「全てが嘘のギャング政権」中国共産党は人類にとって危険だ|スティーブン・バノン

「全てが嘘のギャング政権」中国共産党は人類にとって危険だ|スティーブン・バノン

「中国共産党の言うことは全てが嘘だ。嘘のうえに成り立つ政権。まるで化合物のように、嘘がDNAに浸み込んでいる。中国共産党はギャング政権だ。彼らはギャングのように考え、ギャングのように組織し、ギャングのように統治する」――“影の大統領”と言われた元米大統領首席戦略官が武漢コロナを巡る中国の大嘘を暴くと同時に、「中国の奴隷たちはタダ働きだ」といって中国人労働者を搾取し続けてきた世界の経済人、金融家たちの大罪も厳しく指弾する!


世界トップのパンデミック専門家・スティーブン・ハットフィル氏の『Three Seconds Until Midnight』

中国の生物兵器の扱いは最悪

私は毎夜、神に祈っています。このウイルスは、コウモリから来たのか。それとも鳥から来て、人から人への感染になったのか。人々は噂しています。「このウイルスは、P4研究所に関係がある」と。  

偶然とは思えません。中国でたった一つの病原体実験室です。SARS後、フランスによって建設されたハイレベルな実験室で、中国人がワクチン開発をできる施設です。それが武漢にあることは偶然ではありません。それだけが、海鮮市場から近距離にあるのです。  

ワクチン開発の過程で漏れたのか、あるいは生物兵器の一部だったのか。もし今回のウイルスがP4研究所で作られたものだったら、中国共産党は終わりです。  

中国共産党の生物兵器の扱いは最悪で、彼らは生物兵器計画についてずっと隠しており、欧米では懸念の声が上がっていました。たとえば、トム・コットン議員(共和党)、ビル・ガーツ氏(ワシントン・タイムズコラムニスト)、郭文貴氏などが中国の生物兵器計画について言及しています。私は、今回のウイルスが自然発生だったと祈りたい。ワクチンを見つけやすいからです。

世界中を破壊しようとしている

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