集部

前川さんは「君が代」がお嫌い?――前川喜平『面従腹背』|編集部

編集部・梶原の「リベラル本 ずぼら書評」


独裁者って誰のこと?――古賀茂明×望月衣塑子『THE 独裁者』|編集部

独裁者って誰のこと?――古賀茂明×望月衣塑子『THE 独裁者』|編集部

旬の「リベラル本」、どんなことが書いてあるのか確認したいけれど……。そんな本をご紹介するこのシリーズ。2冊目は古賀茂明×望月衣塑子『THE 独裁者 国難を呼ぶ男! 安倍晋三』(KKベストセラーズ)。


望月記者には結果責任、ないの?――森ゆうこ×望月衣塑子『追及力』|編集部

望月記者には結果責任、ないの?――森ゆうこ×望月衣塑子『追及力』|編集部

旬の「リベラル本」、どんなことが書いてあるのか確認したいけれど……。そんな本をご紹介するこのシリーズ。今回は森ゆうこ×望月衣塑子『追及力 権力の暴走を食い止める (光文社新書)』(光文社新書)。


櫻井よしこ、舞の海秀平、花田編集長が「学生に薦める一冊」、とは?|編集部

櫻井よしこ、舞の海秀平、花田編集長が「学生に薦める一冊」、とは?|編集部

「次代を担う若者である学生に、これぞという一冊を紹介してほしい」そんな國學院大学の呼びかけに賛同した各界の著名人たちが、自身の経験や感想、本との出会いを綴った『みちのきち 私の一冊』(國學院大學ブックプロジェクト編集、弘文堂)。読書家の方のおススメの一冊を聞きたくても、読書家であればあるほど「一冊」を選ぶのは難しい。