WHO・テドロス事務局長の正体|久保弾(フリージャーナリスト)

WHO・テドロス事務局長の正体|久保弾(フリージャーナリスト)

WHOの異常なまでの中国擁護に、世界から批判が噴出している。 辞任要求の署名活動まで起きているテドロス事務局長だが、彼の「これまでの歩み」を辿ってみると、なぜここまで中国に肩入れするのか、その理由が見えてくる――。


【動画】専門家会議は日本を殺す気か|小川榮太郎

【動画】専門家会議は日本を殺す気か|小川榮太郎

危機の実態ではなく操作的な数値で、病的な政権叩きに狂奔しているマスメディア。事実に基づかない演出されたコロナ騒動に日本社会が踊らされるなか、ファクトとエビデンスで、新型コロナウイルスの深層に迫る!今の日本は既に消えているウイルスに向かって竹槍で大騒ぎを演じている――。安倍総理よ、専門家会議の連中の首をとれ!


「テレワーク」の「テレ」の意味は「離れたところ」|電脳三面記事

「テレワーク」の「テレ」の意味は「離れたところ」|電脳三面記事

ビル・ゲイツの妹(という設定)のライターが、ネットで話題になった事を斬りまくる、人気連載「電脳三面記事」。今回は新型コロナ感染拡大によってなし崩し的に始まった「テレワーク」から、いま抱えている問題点を探ります。


中国発コロナ危機が促す政治の覚醒|田村秀男

中国発コロナ危機が促す政治の覚醒|田村秀男

緊急事態宣言延長で、ますます不透明感が増す日本経済の先行き。 緊急経済対策も従来通りでいまいちインパクトに欠ける。 各省庁の官僚が捻り出した案だけで、経済は活性化できないだろう。 ならばどうするか。日本が本当に取るべき施策とは――


「全てが嘘のギャング政権」中国共産党は人類にとって危険だ|スティーブン・バノン

「全てが嘘のギャング政権」中国共産党は人類にとって危険だ|スティーブン・バノン

「中国共産党の言うことは全てが嘘だ。嘘のうえに成り立つ政権。まるで化合物のように、嘘がDNAに浸み込んでいる。中国共産党はギャング政権だ。彼らはギャングのように考え、ギャングのように組織し、ギャングのように統治する」――“影の大統領”と言われた元米大統領首席戦略官が武漢コロナを巡る中国の大嘘を暴くと同時に、「中国の奴隷たちはタダ働きだ」といって中国人労働者を搾取し続けてきた世界の経済人、金融家たちの大罪も厳しく指弾する!


テレビで政治運動を展開『羽鳥慎一モーニングショー』 脆弁、逆ギレ、玉川徹は何様のつもり|藤原かずえ

テレビで政治運動を展開『羽鳥慎一モーニングショー』 脆弁、逆ギレ、玉川徹は何様のつもり|藤原かずえ

「国民を舐めるのもいい加減にしてください」。公共の電波を使ってデマを巻き散らし、理不尽な根拠で政府の対策を罵倒。ろくに取材もせず、不安を煽ることしかできない玉川徹と、テキトーで不公正な「コロナの女王」こと岡田晴恵は、一体、何様のつもりなのか。情報弱者をミスリードする『羽鳥慎一モーニングショー』をデータとロジックで徹底解剖!コロナより怖いのは、哀れなほど自意識過剰な人たち……。


零細企業への延命措置は、日本経済に重い後遺症を残す|デービッド・アトキンソン

零細企業への延命措置は、日本経済に重い後遺症を残す|デービッド・アトキンソン

持続化給付金の申請が始まった。コロナ・ショックで重大なダメージを受けている日本経済には必要な措置だろう。しかし、日本経済の足を引っ張り続けている零細企業、小規模事業者にまで手を差し伸べれば、コロナ終息後の日本経済に重大なリスクが……伝説のアナリストによる緊急提言!


なぜ中国は謝らないのか|門田隆将

なぜ中国は謝らないのか|門田隆将

世界を混乱に陥れている武漢ウイルス。中国の責任を追及する声が国際社会から次々と上がっているが、中国は他国に責任を押し付けて、批判はどこ吹く風。なぜ、中国は責任を認め、謝罪しないのか。そして、そんな中国と、われわれはどう対峙すべきか――。


武漢ウイルス研究所の謎|山口敬之

武漢ウイルス研究所の謎|山口敬之

武漢ウイルス研究所を起点とする「人工ウイルス説」は果たして本当なのか。中国は否定するが、ポンペオ米国務長官はいまなお大きな懸念を示している――。発生源は武漢の海鮮市場なのか、それとも、武漢ウイルス研究所から流出したものなのか。門外不出の極秘情報をもとに、フリージャーナリストの山口敬之氏が武漢ウイルス研究所の謎に迫る!昨年12月に武漢を訪れた「謎の3つの団体」の正体とは……。


中国からの取り立て方法、教えます|「蒟蒻問答」堤堯・久保絋之

中国からの取り立て方法、教えます|「蒟蒻問答」堤堯・久保絋之

本誌名物連載対談「蒟蒻問答」、最新号の2020年6月号から一部分を特別公開。トランプ大統領が武漢ウイルスをめぐって、中国に損害賠償を請求する可能性を示唆している。しかし莫大な金額をどうやって取り立てるのか。その術を堤堯氏が教えます!


新型コロナ蔓延は中国共産党の「殺人だ」|楊逸

新型コロナ蔓延は中国共産党の「殺人だ」|楊逸

中国出身で2012年に日本国籍を取得した芥川賞作家が、涙と怒りの告発! 文化大革命の経験から、中国政府を信用してはいけない事を身をもって知り、「彼らは想像をはるかに超える残酷なことを平気で行う」と日本人に警告。