2022年7月号 お詫びと訂正

2022年7月号 お詫びと訂正

7月号「堤堯の今月この一冊」に間違いがありました。


7月号の「堤堯の今月この一冊」で、編集部のミスによる間違いがありましたので、訂正いたします。下記の太字部分が該当箇所になります。ご参照ください。

文意を損ねることになり、著者の堤堯氏ならびに読者の皆様にお詫びいたします。

申し訳ありませんでした。


誤) 〇八年八月八日、北京夏期五輪の開会式当日、プーチンはグルジアに侵攻した。その直後、米国務長官コンドリーザ・ライスがグルジアの首都トビリシを訪れ、大統領サーカシュヴィリに約束した。「西側諸国は必ず支援する」と。
 ↓
正) 〇八年八月八日、北京夏期五輪の開会式当日、プーチンはグルジアに侵攻した。その直前、米国務長官コンドリーザ・ライスがグルジアの首都トビリシを訪れ、大統領サーカシュヴィリに約束した。「西側諸国は必ず支援する」と。

関連するキーワード


お詫び 訂正

最新の投稿


【今週のサンモニ】チキンゲームを展開している米国とイラン|藤原かずえ

【今週のサンモニ】チキンゲームを展開している米国とイラン|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【読書亡羊】法務省VS労働省 外国人労働者を巡る「仁義なき戦い」  濱口桂一郎『外国人労働政策』(中央公論新社)|梶原麻衣子

【読書亡羊】法務省VS労働省 外国人労働者を巡る「仁義なき戦い」 濱口桂一郎『外国人労働政策』(中央公論新社)|梶原麻衣子

その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする時事書評!


【今週のサンモニ】常軌を逸したトランプとは一定の距離を|藤原かずえ

【今週のサンモニ】常軌を逸したトランプとは一定の距離を|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【今週のサンモニ】国内外の話題でダブスタだらけ|藤原かずえ

【今週のサンモニ】国内外の話題でダブスタだらけ|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


ネッシーのロマン|なべやかん

ネッシーのロマン|なべやかん

大人気連載「なべやかん遺産」がシン・シリーズ突入! 芸能界屈指のコレクターであり、都市伝説、オカルト、スピリチュアルな話題が大好きな芸人・なべやかんが蒐集した選りすぐりの「怪」な話を紹介!信じるか信じないかは、あなた次第!