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枝野・玉木に選択肢なし|花田紀凱

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花田編集長の「プチ暴論」第59回


まれに見るほど図々しい文在寅|花田紀凱

まれに見るほど図々しい文在寅|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第58回


習近平の致命傷となる、中国の“地政学的弱点”【前編】|小滝透

習近平の致命傷となる、中国の“地政学的弱点”【前編】|小滝透

習近平の目指す一帯一路は、思惑通りには進まない。その理由は、以下の3つの障害のためだ。


習近平の致命傷となる、中国の“地政学的弱点”【後編】|小滝透

習近平の致命傷となる、中国の“地政学的弱点”【後編】|小滝透

中国の未来を地政学的に見てみると、国家方針たる一帯一路(海陸のシルクロード)はランドパワーとシーパワーの確保があって初めて可能になることに注意しなければならない。思い出されるのは『海上権力史論』を唱えたアルフレッド・マハンのテーゼである。


農園「はなあふ」の猫|瀬戸内みなみ

農園「はなあふ」の猫|瀬戸内みなみ

瀬戸内みなみの「猫は友だち」 第7回


Hypocrisy of the Propaganda Film|Tetsuhide Yamaoka

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The Main Battleground of the Comfort Women Issue




恥を知らない文在寅|花田紀凱

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花田編集長の「プチ暴論」第57回


「イッテQ」はやっぱりやらせだ|花田紀凱

「イッテQ」はやっぱりやらせだ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第56回



プロパガンダ映画『主戦場』の偽善|山岡鉄秀

プロパガンダ映画『主戦場』の偽善|山岡鉄秀

月刊『Hanada』2019年7月号に掲載され大反響!山岡鉄秀「プロパガンダ映画『主戦場』の偽善」を特別公開!


愛媛県・青島 人口6人、猫210匹の島の大プロジェクト|瀬戸内みなみ

愛媛県・青島 人口6人、猫210匹の島の大プロジェクト|瀬戸内みなみ

瀬戸内みなみの「猫は友だち」 第6回


立憲枝野より山本太郎のほうが上だ|花田紀凱

立憲枝野より山本太郎のほうが上だ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第55回


黒井文太郎

黒井文太郎

1963年、福島県いわき市生まれ。横浜市立大学卒業後、講談社入社。週刊誌編集者を経て退職。フォトジャーナリスト(紛争地域専門)、『軍事研究』記者、『ワールド・インテリジェンス』編集長などを経て軍事ジャーナリスト。ニューヨーク、モスクワ、カイロを拠点に海外取材多数。得意分野はインテリジェンス、テロ、国際紛争、日本の安全保障、北朝鮮情勢、中東情勢、サイバー戦、旧軍特務機関など。著書に『謀略の昭和裏面史』(宝島社文庫)、『ビンラディン抹殺指令』(新書y)、『イスラム国の正体』(ベスト新書)など多数。


羊の皮をかぶった財務省を女子高生が論破!|消費増税反対botちゃん

羊の皮をかぶった財務省を女子高生が論破!|消費増税反対botちゃん

ネットで大反響!漫画『私立Z学園の憂鬱』が完全書籍化! 消費増税反対botちゃんの独占インタビューが実現! 消費増税、あなたはそれでも賛成しますか?


著者インタビュー|残間里江子

著者インタビュー|残間里江子

「人生100年時代」といわれています。まえがきには〈会社をリタイアしても、人生は終わっていない。本書は人生に最後の花を咲かせたいと思っている全ての大人たちに捧げる応援の書である〉とありますね。団塊(だんかい)の世代の一員である残間さんが、同世代の人たちとの交流や仕事を通して感じたことや、日常のこと、家族について考えたことなどを綴っていらっしゃいます。