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マスコミ偽造者列伝ー建前を言いつのる人々 朝日新聞 毎日新聞 羽鳥慎一モーニングショー NHK メディア・リンチ テレビ東京 テレビ朝日【今週のサンモニ】勝手に妄想して非難するモンスタークレーマー番組|藤原かずえ
『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。今週は岸田首相の「笑み」一つから無茶すぎる推測をした上に、逆ギレをする方々を斬る!
【今週のサンモニ】支離滅裂でバカバカしいダブスタの畠山氏|藤原かずえ
『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。今週はピースボート共同代表・畠山澄子氏の支離滅裂発言を斬る!
【今週のサンモニ】忘年会騒動は番組の「貴重なネタ」|藤原かずえ
『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。今週も相変わらずやらかしてくれる番組です。
「みなさまのNHK」ではなく、「俺が偉くなるためのNHK」|和田政宗
2月20日、NHKの船岡久嗣アナウンサーが、住居侵入の疑いで逮捕された。私は、NHKの事なかれ主義や、組織のいびつな体質がこうした事件の遠因になっていると考える。今回は、これらNHKのおかしな状況について記したい。
「緑なき島」、高額報酬、天下り、はぐらかし続けるNHK|和田政宗
1月31日に行われた自民党総務部会(NHK予算審議)は大紛糾となった――。NHKは国民の受信料から成り立っている組織である。「経営改革」と言いながら、自らの報酬に手をつけない経営陣がこの世のどこにいるだろうか。
團十郎の先行きが思いやられる|花田編集長の「プチ暴論」第61回
今月も歌舞伎座は13代目市川團十郎白猿襲名披露公演。誰も書かないから書くが……
“報道テロリスト”金平茂紀に与えられた使命|山口敬之【WEB連載第18回】
9月一杯で「報道特集」のキャスターを降板させられた金平茂紀氏。金平氏とは一体どういう人物なのか。かつてともに仕事をした山口敬之さんが金平氏の本性を暴く!
「ケツ舐め記者」と誹謗する金平茂紀の正体|山口敬之【WEB連載第17回】
9月17日、金平茂紀氏はFacebookにこう投稿した。《この国にも「ケツ舐め記者」という連中が少なからず棲息していて、権力者、独裁者、ご主人様の局所を舐めて、その対価として「ご褒美」をもらって、それを得意げに広報し、「独自」「スクープ」とかのワッペンを自分で貼りつけて(中略)男性にも女性にも、もちろんいます、「ケツ舐め記者」は》。金平氏は、一体何様のつもりなのか。
【読書亡羊】統一教会批判を報じるメディアに「葛藤」はあるのか 福田充『政治と暴力』(PHP新書)
その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする週末書評!
元共産党員が克明に綴った内部告発の書。党史研究の最高傑作が遂に刊行!日本共産党がこれまでやってきたこと、これからやろうとしていることが全て分かると話題!
元自民党政務調査会のドン・政治評論家の田村重信氏が激賞したノンフィクションの大作!
8月14日の「松尾貴史のちょっと違和感」は最悪だった…。
「統一教会魔女狩り報道」自民党議員は米子市長を見習え!|花田紀凱
「接点」「ズブズブ」と連日のように「魔女狩り報道」を行っているメディア。「接点」があって何が問題なのか? 「ズブズブ」の定義とはいったい何か?
安倍総理の死の翌日、安倍総理を批判する記事を掲載した朝日新聞。しかし、朝日の「反安倍」はなまやさしいものではなかった……。
安倍総理が兇弾に斃れたあの日から、安倍総理について思わない日はない。 同時に、いわれなき批判を浴びせ続けた朝日新聞をはじめとする無責任なメディアに腹が立つ。花田編集長、怒りと悲しみの安倍総理追悼文。
違う意見に耳を傾けたら相手をもっと嫌いになった! クリス・ベイル『ソーシャルメディア・プリズム』(みすず書房)
その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする週末書評!
TBS報道特集「甲状腺がん特集」があまりにも酷すぎる|渡辺康平
明らかな誤報、結論ありきの番組構成、驚くべき偏向報道。5月21日に放送されたTBS「報道特集」があまりにも酷すぎる!福島が受ける深刻な風評被害。こんなことが許されていいのか。
ケネディ暗殺新資料で読み解く共産主義勢力の工作|瀬戸川宗太(映画評論家)
ウクライナ侵攻を機に共産主義国家と深いつながりのあるロシアによる情報操作も一層活発化している。共産主義国家、権威主義国家によるスパイ活動は、決して映画のなかだけの話ではない。ケネディ暗殺を研究してきた映画評論家・瀬戸川宗太氏が、2017年に公開された新資料を分析したドキュメンタリーを紹介!
今年の米アカデミー賞授賞式で、コメディアンのクリス・ロックを平手打ちした俳優のウィル・スミス。ウィル・スミス擁護の声がアメリカで大きくなると思っていたら――。
「犯罪事実があった」とする伊藤詩織氏の主張は、検察と検察審査会によって、2度にわたって退けられた。日本の法制度上、刑事事件としては完全に終結し、伊藤氏の私を犯罪者にしようという目論見は失敗に終わったのである。ところが、私に一切取材依頼や問い合わせを行わないで、新聞やテレビで発信をしたり、記者会見で発言をしたりした人物が、少なくとも2名いる。そのうちのひとりが金平茂紀であり、もうひとりが望月衣塑子である――。(初出:月刊『Hanada』2018年1月号)