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【今週のサンモニ】石破氏を美化していた『サンモニ』|藤原かずえ

【今週のサンモニ】石破氏を美化していた『サンモニ』|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


不当逮捕された国民栄誉賞受賞ジャーナリストの獄中記|石井英俊

不当逮捕された国民栄誉賞受賞ジャーナリストの獄中記|石井英俊

中国の影響を強く受けるモンゴルで、長年中国問題を取材してきた国民栄誉賞受賞のジャーナリスト・ムンヘバヤル氏が不当逮捕された。絶望の中でも決して希望を失わないムンヘバヤル氏が獄中で綴った魂のメッセージ。


韓国と左翼活動家に利用されてきた原発“汚染水”問題|赤津今朝二

韓国と左翼活動家に利用されてきた原発“汚染水”問題|赤津今朝二

日本国内の左翼のデマから始まり、それを韓国が国際的なディスカウントジャパン戦略として大いに利用する――慰安婦問題と全く同じ構図が福島原発の処理水を巡っても形成されている。福島を貶め、苦しめ続けるデマと風評の数々。マスコミが一切報じない被災地復興を妨害する「真犯人」の正体。


【今週のサンモニ】思考停止に繰り返される「多様性・反戦アピール」|藤原かずえ

【今週のサンモニ】思考停止に繰り返される「多様性・反戦アピール」|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


学術会議を乗っ取った左翼組織|奈良林直

学術会議を乗っ取った左翼組織|奈良林直

全国の大学の学問の自由を奪う実働部隊と連動し、NHKや朝日新聞、北海道新聞、しんぶん赤旗などと一緒になって圧力をかけた――日本学術会議を事実上乗っ取り、学術会議の権威を使って我が国の防衛研究を阻害してきた左翼組織の実態。


あなたたちは北京五輪をボイコットしますか|花田紀凱

あなたたちは北京五輪をボイコットしますか|花田紀凱

《沈黙は賛同であると言われ、強く反省しています。私はいかなる性差別にも反対します》と世界陸上銅メダルの為末大。ならば、問う。「森発言」のどこが「女性差別」にあたるのか。《沈黙は賛同》であるならば、中国が行うウイグルでの「ジェノサイド」にこそ声を上げるべきだ。


大丈夫か、自衛隊! 航空自衛隊の高級幹部選抜試験で不正発覚!|小笠原理恵

大丈夫か、自衛隊! 航空自衛隊の高級幹部選抜試験で不正発覚!|小笠原理恵

「海自ヘリ墜落、2機が空中衝突」(4月20日)、「手榴弾爆発で20代の隊員1人死亡」(5月30日)などトラブル続きの自衛隊だが、最高幹部階級への登竜門である選抜試験でも不正が発覚した――。


美しい日本の姿を国葬で示そう|櫻井よしこ

美しい日本の姿を国葬で示そう|櫻井よしこ

肉体は滅びても死者の魂は日本国の空、深い森や清らかな水辺のどこかにいらして、生者である私たちと日本国を見守って下さっている、と信じている。日本国のために闘い続けた安倍氏への深い感謝を国民こぞって静かに捧げる美しい日本の姿を国葬儀で世界に示そう。


今こそ「昭和史の声」に耳を澄ませてほしい|早坂隆

今こそ「昭和史の声」に耳を澄ませてほしい|早坂隆

史実を追い求め各地へ何度も足を運び、先人たちの貴重な証言を丹念に追い続けてこられたノンフィクション作家の早坂隆さん。取材生活20年余の集大成となる『昭和史の声』が大反響。戦後76年、令和を生きる全ての世代にお読み頂きたい戦史ノンフィクションの決定版です。


辺野古の反基地運動には極左暴力集団が入り込んでいる|和田政宗

辺野古の反基地運動には極左暴力集団が入り込んでいる|和田政宗

6月28日の午前10時過ぎ沖縄県名護市安和で、辺野古の反基地運動により警備員に死者が出てしまった。反基地運動の活動家たちは、これまでも走行しようとするダンプカーの下に入り込むなど危険な行為を繰り返していた。そして、今回、それを制止しようとした警備員が亡くなったのである――。


「継体天皇で王朝交代」説への反論|和田政宗

「継体天皇で王朝交代」説への反論|和田政宗

保守だと主張する政治家や言論人で、万世一系、男系継承を否定する意見を述べる人がいる。いにしえからの我が国の歴史を変えてしまう論であり、根拠も希薄だ。今回は、「継体天皇で王朝交代」説への反論を中心に記していきたい。


なべやかん遺産|「昭和のプロップ遺産」

なべやかん遺産|「昭和のプロップ遺産」

芸人にして、日本屈指のコレクターでもある、なべやかん。 そのマニアックなコレクションを紹介する月刊『Hanada』の好評連載「なべやかん遺産」がますますパワーアップして「Hanadaプラス」にお引越し! 今回は「昭和のプロップ遺産」!


【今週のサンモニ】投票日でもお構えなし|藤原かずえ

【今週のサンモニ】投票日でもお構えなし|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


嗚呼、哀れな立憲民主 小沢一郎と蓮舫、異色タッグの野合宣言|坂井広志

嗚呼、哀れな立憲民主 小沢一郎と蓮舫、異色タッグの野合宣言|坂井広志

壊し屋、小沢一郎氏がまた動き出した――。次期衆院選で野党候補を一本化して、自民党候補に対峙することを目指すという。だがこの動きは旧民主の面々が大好きな内ゲバであり、共産とも維新とも協力したいというのなら、それは野合でしかない。(サムネイルは小沢一郎事務所Twitterより)


『国家の生贄』執筆に込めた想い|福田ますみ

『国家の生贄』執筆に込めた想い|福田ますみ

偏見にとらわれたメディアや国民感情が暴走すると、国や政府、警察、司法までがそれに迎合して、いとも簡単に民主主義、法治主義の原則を踏みにじる恐怖。これはロシアや中国の話ではない。法治国家であるはずのこの日本で現実に起きていることなのだ。


ロシア外務省から激烈な抗議|石井英俊

ロシア外務省から激烈な抗議|石井英俊

「日本は報復措置を覚悟しろ!」――ロシア外務省はなぜ「ロシア後の自由な民族フォーラム」に対して異常ともいえる激烈な反応を示したのか。



地方選惨敗後の「共産党声明」が“ヤバすぎる”|松崎いたる

地方選惨敗後の「共産党声明」が“ヤバすぎる”|松崎いたる

統一地方選挙で惨敗した日本共産党。だが、選挙翌日に出された「声明」は驚くべきものだった。もはやできないとわかっていながら、突き進むしかない“玉砕政党”の深刻すぎる実態!『日本共産党 暗黒の百年史』の著者で元共産党員の松崎いたる氏による「こんなに変だよ日本共産党」第4弾!


【動画】百田尚樹著『今こそ、韓国に謝ろう』は韓国でどう報じられたか?

【動画】百田尚樹著『今こそ、韓国に謝ろう』は韓国でどう報じられたか?

遂に韓国語訳が電子書籍で発売された百田尚樹さんの大ベストセラー『今こそ、韓国に謝ろう』。日本語版発売直後に韓国ではどのように報じられたのか? 韓国国民には今こそ、全文をしっかりとお読み頂きたい!/映像字幕・黄哲秀


韓国のプロパガンダに使われたNHK「緑なき島」|和田政宗

韓国のプロパガンダに使われたNHK「緑なき島」|和田政宗

「軍艦島は地獄島だった」「強制連行されたうえ劣悪な環境で働かされ、多くの人が命を落とした」。このような韓国のプロパガンダは、NHKの短編ドキュメンタリー映画「緑なき島」から始まった。NHKの捏造疑惑について国会で何度も質問をしたが、NHKはいまだにはぐらかし続けている――。