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台湾侵攻は習近平の「公約」だ|和田政宗

台湾侵攻は習近平の「公約」だ|和田政宗

「6年以内に中国が台湾を侵攻する可能性がある」と米インド太平洋軍のデービッドソン司令官。この「6年以内」は何を意味するのか。「本音」で語れる政治家、和田政宗参議院議員が徹底分析!


【今週のサンモニ】一糸乱れず国旗損壊罪反対|藤原かずえ

【今週のサンモニ】一糸乱れず国旗損壊罪反対|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【今週のサンモニ】「サナエガー」番組にしてはお手柔らか?|藤原かずえ

【今週のサンモニ】「サナエガー」番組にしてはお手柔らか?|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


「2021年5月号」新聞広告大公開!

「2021年5月号」新聞広告大公開!

5月号の新聞広告のキャッチコピーは、《習近平と小池百合子に騙されるな!》。空っぽな小泉進次郎のEV推進、恫喝とデマがお好きな朝日新聞、「文春砲」に踊らされる野党とメディア、「コロナ、常識の嘘」など5月号も目から鱗の記事が満載!広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


“習近平帝国”中国でSNS「実名告発」が急増のワケ|宮崎紀秀

“習近平帝国”中国でSNS「実名告発」が急増のワケ|宮崎紀秀

中国で、自らの本名を明かし、職場の上司から受けた性暴力などを告発する女性が相次いでいる。なかには、妻が夫の不倫や不正行為を暴露するケースもある。なぜ、女性たちは実名や素顔を晒してまで告発に走るのか。そこからは現代の中国社会が抱える病理が垣間見えた。


【著者インタビュー】編集長も三度泣いた! 下山進『アルツハイマー征服』

【著者インタビュー】編集長も三度泣いた! 下山進『アルツハイマー征服』

治療法解明までの人類の長い道全世界で約5000万人の患者とその家族が苦しむ「アルツハイマー病」は、がんと並ぶ治療法が未解決の病。だが研究が進み、現在ついに希望の”光”が見えてきた――発症した患者、その家族、治療薬を開発する研究者たち……いくつものドラマが重なる治療法解明までの長い道のりを描いた、傑作サイエンス・ノンフィクション!


東京五輪開催に賛成する|櫻井よしこ

東京五輪開催に賛成する|櫻井よしこ

五輪開催は私たちが忘れていた日本人の真の力を取り戻すきっかけとなるだろう。全盲のパラリンピック競泳選手、木村敬一氏の言葉が心に響く。 「開催するための努力は、自分たちの社会を取り戻す努力につながる。ウイルスを封じ込めていく努力と、ほぼイコールだと思う。僕らがやろうとする努力は、社会を良い方向へ向けていく努力であるはずだ」


月刊『Hanada』2020年8月草笛号

月刊『Hanada』2020年8月草笛号

中国の「目に見えぬ侵略」が日本でも進んでいる――。日本のメディアや政財界は、なぜ、自由や人権を踏み潰す“習近平帝国”に物が言えないのか。マネーか、ハニーか、はたまたスパイか。“偽善メディア”が報じない「論点」が8月号も盛りだくさん。話にならない「大村知事」、でっちあげ「慰安婦事件」、歴代最低「小池都知事」、恐怖を煽った「玉川徹」、日本を貶め続ける「朝日新聞」、など日本の病を徹底追及!読みたい記事が、ここにはある!


【リニア】川勝知事の“妨害”が止まらない!|小林一哉

【リニア】川勝知事の“妨害”が止まらない!|小林一哉

とどまるところを知らない川勝知事のリニア妨害。 今度、川勝知事が難癖をつけ始めたのは――。


【読書亡羊】婚活で知る「市場原理」の冷酷さ 高橋勅徳『婚活戦略――商品化する男女と市場の力学』(中央経済社)

【読書亡羊】婚活で知る「市場原理」の冷酷さ 高橋勅徳『婚活戦略――商品化する男女と市場の力学』(中央経済社)

その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする週末書評!


【今週のサンモニ】戦後80年談話は意義も必要もない|藤原かずえ

【今週のサンモニ】戦後80年談話は意義も必要もない|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


「2021年9月号」新聞広告大公開!

「2021年9月号」新聞広告大公開!

スポンサー以外、東京五輪を応援してはいけない?3社とも「弊誌は東京五輪を応援します!」というキャッチコピーがNGに…。何に変更したのか、ぜひご覧ください。広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


最大の貧困、それは 「孤独」です|ホセ・ムヒカ(元ウルグアイ大統領)

最大の貧困、それは 「孤独」です|ホセ・ムヒカ(元ウルグアイ大統領)

グローバル化が進んだことで、市場はコントロールを失い、一部の人間だけが富を独占。大部分の人はその恩恵に与れず、未来に希望を持てずにいる。われわれはこの残酷で不条理な世界をどう生きればいいのか――「世界一貧しい大統領」が日本人に送る感動の「人生論」



【偽善者列伝】浜矩子、反安倍なら何でも許されるのか|加地伸行

【偽善者列伝】浜矩子、反安倍なら何でも許されるのか|加地伸行

書店に寄ると、1時間は立ち読み。今回、浜矩子「どアホノミクスの『女性活躍』に騙されるな!」(『サンデー毎日』平成29年1月8・15日合併号)には驚いた。原稿表題中の、人を笑わせようとした「アホノミクス」は、浜某の造語らしい。それに編集部が「ど」を加えたのかもしれない。それはともかく、「どアホノミクス」という表現には品がない。


岩田清文『中国、日本侵攻のリアル』/中国の「ハイブリッド侵攻」に備えよ

岩田清文『中国、日本侵攻のリアル』/中国の「ハイブリッド侵攻」に備えよ

「このままでは先島諸島の防衛は不可能」……元陸自トップが衝撃の告白。37年間の自衛隊勤務経験に基づく豊富な事例と教訓から、自衛隊という組織と人に本気の改革を迫る一冊。「新しい戦争」の世界的変化についていけない日本人に向けて、ハイブリッド戦による侵略の脅威を完全解説した本書の書評です。


【読書亡羊】「どうしてウクライナは降伏しないの?」という前にまずはこれを読もう 鶴岡路人『欧州戦争としてのウクライナ侵攻』(新潮選書)

【読書亡羊】「どうしてウクライナは降伏しないの?」という前にまずはこれを読もう 鶴岡路人『欧州戦争としてのウクライナ侵攻』(新潮選書)

その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする週末書評!


【今週のサンモニ】反原発メディアが権力の暴走を後押しする|藤原かずえ

【今週のサンモニ】反原発メディアが権力の暴走を後押しする|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


韓国大統領・尹錫悦の犯罪、保守派は幻想を捨てよ|邉熙宰(ピョンヒジェ)

韓国大統領・尹錫悦の犯罪、保守派は幻想を捨てよ|邉熙宰(ピョンヒジェ)

尹錫悦に騙されてはならない!文在寅政権下で検察総長を務めた男が過去に行った国家を揺るがす驚くべき犯罪。尹錫悦の「親日政策」は完全な偽物だ!韓国メディアウォッチの邉熙宰氏が緊急警告。


【今週のサンモニ】辺野古転覆事故をほとんど報道してこなかった『サンモニ』|藤原かずえ

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『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。