人気記事一覧


『ルトワックの日本改造』訳者解説|奥山真司

『ルトワックの日本改造』訳者解説|奥山真司

最強の戦略家、最新書き下ろし! 最新情報に基づく、日本人のための戦略的思考。『日本4・0』の続きとして、この難局を切り抜けるのに必要な「柔軟かつ反応的(リアクティブ)」な戦略の要諦を徹底指南。長期かつ全体的な視野で、具体的なプランを次々と提示し、日本に本気の改革を迫る。本書に掲載されている訳者・奥山真司氏の解説を、『Hanada』プラスで特別公開!


トバク、トバクと正義漢面するな|花田紀凱

トバク、トバクと正義漢面するな|花田紀凱

昨日「Yahoo!ニュース個人」で公開した記事が、まさかの非公開に…。というわけで、編集長が記した「幻の記事」を特別公開!この記事のどこに問題があるのか。表現の自由とは何なのか。あたかも大罪のようにトバク、トバクと非難する正義面した芸能人に物申す!


【今週のサンモニ】無力な国連、無視するトランプ|藤原かずえ

【今週のサンモニ】無力な国連、無視するトランプ|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


中国に尻尾を振り、呑み込まれる韓国|山本光一

中国に尻尾を振り、呑み込まれる韓国|山本光一

クライブ・ハミルトン『目に見えぬ侵略』(小社刊)で中国のオーストラリア侵略計画が明らかになったが、中国の侵略はオーストラリアに留まらず世界各地で繰り広げられ、中でも韓国は、もはや中国にずっぽり呑み込まれてしまっている……。韓国語翻訳者として韓国に精通した著者が、中国の「目に見えぬ」ならぬ、露骨な「目に見える」侵略を徹底解説!(初出:月刊『Hanada』2020年10月号)


【今週のサンモニ】日本最大のエコーチェンバー|藤原かずえ

【今週のサンモニ】日本最大のエコーチェンバー|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


「2020年5月号」新聞広告大公開!

「2020年5月号」新聞広告大公開!

完売続出の5月号。今回の新聞広告もかなりおもしろい展開に…。「武漢肺炎」「武漢ウイルス」がOKなところもあれば、NGなところも。なかには「親日国・台湾」がNGな新聞社も。あなたの新聞はどのタイプでしょうか。新聞社のスタンスがまるわかり、全5パターンを特別公開!広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


石原慎太郎氏の功績と第三極のジレンマ|和田政宗

石原慎太郎氏の功績と第三極のジレンマ|和田政宗

石原慎太郎先生が携わった「たちあがれ日本」結党からの流れは、その後の第三極の本格化に大いに寄与した。今回は、私もかつて所属していた第三極のこれまでの流れ、強みと弱みを分析したい。第三極が勢力をさらに拡大するのか、それともしぼんでしまうのか、第三極にとって今回の参院選は大きな岐路となる。


慰安婦像問題 なぜ日本は負け続けるのか|山岡鉄秀

慰安婦像問題 なぜ日本は負け続けるのか|山岡鉄秀

――なぜ、韓国のみならず、世界中に日本の慰安婦制度に関する碑や像が立ってしまうのか。大阪市が姉妹都市交流を解消したサンフランシスコ市の事例から、日本側が抱える根本的な問題に迫る――


月刊『Hanada』2020年1月門松号

月刊『Hanada』2020年1月門松号

右でも左でもない。大手マスコミが報じない「ファクト」が1月号も満載!文在寅の「反日種族主義」(総力大特集)、万年野党へのブーメラン(総力特集)、朝日新聞からの抗議の手紙への反論(上念司)、魂を揺さぶる憂国の大演説(百田尚樹)、「伊藤詩織事件」(小川榮太郎)、香港と中国の深層、首里城焼失の「真犯人」、黙殺された公開質問状(河村市長)、高橋純子をつまらせろ!(桑原総)、永久保存版の「グラビア特集」などすべて必読!爆笑問題をはじめ豪華連載陣も魅力のひとつ。


문재인 대통령, 선거 개입의 "전과"(文在寅大統領に選挙介入の"前科")|변희재(邊熙宰)

문재인 대통령, 선거 개입의 "전과"(文在寅大統領に選挙介入の"前科")|변희재(邊熙宰)

"문재인 정권은 울산 시장과 같은 공직자의 선거 뿐만 아니라, 독립적인 민간 단체에까지 개입하고, 반대자나 보수파, 반공파들을 경찰과 검찰의 수사, 정부기관의 감사를 사용하고 섬멸시키고 있다. 보도되지 않는 문재인의 ‘전과’를 고발한다!


与那国島民の緊急避難計画を立てよ|櫻井よしこ

与那国島民の緊急避難計画を立てよ|櫻井よしこ

中国の脅威を理解しておらず、それ以前に、気にしていない玉城デニー沖縄県知事は話にならない。


終戦80年に思うこと「私は『南京事件』との呼称も使わない」|和田政宗

終戦80年に思うこと「私は『南京事件』との呼称も使わない」|和田政宗

戦後80年にあたり、自虐史観に基づいた“日本は加害者である”との番組や報道が各メディアでは繰り広げられている。東京裁判や“南京大虐殺”肯定派は、おびただしい数の南京市民が日本軍に虐殺されたと言う。しかし、南京戦において日本軍は意図的に住民を殺害したとの記述は公文書に存在しない――。


なべやかん遺産|「許せないゴジラ」

なべやかん遺産|「許せないゴジラ」

芸人にして、日本屈指のコレクターでもある、なべやかん。 そのマニアックなコレクションを紹介する月刊『Hanada』の好評連載「なべやかん遺産」がますますパワーアップして「Hanadaプラス」にお引越し! 今回は「許せないゴジラ」!


「宇宙戦艦ヤマト」朝日のフェイク報道|豊田有恒

「宇宙戦艦ヤマト」朝日のフェイク報道|豊田有恒

このところ、朝日新聞を揶揄する論調が各誌に見られるが、どうしてどうして、相手は従軍慰安婦なる疑似イベントを世界中にまき散らし、日本国の名誉を泥にまみれさせるという、国家をも凌ぐ偉業を成し遂げた、強大な権力をいまも保持している。


【シリーズ国民健康保険料③】“年収の壁”を見直すと国民保険料はどうなるの…?|笹井恵里子

【シリーズ国民健康保険料③】“年収の壁”を見直すと国民保険料はどうなるの…?|笹井恵里子

いまもっぱら話題の「103万円、106万円、130万円の壁」とは何か。そしてそれは国民健康保険料にどう影響するのか(笹井恵里子『国民健康保険料が高すぎる!』(中公新書ラクレ)より)。


【今週のサンモニ】今週あった二つの問題発言|藤原かずえ

【今週のサンモニ】今週あった二つの問題発言|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


国家存亡にかかわる「安倍ロス」|山岡鉄秀

国家存亡にかかわる「安倍ロス」|山岡鉄秀

日本だけではなく世界にも「安倍ロス」が広がっているが、心理的な喪失感に浸っている時間はない。「中国のオーストラリア支配化計画」に対して、主権を守るために獅子奮迅の戦いを続けているモリソン首相。菅総理はオーストラリアを孤立させず、自由と民主主義を護ることができるのか。


【今週のサンモニ】自民党につきつけられた政策転換or現状維持|藤原かずえ

【今週のサンモニ】自民党につきつけられた政策転換or現状維持|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


「佐渡金山」韓国のプロパガンダと内なる敵『ポプラディア』|和田政宗

「佐渡金山」韓国のプロパガンダと内なる敵『ポプラディア』|和田政宗

佐渡金山の世界文化遺産推薦にあたり、韓国が「強制労働の現場」などと事実に基づかない批判をしている。韓国が仕掛ける歴史戦には、ファクトベースで反論することが重要だが、残念ながら日本国内にも、韓国のプロパガンダを助長する勢力がいる――。嘘を流布する「内なる敵」を告発!


習近平「チベット抹殺政策」と失望!岸田総理|石井陽子

習近平「チベット抹殺政策」と失望!岸田総理|石井陽子

すぐ隣の国でこれほどの非道が今もなお行なわれているのに、なぜ日本のメディアは全く報じず、政府・外務省も沈黙を貫くのか。公約を簡単に反故にした岸田総理に問う!