2021年9月号 表紙
2021年9月号 特集目次
「菅首相、衆院選目標『私は欲張り』」(時事)、「首相、憲法改正『挑戦したい』」(共同)、「首相改憲に意欲『コロナに打ち勝った後に挑戦』」(産経新聞)、「菅首相 衆院解散時期 “コロナを収束させていく中で”」(NHK)など、菅義偉総理が国民の疑問と不安にすべて答えた「独占インタビュー」が早くも各メディアで話題に!総力大特集「中国共産党100年の大罪」、橋本聖子会長「五輪、無観客 決断の舞台裏」、「激突大討論!稲田朋美×小川榮太郎」、「朝日新聞崩壊の全真実」など9月号も読みどころが満載!読みたいニュース、知りたいニュースがここにある!
関連するキーワード
関連する投稿
イラン戦争の陰で中国が笑う――台湾有事を呼び込むアメリカの誤算|山岡鉄秀
米国が中東に足を取られて笑うのは誰か。イラン戦争は日本にとって対岸の火事ではない。米国の消耗は台湾有事を呼び込み、日本の安全保障を直撃する――。 日本に「プランB」はあるのか。
月刊Hanada2026年3月号に掲載の『自民党よ裏切るなかれ|小川榮太郎【2026年3月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。
対中戦略立て直しの絶好のチャンス|櫻井よしこ×垂秀夫【2026年3月号】
月刊Hanada2026年3月号に掲載の『対中戦略立て直しの絶好のチャンス|櫻井よしこ×垂秀夫【2026年3月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。
習近平主席の焦りと虚構の「日中紛争」|青山繁晴【2026年2月号】
月刊Hanada2026年2月号に掲載の『習近平主席の焦りと虚構の「日中紛争」|青山繁晴【2026年2月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。
月刊Hanada2026年2月号に掲載の『高市首相のただならぬ強運|小川榮太郎【2026年2月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。
最新の投稿
【今週のサンモニ】モリカケ疑惑の10年前から全く進歩なし|藤原かずえ
『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。
大人気連載「なべやかん遺産」がシン・シリーズ突入! 芸能界屈指のコレクターであり、都市伝説、オカルト、スピリチュアルな話題が大好きな芸人・なべやかんが蒐集した選りすぐりの「怪」な話を紹介!信じるか信じないかは、あなた次第!
【猫は友だち・番外編3】尾道で私が「風」に呼び止められた話|瀬戸内みなみ
尾道に残る林芙美子と猫の“足跡”
【読書亡羊】安倍晋三はこうして歴史になっていく 服部龍二『安倍晋三』(中公新書)|梶原麻衣子
その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする時事書評!
【今週のサンモニ】日本のカーボンニュートラルの最大の敵|藤原かずえ
『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。