山岡鉄秀に関する記事


自称元慰安婦と悪徳活動家集団の正体|山岡鉄秀

自称元慰安婦と悪徳活動家集団の正体|山岡鉄秀

“詐欺師”と“詐欺師”の痴話喧嘩で、積もり積もった嘘と不正がついに噴出!元慰安婦支援団体「挺対協(現・正義連)」とはいったいどんな組織なのか。北朝鮮との関係、日本社会党との秘密会談、「挺対協」結成の経緯が改めて明らかに。銭ゲバたちによる“慰安婦像ビジネス”はもう終わりにすべきだ。


日本国民が直面する「中国の夢」という危機/『目に見えぬ侵略』解説|山岡鉄秀

日本国民が直面する「中国の夢」という危機/『目に見えぬ侵略』解説|山岡鉄秀

中国共産党の海外工作ネットワークの本格研究本『目に見えぬ侵略 中国のオーストラリア支配計画』。オーストラリアで中国が侵略を進めていっていたが、本書の刊行が強烈な「ウェイクアップ」となり、オーストラリアを変え、アメリカにも大きな影響を与えた――本書の監訳者・山岡鉄秀氏が解説を特別公開!


慰安婦ハルモニ、すべて、真っ赤な嘘だったのですか?|山岡鉄秀

慰安婦ハルモニ、すべて、真っ赤な嘘だったのですか?|山岡鉄秀

嘘つき VS 嘘つき。元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さんが、支援団体元代表の尹美香(ユン・ミヒャン)さんを猛攻撃。「30年にわたり騙されるだけ騙され、利用されるだけ利用された!」。これに対して、ユン・ミヒャンさんは「実は本人は慰安婦ではなかった……」と暴露(?)。ふたりの間に、いったい、何があったのか。“偽り”の仮面を捨てて、真実を語ってほしい――。どちらも、だ。


偏向メディアが愛する「表現の自由」|山岡鉄秀|日本エア野党の会

偏向メディアが愛する「表現の自由」|山岡鉄秀|日本エア野党の会

【WEB限定配信!】月刊『Hanada』の大人気連載「日本エア野党の会」より、緊急レポートが到着!あいちトリエンナーレ、日墺友好150周年記念事業「Japan Unlimited」など、「表現の自由」を巡る議論が盛んに行われているが、そもそもこの問題は「表現の自由」の問題なのだろうか。「表現の自由」を人質に取った日本国へのヘイトではないのか――問題の核心に、山岡鉄秀会長が迫る!


Hypocrisy of the Propaganda Film|Tetsuhide Yamaoka

Hypocrisy of the Propaganda Film|Tetsuhide Yamaoka

The Main Battleground of the Comfort Women Issue


A Nasty Trick 'The Main Battleground of The Comfort Women Issue'

A Nasty Trick 'The Main Battleground of The Comfort Women Issue'

Tetsuhide Yamaoka


プロパガンダ映画『主戦場』の偽善|山岡鉄秀

プロパガンダ映画『主戦場』の偽善|山岡鉄秀

山岡鉄秀


従軍慰安婦映画『主戦場』の悪辣な手口|山岡鉄秀

従軍慰安婦映画『主戦場』の悪辣な手口|山岡鉄秀

いまから2年ほど前、ミキ・デザキという上智大学の院生を名乗る青年が、保守論壇でお馴染みの言論人にアプローチしてきた。「慰安婦問題に焦点を当てたビデオドキュメンタリーを作りたいから取材させてほしい。修士修了プロジェクトです」というのだ。


朝日新聞はなお、日本国民の声に背を向けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

朝日新聞はなお、日本国民の声に背を向けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

英語表現訂正要望から、まさかの「メタタグ」問題に発展! ケント・ギルバートさん、山岡鉄秀さんが、朝日新聞と直接対決。前代未聞のやり取り、その全記録が書籍化! 朝日が自ら語った言葉に見え隠れする日本軽視、自己保身という闇を余すところなく暴き出した「第一級資料」である『日本を貶め続ける朝日新聞との対決 全記録』。そのまえがきを公開!




山岡鉄秀(Tetsuhide Yamaoka)

山岡鉄秀(Tetsuhide Yamaoka)

情報戦略アナリスト。日本国際戦略研究所(DMMオンラインサロン)主宰者。公益財団法人モラロジー研究所研究員。1965年、東京都生まれ。中央大学卒業後、シドニー大学大学院、ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了。22014年4月豪州ストラスフィールド市で中韓反日団体が仕掛ける慰安婦像公有地設置計画に遭遇。シドニーを中心とする在豪邦人の有志と共に反対活動を展開。オーストラリア人現地住民の協力を取りつけ、一致団結のワンチームにて2015年8月阻止に成功。現在は日本を拠点に言論活動中。著書に、国連の欺瞞と朝日の英字新聞など英語宣伝戦の陥穽を追及した『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)など。