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7月8日、芝・増上寺において安倍晋三元総理の一周忌法要が執り行われた。その後の集会で昭恵夫人のスピーチを聞き、改めて昨年7月8日の衝撃が私の身体にもよみがえり、涙が流れた――。今回は安倍元総理のお人柄とエピソードを皆様にお伝えしたい。
「信じるか、信じないかはあなた次第」コナン・ドイルとトーマス・エジソンがはまった“見えない世界”|松崎いたる
信じたいものを信じる―ーそれが人間の根本的心理。オカルトにはまった偉人たち。コナン・ドイルとトーマス・エジソンが追い求めた「妖精」と「心霊」。私たちは、ドイルやエジソンの試行錯誤を「馬鹿げている」などと笑うことは決してできない。
ねこ好きにはたまらない、新連載がスタート!花田家のねこをほぼ「毎日」、紹介いたします。第13回は3兄弟のまんなか、MOMO(メス)。MOMOが好きな枕とは…?
【今週のサンモニ】パンダは日中友好の象徴ではありません|藤原かずえ
『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。
【動画】櫻井よしこ先生も大絶賛の『経済で読み解く日本史6 平成時代』|櫻井よしこ×上念司
シリーズ累計45万部突破!櫻井よしこ先生がゲラに付箋をつけ赤線を引きながら読んだという『経済で読み解く日本史6 平成時代』は7月17日発売!数量限定の美装箱+全6巻セットには櫻井先生をはじめ、高橋洋一先生、桜林美佐さんとの特別対談オーディオブックが付きます!
憲法改正の国会発議はいつでもできる、岸田総理ご決断を!|和田政宗
すでに衆院の憲法審査会では4党1会派の計5会派が、いま行うべき憲法改正の内容について一致している。現在いつでも具体的な条文作業に入れる状況であり、岸田総理が決断すれば一気に進む。
芸人にして、日本屈指のコレクターでもある、なべやかん。 そのマニアックなコレクションを紹介する月刊『Hanada』の好評連載「なべやかん遺産」がますますパワーアップして「Hanadaプラス」にお引越し! 今回は「ワンフェス2023」!
バイデン米大統領の就任演説にはいささかうんざりした。トランプ前大統領に票を投じた7400万人の神経を逆なでし、非民主主義的行動を挑発し、対立を呼び戻さないだろうか。米国は南北戦争以来の深刻な対立を秘めながら前進しようとしている。
中国が台湾に侵攻した場合「台湾のために戦う」と答えた人が77.6%と、史上最高の数字を記録した。中台間で武力衝突が起きれば、沖縄の米軍基地が中国によって攻撃されることも十分考えられる。日本にとって決して人ごとではない。日本国民はもっと台湾海峡の情勢に目を向けるべきだ。
「石破首相は総裁選やこれまで言ってきたことを翻した」と批判する声もあるなか、本日9日に衆院が解散された。自民党は総選挙で何を訴えるべきなのか。「アベノミクス」の完成こそが経済発展への正しい道である――。
叩き上げの野性味溢れる中川一郎先生と、都会出身、インテリ風で時代に合った雰囲気の石原慎太郎先生とのコンビは、絶妙な組み合わせであった。
日本は民主主義の守護者の役割を担え/『見えない手』日本語版前書き
6万部突破のベストセラー『目に見えぬ侵略』の第二弾『見えない手 中国共産党は世界をどう作り変えるか』が発売! アメリカ、イギリス、EU各国での中国の影響力工作を実名で暴露、前作以上の衝撃があります。さらに日本についても特別加筆があり、必読の書です。その日本語版前書きを特別公開! 「言論の自由と報道の自由は中国共産党にとって最大の敵であり、我々はこれを最優先事項として守らなければならない」(本文より)
王毅・国務委員兼外相が全人代の記者会見で習近平国家主席に公然と忠誠心を誓う光景は異様に感じられた。王毅氏の発言は、これからの中国の外交がますます強硬になる可能性を示唆したともいえる。
「反日的な人が五輪開催に強く反対」(7月3日)、「『反日が五輪反対』賛成派もあきれた安倍さんの『世界観』」(7月14日)と毎日新聞。「あきれた」のは発言を曲解した毎日新聞の世界観だ!話題騒然の「安倍前総理×櫻井よしこ」をはじめ、「マイク・ポンペイオ独占インタビュー」、総力大特集「東京五輪はコロナに負けない!」、総力特集「習近平の罪状」、「LGBT法案の内幕」、「内部告発!女帝・小池百合子」など8月号も大手メディアが報じない“真相”が満載!爆笑問題、村西とおる監督、みうらじゅん、など連載陣も超豪華!読みたいニュース、知りたいニュースがここにある!
北朝鮮では今、すさまじい食糧難が発生し、首都平壌を含む全国で餓死者が続出している。飢饉の状況を日本と韓国のマスコミはほとんど伝えていない。
ねこ好きにはたまらない、WEB連載!花田家のねこをほぼ「毎日」、紹介いたします。第14回は美人姉妹、MOMOとKOKO。愛くるしい見た目とは裏腹に、MOMOはいま……。
芸人にして、日本屈指のコレクターでもある、なべやかん。 そのマニアックなコレクションを紹介する月刊『Hanada』の好評連載「なべやかん遺産」がますますパワーアップして「Hanadaプラス」にお引越し! 今回は「価値のない物」!
兵庫県の闇「齋藤知事vs自治労」をなぜ報じない?【弁護士・徳永信一】
月刊Hanada 公式YouTubeチャンネルに投稿した『兵庫県の闇「齋藤知事vs自治労」をなぜ報じない?【弁護士・徳永信一】』の内容をAIを使って要約・紹介。
ジャーナリスト。1962年生まれ。東京外国語大学卒業。旅行雑誌編集長、上場企業の広報担当を経験したのち独立。現在は編集・企画会社を経営するかたわら、世界中を取材し、チベット・ウイグル問題、日中関係、日本の国内政治をテーマに執筆。ネットメディア「真相深入り! 虎ノ門ニュース」、ニッポン放送「飯田浩二のOK! Cozy Up」レギュラーコメンテーター。著書に、『「小池劇場」が日本を滅ぼす」(幻冬舎)、『リベラルの中国認識が日本を滅ぼす―日中関係とプロパガンダ』(石平氏と共著、産経新聞出版)、『「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史』(百田尚樹氏と共著、産経新聞出版)、『「日本国紀」の天皇論 』(百田尚樹氏と共著、産経新聞出版)など。
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