人気記事一覧


今こそ「昭和史の声」に耳を澄ませてほしい|早坂隆

今こそ「昭和史の声」に耳を澄ませてほしい|早坂隆

史実を追い求め各地へ何度も足を運び、先人たちの貴重な証言を丹念に追い続けてこられたノンフィクション作家の早坂隆さん。取材生活20年余の集大成となる『昭和史の声』が大反響。戦後76年、令和を生きる全ての世代にお読み頂きたい戦史ノンフィクションの決定版です。


北京五輪の開催地変更を求めよ|櫻井よしこ

北京五輪の開催地変更を求めよ|櫻井よしこ

今こそ問うべきだ。世界を大中華主義で染めたいのか。人権弾圧を続けて民主主義を息絶えさせたいのか。国際法を中華の法の支配に替え、世界秩序を大転換したいのか、と。


「全てが嘘のギャング政権」中国共産党は人類にとって危険だ|スティーブン・バノン

「全てが嘘のギャング政権」中国共産党は人類にとって危険だ|スティーブン・バノン

「中国共産党の言うことは全てが嘘だ。嘘のうえに成り立つ政権。まるで化合物のように、嘘がDNAに浸み込んでいる。中国共産党はギャング政権だ。彼らはギャングのように考え、ギャングのように組織し、ギャングのように統治する」――“影の大統領”と言われた元米大統領首席戦略官が武漢コロナを巡る中国の大嘘を暴くと同時に、「中国の奴隷たちはタダ働きだ」といって中国人労働者を搾取し続けてきた世界の経済人、金融家たちの大罪も厳しく指弾する!



私が安倍元総理の訃報をいち早く報道した理由|山口敬之

私が安倍元総理の訃報をいち早く報道した理由|山口敬之

「信頼できる情報筋から、救命措置の甲斐なく安倍晋三元首相がお亡くなりになったとの情報が入りました。悔しく、残念です」。安倍元総理の訃報をいち早く報道したのはなぜなのか。「政府が正式に発表するまでは報道すべきではない」というのは正しい選択なのか。


保守派大弾圧が始まる!韓国前検事総長・尹錫悦の正体|邊熙宰(ピョンヒジェ)

保守派大弾圧が始まる!韓国前検事総長・尹錫悦の正体|邊熙宰(ピョンヒジェ)

曺国(チョグク)を巡る一連の事件は、一貫して曺国長官・文在寅政権VS尹錫悦(ユンソクヨル)検事総長の対決構図で報じられ続け、曺国を辞任に追い込んだことで今や尹総長に対して韓国の保守派からも支持する声が上がっている。しかし彼は保守派が期待するような男では決してない。文在寅と同じ穴の狢、いや文在寅の飼い犬に過ぎないのだ。尹錫悦の正体を見誤ってはならない。


【動画】専門家会議は日本を殺す気か|小川榮太郎

【動画】専門家会議は日本を殺す気か|小川榮太郎

危機の実態ではなく操作的な数値で、病的な政権叩きに狂奔しているマスメディア。事実に基づかない演出されたコロナ騒動に日本社会が踊らされるなか、ファクトとエビデンスで、新型コロナウイルスの深層に迫る!今の日本は既に消えているウイルスに向かって竹槍で大騒ぎを演じている――。安倍総理よ、専門家会議の連中の首をとれ!


増刊のタイトル なぜ「サヨナラ」か|花田紀凱

増刊のタイトル なぜ「サヨナラ」か|花田紀凱

「『サヨナラ』なんて言いたくない!」「なぜ『さようなら』ではなく『サヨナラ』なのか?」……。増刊のタイトルについて編集部内でも様々な意見がありました。ですが、編集長は「サヨナラ」一択でした。なぜなのか。その理由を初めて明かします!


朝日新聞による“衝撃”の世論調査|和田政宗

朝日新聞による“衝撃”の世論調査|和田政宗

「反自民」の傾向が出やすい朝日新聞の世論調査。《自民過半数大幅超「よかった」47%》《「野党に期待できず」65%》という今回の世論調査は、野党や野党支援者はもちろん、朝日新聞にとっても衝撃的な数字だったのではないだろうか。「本音」で語れる政治家、和田政宗参議院議員が2021衆院選を徹底分析!


「全家腐」から見た中国的道徳心の異質性(下)|石平

「全家腐」から見た中国的道徳心の異質性(下)|石平

中国共産党幹部は大半が幹部本人だけでなく一家全員がグルとなって腐敗に励む(全家腐)。一体なぜなのか?それを理解する一つのカギが、中国古来の「宗族」という家族制度にある。「宗族中心主義」を知らずして中国はわからない。


日韓全国民必読の全真相 三一独立運動の韓国資料は「ホラー小説」(前編)|松木國俊

日韓全国民必読の全真相 三一独立運動の韓国資料は「ホラー小説」(前編)|松木國俊

「日本が三一独立運動を弾圧し、多くの朝鮮人を虐殺した」という韓国側の主張は全くの嘘である。韓国の歴史歪曲にはきっちりと反論し、貶められた日本の名誉を回復しなければならない。そのためにも三一独立運動の真の姿を知る必要がある。日韓全国民が最低限知っておくべき歴史の真実。


航空自衛隊のアラートハンガーも!「撮影禁止!」できない日本の病|小笠原理恵

航空自衛隊のアラートハンガーも!「撮影禁止!」できない日本の病|小笠原理恵

潜水艦や戦闘機、空母の改修工事まで撮影可能な稀有な国として、外国から軍事ファンが大量に押し寄せる日本。自衛隊施設や関連工場が見物できる場所に公園や展望台を置き、ベンチを設置する自治体も多い。軍事情報を観光資源にしてもいいのか。


昭和天皇 靖國神社への御親拝はなぜ途絶えたのか|和田政宗

昭和天皇 靖國神社への御親拝はなぜ途絶えたのか|和田政宗

昭和天皇が靖國神社に御親拝されなくなったのはA級戦犯とされる方々が合祀されたことにあるとの説があるが、A級戦犯とされる方々が合祀されたのは昭和53年であり、この間の3年間は説明がつかない――。


安倍晋三総理の功績|和田政宗

安倍晋三総理の功績|和田政宗

安倍晋三総理が目指した国家像を考えた時、憲法改正をはじめとした戦後レジームから脱却が最大の目標であったわけだが、安倍総理がまず目指したのは「豊かで平和な日本」を取り戻すことであった。経済を強くすることは外交力につながり防衛力にもつながるからだ。功績の一部を振り返るだけでも、あまりに偉大な方だったということがわかる――。


藤原かずえ

藤原かずえ

個人ブログ「マスメディア報道のメソドロジー」にて、論理学や心理学の定義に基づいた、メディアの報道・政治家の議論における論理的誤謬などの問題点を指摘。「ひるおび」「報道ステーション」「NEWS23」「サンデーモーニング」などの具体的な放送内容や議員の答弁、記者の発言などを例示しての論理的な分析が話題を呼んでいる。記事の一部を言論プラットフォーム「アゴラ」にも転載中。


世界一の要注意人物・習近平の思考回路|石平

世界一の要注意人物・習近平の思考回路|石平

毛沢東以来の、共産党政権最大の独裁者・習近平はいったいどのような思考回路をしているのか? 私はこう断言する!「習近平には、長期的な視点に立って自国の国益を考える余裕もなければその能力もない」と。


菅総理のコロナ対応は「先手、先手」だ|下村博文(自民党政調会長)

菅総理のコロナ対応は「先手、先手」だ|下村博文(自民党政調会長)

菅総理はコロナ対応と経済とのバランスを考えたギリギリの判断を行っている。野党もメディアも無責任すぎる!自民党政調会長が「コロナ対応後手、後手」批判に全て答える。(聞き手:政治評論家・田村重信)


リニア新幹線技術者が中国に引き抜かれた!|湯浅博

リニア新幹線技術者が中国に引き抜かれた!|湯浅博

絶賛発売中の月刊『Hanada』2020年10月号に、衝撃の事実あり! 中国の日本企業に対する知的財産侵略はどんどん進行しており、そのターゲットにはあのJR東海も入っていた。中国が狙った技術とは……。


【『中国、13の嘘』】林芳正外相問題の深刻さ|古森義久

【『中国、13の嘘』】林芳正外相問題の深刻さ|古森義久

「日中友好、新型コロナ、ウイグル・ジェノサイド否定、パンダ親善大使、核先制不使用……国家ぐるみの虚偽(フェイク)が白日の下にさらされる」――産経新聞ワシントン駐在客員特派員の古森義久氏だからこそ書けた秘密主義国家が最も隠したい真相情報と米中対立の内幕『中国、13の嘘』が発売中! 今回は本書から一部特別公開!


無風だった自民党と「立憲共産党」の敗北|和田政宗

無風だった自民党と「立憲共産党」の敗北|和田政宗

「単独過半数ギリギリ」「自民党大敗」という情勢調査が報道されたが、結果は261議席と各メディアの獲得議席予測を大幅に上回る結果となった。だが実際は、負けに近い選挙であった――。自民党が苦戦した理由はいったいどこにあったのか。「立憲共産党」が議席を減らした背景にはいったいなにがあったのか。「本音」で語れる政治家、和田政宗参議院議員が事の本質に迫る!