人気記事一覧


孔鉉佑中国大使の暴言、日本は対中制裁を|和田政宗

孔鉉佑中国大使の暴言、日本は対中制裁を|和田政宗

中国大使館のホームページに掲載された孔鉉佑駐日中国大使のトンデモ論文。いま孔駐日大使をはじめとする世界各国の中国大使の動きを見ると、中国が対外宣伝工作を強化していることが分かる。そして、このように中国が対外宣伝工作を強めているのは、習近平国家主席が自らへの権力集中を進めようとしているためである。  


米国も重大警告!日本学術会議と中国千人計画|佐々木類

米国も重大警告!日本学術会議と中国千人計画|佐々木類

日本学術会議の問題は終わっていない!中国の軍事研究は許しても、日本の軍事研究には断固反対。日本学術会議はいったいどこの国の機関なのか?


月刊『Hanada』2020年4月春愁号

月刊『Hanada』2020年4月春愁号

4月号も永久保存版!新型肺炎とは何なのか。犯人は習近平なのか。安倍政権の対応は大間違いか。厚労省は無能なのか。世界はどう対応したのか。武漢ウイルス研究所の謎とは…。新型肺炎の実態を豪華執筆陣があらゆる角度で徹底分析!告発スクープ「『つくる会教科書』不合格」「山本太郎の『放射能』」「野党はもはや『腐った魚』だ」「青木理は極悪レフェリー」「追悼・野村克也」などほかにも読みどころが満載!いま読みたい記事が、ここにはある!


【今週のサンモニ】トランプは「蛇に睨まれた蛙」|藤原かずえ

【今週のサンモニ】トランプは「蛇に睨まれた蛙」|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


「2021年12月号」新聞広告・中吊り大公開!

「2021年12月号」新聞広告・中吊り大公開!

読売新聞は「ひとつ」、福島民報は「みっつ」、新潟日報は「よっつ」、久しぶりに伏字が発生!各新聞社の度量なのか、それとも…? 広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


【脱北作家 慟哭の独占手記】 文在寅は脱北者虐殺犯だ!(後編)|李主成(イ・ジュソン)

【脱北作家 慟哭の独占手記】 文在寅は脱北者虐殺犯だ!(後編)|李主成(イ・ジュソン)

「文在寅は人権派弁護士、親北派政治家として知られているが、その実は政治目的のためなら人命をも犠牲にする冷酷で残忍な男だ。私は文在寅の本性、脱北者がおかれている現状を日本の読者に何としても知ってもらいたいと思い、筆をとった」ーーある脱北作家が命懸けで綴った慟哭の手記。


柳錫春教授の授業全録音公開!「慰安婦は売春の一種、日本にだけ責任を問うことではない」|メディアウォッチ編集部

柳錫春教授の授業全録音公開!「慰安婦は売春の一種、日本にだけ責任を問うことではない」|メディアウォッチ編集部

「慰安婦は売春の一種、日本にだけ責任を問うことではない」―授業中に行った発言により大学を追われ社会から抹殺された柳錫春前延世大教授。この度、柳教授の授業を録音した音声を独自に入手した韓国メディアウォッチが、その全貌を明らかにする。柳教授が語った韓国社会でタブー視される慰安婦の不都合な真実。


事実を言って何が悪い!『反日種族の常識』発刊|室谷克実

事実を言って何が悪い!『反日種族の常識』発刊|室谷克実

これまで日本ではほとんど伝えられていなかった反日種族の常態(思考の仕方と行動)を一冊に纏めました。本書に書かれた「18のファクト」は全て韓国も認め報じています。ところが日本では「ヘイトだ!」と批判され一切報じられません。「韓国に関しては、事実であっても書いてはいけないことがある」と自制している限り、日本の国益は永遠に損なわれ続けるでしょう。今こそ全国民が知っておきたい韓国批判の新常識。


著者インタビュー|高樹のぶ子『小説伊勢物語 業平』

著者インタビュー|高樹のぶ子『小説伊勢物語 業平』

千年読み継がれてきた歌物語の沃野に分け入り、美麗な容貌と色好みで知られる在原業平の生涯を日本で初めて小説化。「古典との関わり方として、私は現代語訳ではなく小説化で人物を蘇らせたいと思ってきました」(「あとがき」より)という著者に業平の魅力などを語っていただきました!


混迷する中東情勢を読み解く!|和田政宗

混迷する中東情勢を読み解く!|和田政宗

中東情勢が混迷を深めている。我が国も国民も「遠い中東のこと」と高をくくってはならない。実際すでに日本も巻き込まれ、被害を受けている――。


検察内部の“暗闘”が生んだ喜劇|門田隆将

検察内部の“暗闘”が生んだ喜劇|門田隆将

文春砲炸裂で辞職となった黒川前検事長。「♯検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグが大きな話題となった今回の検察庁法改正騒動の裏には、なにがあったのか。独自の周辺取材から、検察庁法改正案をめぐるドタバタ劇の“本質”を明らかにする。


【今週のサンモニ】兵庫県知事選はメディア環境の大きな転換点か|藤原かずえ

【今週のサンモニ】兵庫県知事選はメディア環境の大きな転換点か|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


台湾侵略のリアルと狙われる浜松基地|和田政宗

台湾侵略のリアルと狙われる浜松基地|和田政宗

先週、中国が占領下に置いているウイグルの砂漠地帯に、自衛隊の早期警戒管制機(AWACS)の模型が設置されていることが衛星写真で判明した。中国の狙いは何か。台湾をはじめとするアジアの平和を守るために日本がすべきことは何か。日本はいま、大きな岐路に立っている――。


【今週のサンモニ】反原発・反核原理主義を大爆発!|藤原かずえ

【今週のサンモニ】反原発・反核原理主義を大爆発!|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。今週は原発や核兵器をめぐって、反原発・反核原理主義を大爆発させておりました。


進化する自衛隊隊舎 千僧駐屯地に行ってみた!|小笠原理恵

進化する自衛隊隊舎 千僧駐屯地に行ってみた!|小笠原理恵

かつての自衛隊員の隊舎といえば、和式トイレに扇風機、プライバシーに配慮がない部屋配置といった「昭和スタイル」の名残が色濃く残っていた。だが今、そのイメージは大きく変わろうとしている。兵庫県伊丹市にある千僧駐屯地(せんぞちゅうとんち)を取材した。


トランプを生贄にする3つの敵|饗庭浩明

トランプを生贄にする3つの敵|饗庭浩明

「嵌められた。トランプはこれで生贄にされるかもしれない」――1月6日の連邦議事堂突入・占拠は何を意味しているのか。そしてアメリカ政界では何が起きて、トランプが「生贄」になったのか。トランプとは2016年の当選前より毎年会談を重ね、政権の中枢近くにも強力なコネクションを有する饗庭氏が徹底分析!


たちまち5刷!『マンガ安倍晋三物語』制作秘話|TEAM ABE(チーム安倍)

たちまち5刷!『マンガ安倍晋三物語』制作秘話|TEAM ABE(チーム安倍)

昭恵夫人が「号泣しました。生涯最高の一冊です」と大絶賛。全国から感動、感涙の声が続々。安倍晋三総理の67年の生涯を描いた『マンガ安倍晋三物語』の制作秘話を未公開イラストと共に初公開!


【読書亡羊】中台統一に「タピオカ屋」まで使う習近平 川島真、小嶋華津子編『UP Plus 習近平の中国』(東京大学出版会)

【読書亡羊】中台統一に「タピオカ屋」まで使う習近平 川島真、小嶋華津子編『UP Plus 習近平の中国』(東京大学出版会)

その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする週末書評!


【今週のサンモニ】年の瀬に傲慢溢れるサンモニです|藤原かずえ

【今週のサンモニ】年の瀬に傲慢溢れるサンモニです|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【今週のサンモニ】モリカケ疑惑の10年前から全く進歩なし|藤原かずえ

【今週のサンモニ】モリカケ疑惑の10年前から全く進歩なし|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。