朝日新聞に関する記事

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朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪
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朝日新聞5000万円恫喝訴訟、私は負けない|小川榮太郎 花田紀凱

朝日新聞5000万円恫喝訴訟、私は負けない|小川榮太郎 花田紀凱

《小川榮太郎氏の著書『徹底検証「森友・加計事件」朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』の記述は事実に反し名誉毀損にあたるとして、朝日新聞社が小川氏と出版元の「飛鳥新社」を訴えていた裁判で、東京地裁は3月10日、朝日新聞社の主張をほぼ認め、小川氏と飛鳥新社に連帯して200万円の損害賠償を支払うよう命じる判決を言い渡しました》(朝日新聞)。主張が「ほぼ認められた」にもかかわらず、朝日も判決を不服として控訴。なぜ朝日は言論で闘わないのか。朝日による恫喝訴訟を許してはならない!


森喜朗氏“集団リンチ事件”と朝日新聞|門田隆将

森喜朗氏“集団リンチ事件”と朝日新聞|門田隆将

朝日をはじめとするマスコミの常軌を逸した森喜朗氏への“集団リンチ”。 朝日の手の内を知り尽くした筆者が、その裏に隠された真の目的を暴く!


森元総理への異常なメディア・リンチ|花田紀凱

森元総理への異常なメディア・リンチ|花田紀凱

「男性は会議が長い」には寛容であり、「女性は会議が長い」にはなぜ不寛容なのか。そもそも森元総理の発言のどこが「女性差別」なのか。大新聞、テレビ、週刊誌、ネット、外国メディアまで揃いも揃って叩きまくる、異常なメディア・リンチに花田編集長が物申す!


中国の人権侵害を制裁する枠組みを作れ|西岡力

中国の人権侵害を制裁する枠組みを作れ|西岡力

国連に代表される国際社会の人権への取り組みは、中国に対して圧力をかけられない構造的欠陥を抱えている。国連の外で中国の人権侵害を厳しく監視、調査する常設機関を設けることが必要だ。その具体策を探る。


学術会議を乗っ取った左翼組織|奈良林直

学術会議を乗っ取った左翼組織|奈良林直

全国の大学の学問の自由を奪う実働部隊と連動し、NHKや朝日新聞、北海道新聞、しんぶん赤旗などと一緒になって圧力をかけた――日本学術会議を事実上乗っ取り、学術会議の権威を使って我が国の防衛研究を阻害してきた左翼組織の実態。


朝日新聞「伝承館語り部検閲記事」は即刻、撤回すべきだ|渡辺康平

朝日新聞「伝承館語り部検閲記事」は即刻、撤回すべきだ|渡辺康平

被災者を馬鹿にするのもいい加減にしてほしい!「東日本大震災・原子力災害伝承館」を巡る悪意に満ちた印象操作と誘導尋問――いま朝日新聞の報道によって深刻な被害が生じている。繰り返される報道被害。被災者を貶め続ける朝日新聞の大罪!


学術会議こそ学問の自由を守れ|奈良林直

学術会議こそ学問の自由を守れ|奈良林直

日本学術会議が推薦した左翼教授の任命拒否など当然だ!画期的な研究を「軍事研究」といって潰すだけでなく、中国科学技術協会と相互協力の覚書まで締結。日本国民の生命と財産を守る防衛に異を唱え、特定の野党の主張や活動に与して行動する学術会議こそ、学問の自由を侵害している。学術会議よ、学問の自由を守れ!


第二の吉田調書事件か またも罪なき被災者を踏みにじる朝日新聞|赤津今朝二

第二の吉田調書事件か またも罪なき被災者を踏みにじる朝日新聞|赤津今朝二

またか……。朝日新聞は吉田調書事件の反省など一切していない!内輪ウケありきでやめられない捏造体質。いったい何度被災地を貶め、風評被害をまき散らし、復興の邪魔をすれば気が済むのか。朝日「スクープ」報道への重大疑問。


【表現の不自由展問題】中日と朝日への公開質問状|河村たかし

【表現の不自由展問題】中日と朝日への公開質問状|河村たかし

「高須クリニック」の高須克弥院長が6月2日、地元・愛知県の大村秀章知事の解職請求(リコール)運動を始めると発表した。河村たかし名古屋市長もこの運動に全面的に賛同している。リコール運動の発端となった「表現の不自由展」をめぐって、メディアは「善の大村」「悪の河村」という図式をつくり、激しく河村市長をバッシング。なかでもひどかった中日と朝日の報道を、河村市長が徹底批判!


「表現の不自由展」の不都合な真実|河村たかし×門田隆将

「表現の不自由展」の不都合な真実|河村たかし×門田隆将

「あいちトリエンナーレ2019」の負担金をめぐり、愛知県の大村秀章知事が会長を務める芸術祭実行委員会は名古屋市を相手取り約3300万円の支払いを求めて名古屋地裁に提訴した。河村たかし市長は、徹底抗戦の構えを見せている。 「表現の不自由展」をめぐる問題の本質とは何だったのか――。 問題が再燃しているいまこそ読みたい、月刊『Hanada』2019年12月号に掲載された河村市長と門田隆将氏の対談を特別公開!


第2波も隠蔽か!中国の発表する数字は全部嘘だ!|矢板明夫

第2波も隠蔽か!中国の発表する数字は全部嘘だ!|矢板明夫

習近平国家主席が講話を行うとなぜか感染者が減少、習近平国家主席が視察するとなぜか入院患者49人が同時に完治しその日に退院、世界1高い治癒率93%、辻褄が合わない少なすぎる死者数――習近平「コロナ数字」の嘘とその背後に隠された真相を暴く!日本のメディアよ、これでもまだ中国の発表する数字をそのまま報じるのか?



朝日新聞はなお、日本国民の声に背を向けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

朝日新聞はなお、日本国民の声に背を向けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

英語表現訂正要望から、まさかの「メタタグ」問題に発展! ケント・ギルバートさん、山岡鉄秀さんが、朝日新聞と直接対決。前代未聞のやり取り、その全記録が書籍化! 朝日が自ら語った言葉に見え隠れする日本軽視、自己保身という闇を余すところなく暴き出した「第一級資料」である『日本を貶め続ける朝日新聞との対決 全記録』。そのまえがきを公開!


朝日もしつこいねぇ……|花田紀凱

朝日もしつこいねぇ……|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第37回


月刊『 Hanada 』創刊の全真相|花田紀凱

月刊『 Hanada 』創刊の全真相|花田紀凱

『WiLL』の立林昭彦編集長たちがわれわれ6人の飛鳥新社移籍について、余りにもくだらないことを書いているので、正確な記録を残すという意味で以下を記す。


「宇宙戦艦ヤマト」朝日のフェイク報道|豊田有恒

「宇宙戦艦ヤマト」朝日のフェイク報道|豊田有恒

このところ、朝日新聞を揶揄する論調が各誌に見られるが、どうしてどうして、相手は従軍慰安婦なる疑似イベントを世界中にまき散らし、日本国の名誉を泥にまみれさせるという、国家をも凌ぐ偉業を成し遂げた、強大な権力をいまも保持している。


安倍憎しで目が曇る朝日新聞|花田紀凱

安倍憎しで目が曇る朝日新聞|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第27回


【偽善者列伝】目標を失い漂流する朝日新聞|加地伸行

【偽善者列伝】目標を失い漂流する朝日新聞|加地伸行

平成26(2014)年9月11日、吉田調書の報道等に朝日新聞社長が形ばかりの謝罪をした。詳細はすでに報道されている。 その翌日、さまざまなコメントが出ていたが、最も印象的だったのは、石破茂地方創生担当相がBS放送で語ったという皮肉である。


慰安婦像で姉妹都市解消 虚偽に基づく像・碑文は受け入れられない!|吉村洋文

慰安婦像で姉妹都市解消 虚偽に基づく像・碑文は受け入れられない!|吉村洋文

大阪市と60年に渡り、姉妹都市提携を行なってきたサンフランシスコ市に寄贈された「慰安婦像」と「碑」。その設置について、大阪市は再三にわたり、市長自ら撤回の申し入れを行ってきました。そして今回、7月にサンフランシスコ市長に就任したロンドン・ブリード氏宛てに、改めて「公共物化を撤回する意思の有無を確認する書簡」を送付したことが報じられました。


あの菅野完氏も登場――朝日新聞取材班『権力の「背信」』|編集部

あの菅野完氏も登場――朝日新聞取材班『権力の「背信」』|編集部

編集部・梶原の「リベラル本 ずぼら書評」