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プロパガンダ映画『主戦場』の偽善|山岡鉄秀

プロパガンダ映画『主戦場』の偽善|山岡鉄秀

山岡鉄秀


愛媛県・青島 人口6人、猫210匹の島の大プロジェクト|瀬戸内みなみ

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瀬戸内みなみの「猫は友だち」 第6回


立憲枝野より山本太郎のほうが上だ|花田紀凱

立憲枝野より山本太郎のほうが上だ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第55回


黒井文太郎

黒井文太郎

1963年、福島県いわき市生まれ。横浜市立大学卒業後、講談社入社。週刊誌編集者を経て退職。フォトジャーナリスト(紛争地域専門)、『軍事研究』記者、『ワールド・インテリジェンス』編集長などを経て軍事ジャーナリスト。ニューヨーク、モスクワ、カイロを拠点に海外取材多数。得意分野はインテリジェンス、テロ、国際紛争、日本の安全保障、北朝鮮情勢、中東情勢、サイバー戦、旧軍特務機関など。著書に『謀略の昭和裏面史』(宝島社文庫)、『ビンラディン抹殺指令』(新書y)、『イスラム国の正体』(ベスト新書)など多数。


羊の皮をかぶった財務省を女子高生が論破!|消費増税反対botちゃん

羊の皮をかぶった財務省を女子高生が論破!|消費増税反対botちゃん

ネットで大反響!漫画『私立Z学園の憂鬱』が完全書籍化! 消費増税反対botちゃんの独占インタビューが実現! 消費増税、あなたはそれでも賛成しますか?


著者インタビュー|残間里江子

著者インタビュー|残間里江子

「人生100年時代」といわれています。まえがきには〈会社をリタイアしても、人生は終わっていない。本書は人生に最後の花を咲かせたいと思っている全ての大人たちに捧げる応援の書である〉とありますね。団塊(だんかい)の世代の一員である残間さんが、同世代の人たちとの交流や仕事を通して感じたことや、日常のこと、家族について考えたことなどを綴っていらっしゃいます。



月刊『Hanada』2019年8月螢狩号

月刊『Hanada』2019年8月螢狩号


桜田発言は“失言”ではない|花田紀凱

桜田発言は“失言”ではない|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第54回


女衒同志社大生をなぜ退学処分にしないのか|花田紀凱

女衒同志社大生をなぜ退学処分にしないのか|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第53回


池田良子

池田良子

慶應大学文学部中退。専門誌記者を経て、フリーランスに。ヒューマニスティックな視座で、世の中の不条理や不正義を問う!



月刊『Hanada』2019年7月飛燕号

月刊『Hanada』2019年7月飛燕号


佐藤浩市は三流役者か三文役者か|花田紀凱

佐藤浩市は三流役者か三文役者か|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第52回


デヴィ夫人の雅子妃批判|花田紀凱

デヴィ夫人の雅子妃批判|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第51回


従軍慰安婦映画『主戦場』の悪辣な手口|山岡鉄秀

従軍慰安婦映画『主戦場』の悪辣な手口|山岡鉄秀

いまから2年ほど前、ミキ・デザキという上智大学の院生を名乗る青年が、保守論壇でお馴染みの言論人にアプローチしてきた。「慰安婦問題に焦点を当てたビデオドキュメンタリーを作りたいから取材させてほしい。修士修了プロジェクトです」というのだ。




韓国を裏で牛耳る民主労総の正体|野村旗守

韓国を裏で牛耳る民主労総の正体|野村旗守

3月1日、韓国では毎年恒例の三一節(1919年3月1日、日本の植民地支配に抵抗して朝鮮全域で発生した大規模独立運動の記念日)だが、今年は特に百周年記念ということで大々的な式典が催された。これに併せて日本でも各地でさまざまなイベントが催行されたのだが、異色だったのは東京駅周辺をおよそ1時間にわたって練り歩いた「三・一アジアの自由と平和を守る行進」だった。


奄美大島 ノラ猫大論争|瀬戸内みなみ

奄美大島 ノラ猫大論争|瀬戸内みなみ

猫という動物は特別扱いされている、といわれる。同じひとつの命なのに、ミミズよりもオケラよりも、人間にエコヒイキされているというのだ。なぜだろう。 姿かたちがカワイイから。何千年も(一説には1万年も)前から人間のそばにいて、一緒に暮らしてきたから。大切な食糧を食い荒らすネズミを退治してくれる益獣だから。そのすべてが理由になる。


牧野のぞみ

牧野のぞみ

ジャーナリスト。早稲田大学第一文学部卒。元読売新聞記者。


堀ちえみ「食道がん」報道|花田紀凱

堀ちえみ「食道がん」報道|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第50回


嫌味なイチロー|花田紀凱

嫌味なイチロー|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第49回


福島の「風評被害」は第二の「慰安婦問題」になる|渡辺康平

福島の「風評被害」は第二の「慰安婦問題」になる|渡辺康平

ニッキー・ヘイリー前米国連大使は昨年6月19日、米国が国連人権理事会を離脱したと発表しました。ヘイリー前大使は、同理事会を「政治的偏見の掃きだめ」 「偽善と自己満足に満ちた組織が人権を物笑いの種にしている」と述べた、とBBCが報じています。私は、ヘイリー前大使の痛烈な国連人権理事会批判に強く賛同します。


3月22日は「さくらねこの日」|瀬戸内みなみ

3月22日は「さくらねこの日」|瀬戸内みなみ

3月22日は「さくらねこの日」!しかも今年は、その記念すべき第1回である。といってもほとんどの読者にとってはなんのことやら??に違いない。ただこれだけは覚えてほしい。というか、覚えやすいので聞いてほしい。


寒い冬、野良猫たちの越冬模様|佐藤英明

寒い冬、野良猫たちの越冬模様|佐藤英明

まだ寒い2月に木更津、かずさのあたりの公園へ。捨て猫や野良猫の多い地域で、周辺の公園はやけにだだっ広い。この寒い時期の野良猫はどうしているのだろう。どこで寝ているのだろう……


玉城デニー知事に問いたい|花田紀凱

玉城デニー知事に問いたい|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第48回


枝野幸男は趣味が悪い|花田紀凱

枝野幸男は趣味が悪い|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第47回


「毎月勤労統計不正」安倍総理に責任ナシ|花田紀凱

「毎月勤労統計不正」安倍総理に責任ナシ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第46回


「自分の利益のため」だろ!|花田紀凱

「自分の利益のため」だろ!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第45回


文在寅新年記者会見は日本への”挑戦状”|名村隆寛

文在寅新年記者会見は日本への”挑戦状”|名村隆寛

日韓関係が、年を越して悪化の度を一層増している。その最大の原因は、韓国の文在寅大統領が1月10日に行った「新年の記者会見」での日本に対する発言だ。



経営苦しいならムダ省け。 |花田紀凱

経営苦しいならムダ省け。 |花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第42回


箱根駅伝、テレ東が出色! |花田紀凱

箱根駅伝、テレ東が出色! |花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第41回


ここは日本だぞ?|花田紀凱

ここは日本だぞ?|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第43回


「チームの看板」の痛みを知れ!|花田紀凱

「チームの看板」の痛みを知れ!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第44回


日中首脳会談 勝利を収めたのはどちらか|福島香織

日中首脳会談 勝利を収めたのはどちらか|福島香織

10月に行われた7年ぶりの日本首相の中国公式訪問および日中首脳会談について、『月刊Hanada』2018年1月号に寄稿されていた矢板明夫氏の「安倍訪中は日本外交の大勝利」論文をたいへん興味深く読んだ。というのも、私は今回の日中首脳会談は、「外交の安倍」にしては稀にみる失態ではなかったか、という危惧をずっと抱いていたからだ。


「公私混同大国」日本は ゴーンを責められるか|デービッド・アトキンソン

「公私混同大国」日本は ゴーンを責められるか|デービッド・アトキンソン

ゴーン氏の逮捕にはいくつかの違和感を覚えます。まず、私が非常に違和感を覚えるのは、ゴーン氏が経費を「私的に使ったこと」が逮捕の理由の1つとされていることです。


朝日新聞はなお、日本国民の声に背を向けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

朝日新聞はなお、日本国民の声に背を向けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

英語表現訂正要望から、まさかの「メタタグ」問題に発展! ケント・ギルバートさん、山岡鉄秀さんが、朝日新聞と直接対決。前代未聞のやり取り、その全記録が書籍化! 朝日が自ら語った言葉に見え隠れする日本軽視、自己保身という闇を余すところなく暴き出した「第一級資料」である『日本を貶め続ける朝日新聞との対決 全記録』。そのまえがきを公開!


50年と変わらぬ風景!|花田紀凱

50年と変わらぬ風景!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第39回


何が「前代未聞」だ|花田紀凱

何が「前代未聞」だ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第40回


引退の必要なし!|花田紀凱

引退の必要なし!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第38回


朝日もしつこいねぇ……|花田紀凱

朝日もしつこいねぇ……|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第37回


使えなくても別にいいだろ|花田紀凱

使えなくても別にいいだろ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第36回


「元首相」を剥奪しろ|花田紀凱

「元首相」を剥奪しろ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第35回


せめて金を返せ!|花田紀凱

せめて金を返せ!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第34回


月刊『 Hanada 』創刊の全真相|花田紀凱

月刊『 Hanada 』創刊の全真相|花田紀凱

『WiLL』の立林昭彦編集長たちがわれわれ6人の飛鳥新社移籍について、余りにもくだらないことを書いているので、正確な記録を残すという意味で以下を記す。




奥山和由

奥山和由

1954年生まれ。大学在学中に深作欣二、斎藤耕一などに師事。1982年『海燕ジョーの奇跡』で映画製作に初めて携わり、その後『ハチ公物語』『226』『その男、凶暴につき』など多数のヒット映画をプロデュース。1994年『RAMPO』で映画初監督、日本アカデミー優秀監督賞などを受賞。1997年製作の『うなぎ』(監督/今村昌平)では第50回カンヌ国際映画祭パルムドール賞を受賞。『地雷を踏んだらサヨウナラ』でロングラン記録を樹立。


テレビはダメだ!|花田紀凱

テレビはダメだ!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第33回


日本が〈刺激〉した?|花田紀凱

日本が〈刺激〉した?|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第32回


悪魔の証明だ!|花田紀凱

悪魔の証明だ!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第31回


桑原聡

桑原聡

昭和32(1957)年、山口県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。産経新聞社で雑誌「正論」編集長や文化部編集委員を歴任。定年後、委託記者として時事コラム「モンテーニュとの対話」を連載中。著書に「わが子をひざにパパが読む絵本50選」「わが子と読みたい日本の絵本50選」(ともに産経新聞出版)、「《ドン・キホーテ》見参! 狂気を失った者たちへ」(水声社)、「寛容のすすめ」(海竜社)、共著に「酒とジャズの日々」(医療タイムス社)など。 毎週日曜日は千葉県御宿町のカフェテリア「ガリシア茶房」のマスター。


三谷英弘

三谷英弘

衆議院議員。1976年(昭和51年)6月28日生まれ。栄光学園高等学校、東京大学法学部卒。ワシントン大学ロースクール修了。2001年から弁護士(TMI総合法律事務所)として、メディアやエンタテインメント等の分野を中心に扱う。元中央大学法学部兼任講師(講座名「エンタテインメントと法」・2006年)。著書に「著作権の法律相談Ⅰ」(青林書院・共著・2016年1月刊)等。2012年、衆議院議員総選挙で初当選、17年に2期目の当選を果たす(神奈川八区)。19年秋から自民党経済産業部会副会長。


春樹とノーベル賞|花田紀凱

春樹とノーベル賞|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第30回



石破茂には軍師もいないのか|花田紀凱

石破茂には軍師もいないのか|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第29回





「猫にやさしい島」、男木島の猫たち|瀬戸内みなみ

「猫にやさしい島」、男木島の猫たち|瀬戸内みなみ

瀬戸内みなみの「猫は友だち」 第3回



【偽善者列伝】空理空論の反戦騒ぎ――加藤典洋の言説|加地伸行

【偽善者列伝】空理空論の反戦騒ぎ――加藤典洋の言説|加地伸行

加地伸行「マスコミ偽造者列伝ー建前を言いつのる人々」


石破茂は「そんな男」だ|花田紀凱

石破茂は「そんな男」だ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第28回