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「単独過半数ギリギリ」「自民党大敗」という情勢調査が報道されたが、結果は261議席と各メディアの獲得議席予測を大幅に上回る結果となった。だが実際は、負けに近い選挙であった――。自民党が苦戦した理由はいったいどこにあったのか。「立憲共産党」が議席を減らした背景にはいったいなにがあったのか。「本音」で語れる政治家、和田政宗参議院議員が事の本質に迫る!
2021年7月1日に結党100年を迎えた中国共産党。中国共産党の暴走は一体いつまで続くのか。親中派は一体いつまで中国の代弁者でいるつもりなのか。「中国共産党の弱みを知り、今こそ、自衛隊の強化と憲法改正に向かって走るべきときだ」。櫻井よしこさんがいま最も伝えたい中国共産党100年の“真実”が1冊に!
『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。毎日新聞論説委員の佐藤千矢子氏が番組初登場。番組の新しい”スター”になるか?
「報道しない自由」で国民を情報弱者にする大手メディアに喝!1月号の総力大特集は「日米メディアが報じないトランプVSバイデン全内幕」。米大統領選をめぐり数々の陰謀論が飛び交っているが、日米メディアの多くが「反トランプ」であり、露骨な偏向報道をしているのは事実だ。「米大統領選中も続く中国の侵略」「NHK『軍艦島ドキュメント』偏向の全手口」「ウイグル人強制労働プログラム」「川勝平太静岡県知事の正体」など1月号もあらゆる問題の“中心”にタブーなしで切り込む!
8月14日の「松尾貴史のちょっと違和感」は最悪だった…。
欧米各国が中国による人権侵害を事実認定して、政府や議会において対応すべく法整備が整っているのに、なぜ日本だけは一歩も前に進めないのでしょうか。永田町、霞が関の広範囲にわたって、中国共産党の呪いがかけられているとしか思えません――。
今も洗脳は続いている!幻の抑留者洗脳紙「日本新聞」を読み解く|早坂隆
シベリア抑留者に対して、共産主義思想を浸透させるために配布された「日本新聞」。第一級の史料である同紙の謎多き実態を明らかにすると同時に、その後の日本社会に波及した影響についても考察を加えていく。 日本新聞の「亡霊」は令和の時代になっても決して消えてはいない。
【今週のサンモニ】高橋純子氏の的外れなナベツネ批判|藤原かずえ
『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。
川勝理事の「命の水」を熱狂的に支持してきた共産党が、先の静岡県議選で県議会から消えた。しかし、まだ川勝知事の暴走を止めるにはいたらない。静岡県議会が弱体化している理由。
中国国有系企業が世界の財界関係者、軍関係者を含む240万人分の個人データを集めていたことを各国メディアが一斉に報じた。創設者はデータを中国政府の諜報機関や人民解放軍へ提供していると公言。住所、電話番号から、交友関係、銀行取引記録、診療カルテ情報に至るまで。その中には日本人も500名以上が記録されていた!
最新号:「反省告白」籠池長男が語った驚愕の実態|小川榮太郎×籠池佳茂
小川榮太郎×籠池佳茂
【今週のサンモニ】一年ぶりの青木氏に反省の色なし|藤原かずえ
『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。
『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。能登半島地震をめぐる志賀原発に対するイチャモンを大展開!
【今週のサンモニ】バンカーバスターは何を破壊したのか|藤原かずえ
『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。
安倍総理の死の翌日、安倍総理を批判する記事を掲載した朝日新聞。しかし、朝日の「反安倍」はなまやさしいものではなかった……。
ケネディ暗殺新資料で読み解く共産主義勢力の工作|瀬戸川宗太(映画評論家)
ウクライナ侵攻を機に共産主義国家と深いつながりのあるロシアによる情報操作も一層活発化している。共産主義国家、権威主義国家によるスパイ活動は、決して映画のなかだけの話ではない。ケネディ暗殺を研究してきた映画評論家・瀬戸川宗太氏が、2017年に公開された新資料を分析したドキュメンタリーを紹介!
中国は科学的根拠に基づかず宮城県産水産物の輸入禁止を続け、尖閣への領海侵入を繰り返し、ブイをEEZ内に設置するなど、覇権的行動を続けている。そんななか、公明党の山口那津男代表が、中国にパンダの貸与を求めた――。(写真提供/時事)
世界各国はロシアが「まさか」ウクライナに全面侵略するとは思っていなかった……。「まさかしないだろう」という性善説はもう通用しない! 予期せぬことがいつでも起こり得る「まさかの時代」と日本はどう向き合えばいいのか。また、どうすれば「プーチンの戦争」を止めることができるのか。日本が果たすべき役割を和田政宗議員が緊急提言!
日本共産党の志位委員長に「(文化大革命のときに)いちばん、毛沢東を礼賛したのは公明党だった」と皮肉られた公明党。やはり、「対中非難決議」を潰したのは公明党だったのか。それとも……。有本香氏が「対中非難決議」見送りの内幕を暴く!
ストーリー滅茶苦茶!『ゴジラvsコング』はかつてないひどい映画|花田紀凱
全世界興収500億円突破をした話題作『ゴジラvsコング』。ゴジラ好きの花田編集長は期待を膨らませ、封切り早々、映画館に向かったが……あまりのひどさに物申す!


