福島の「風評被害」は第二の「慰安婦問題」になる|渡辺康平

福島の「風評被害」は第二の「慰安婦問題」になる|渡辺康平

ニッキー・ヘイリー前米国連大使は昨年6月19日、米国が国連人権理事会を離脱したと発表しました。ヘイリー前大使は、同理事会を「政治的偏見の掃きだめ」 「偽善と自己満足に満ちた組織が人権を物笑いの種にしている」と述べた、とBBCが報じています。私は、ヘイリー前大使の痛烈な国連人権理事会批判に強く賛同します。


3月22日は「さくらねこの日」|瀬戸内みなみ

3月22日は「さくらねこの日」|瀬戸内みなみ

3月22日は「さくらねこの日」!しかも今年は、その記念すべき第1回である。といってもほとんどの読者にとってはなんのことやら??に違いない。ただこれだけは覚えてほしい。というか、覚えやすいので聞いてほしい。


寒い冬、野良猫たちの越冬模様|佐藤英明

寒い冬、野良猫たちの越冬模様|佐藤英明

まだ寒い2月に木更津、かずさのあたりの公園へ。捨て猫や野良猫の多い地域で、周辺の公園はやけにだだっ広い。この寒い時期の野良猫はどうしているのだろう。どこで寝ているのだろう……


玉城デニー知事に問いたい|花田紀凱

玉城デニー知事に問いたい|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第48回


枝野幸男は趣味が悪い|花田紀凱

枝野幸男は趣味が悪い|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第47回


「毎月勤労統計不正」安倍総理に責任ナシ|花田紀凱

「毎月勤労統計不正」安倍総理に責任ナシ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第46回


「自分の利益のため」だろ!|花田紀凱

「自分の利益のため」だろ!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第45回


文在寅新年記者会見は日本への”挑戦状”|名村隆寛

文在寅新年記者会見は日本への”挑戦状”|名村隆寛

日韓関係が、年を越して悪化の度を一層増している。その最大の原因は、韓国の文在寅大統領が1月10日に行った「新年の記者会見」での日本に対する発言だ。



経営苦しいならムダ省け。 |花田紀凱

経営苦しいならムダ省け。 |花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第42回


箱根駅伝、テレ東が出色! |花田紀凱

箱根駅伝、テレ東が出色! |花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第41回


ここは日本だぞ?|花田紀凱

ここは日本だぞ?|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第43回


「チームの看板」の痛みを知れ!|花田紀凱

「チームの看板」の痛みを知れ!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第44回


日中首脳会談 勝利を収めたのはどちらか|福島香織

日中首脳会談 勝利を収めたのはどちらか|福島香織

10月に行われた7年ぶりの日本首相の中国公式訪問および日中首脳会談について、『月刊Hanada』2018年1月号に寄稿されていた矢板明夫氏の「安倍訪中は日本外交の大勝利」論文をたいへん興味深く読んだ。というのも、私は今回の日中首脳会談は、「外交の安倍」にしては稀にみる失態ではなかったか、という危惧をずっと抱いていたからだ。


「公私混同大国」日本は ゴーンを責められるか|デービッド・アトキンソン

「公私混同大国」日本は ゴーンを責められるか|デービッド・アトキンソン

ゴーン氏の逮捕にはいくつかの違和感を覚えます。まず、私が非常に違和感を覚えるのは、ゴーン氏が経費を「私的に使ったこと」が逮捕の理由の1つとされていることです。


朝日新聞はなお、日本国民の声に背を向けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

朝日新聞はなお、日本国民の声に背を向けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

英語表現訂正要望から、まさかの「メタタグ」問題に発展! ケント・ギルバートさん、山岡鉄秀さんが、朝日新聞と直接対決。前代未聞のやり取り、その全記録が書籍化! 朝日が自ら語った言葉に見え隠れする日本軽視、自己保身という闇を余すところなく暴き出した「第一級資料」である『日本を貶め続ける朝日新聞との対決 全記録』。そのまえがきを公開!


50年と変わらぬ風景!|花田紀凱

50年と変わらぬ風景!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第39回


何が「前代未聞」だ|花田紀凱

何が「前代未聞」だ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第40回


引退の必要なし!|花田紀凱

引退の必要なし!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第38回


朝日もしつこいねぇ……|花田紀凱

朝日もしつこいねぇ……|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第37回