花田紀凱に関する記事


菅総理、ほんとうにお疲れさまでした|花田紀凱

菅総理、ほんとうにお疲れさまでした|花田紀凱

急転直下、辞任に意向を示した菅総理。朝日、毎日は勝ち誇ったように報じるが、マスコミが「コロナ恐怖」を煽り、国民はその八つ当たりで政権を非難していたに過ぎない。菅総理の功績を、いまこそ振り返ろう。


ストーリー滅茶苦茶!『ゴジラvsコング』はかつてないひどい映画|花田紀凱

ストーリー滅茶苦茶!『ゴジラvsコング』はかつてないひどい映画|花田紀凱

全世界興収500億円突破をした話題作『ゴジラvsコング』。ゴジラ好きの花田編集長は期待を膨らませ、封切り早々、映画館に向かったが……あまりのひどさに物申す!


花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

ねこ好きにはたまらない、WEB連載!花田家のねこをほぼ「毎日」、紹介いたします。第14回は美人姉妹、MOMOとKOKO。愛くるしい見た目とは裏腹に、MOMOはいま……。


【動画】池江璃花子選手に五輪辞退を求めた犯人たち|山口敬之×花田紀凱

【動画】池江璃花子選手に五輪辞退を求めた犯人たち|山口敬之×花田紀凱

池江璃花子選手に対して「辞退しろ」「辞退しなかったら罪は重い」「アスリート失格」「利己的」「バカ」「自分のことしか考えていない」などと“下衆のクラスター”を発生させたクズ中のクズは誰なのか?テレビではわからないニュースの裏側が7分動画で丸わかり!


【動画】月刊『Hanada』最新6月号の読みどころ|花田紀凱×和田憲治

【動画】月刊『Hanada』最新6月号の読みどころ|花田紀凱×和田憲治

興味のある記事から読んでほしい!「“コムロ禍”という皇室の重大危機」(櫻井よしこ×竹田恒泰 )、「 絶対に治らない中国共産党の病理」(櫻井よしこ×有本香)、「小池百合子都知事のコロナ暗愚都政」(上田令子)、「“実子誘拐”は犯罪だ」(橋本崇載)、「朝日がつくった福島"汚染水"の風評」(藤原かずえ)など、花田編集長が「最新号の読みどころ」を解説!


朝日新聞5000万円恫喝訴訟、私は負けない|小川榮太郎 花田紀凱

朝日新聞5000万円恫喝訴訟、私は負けない|小川榮太郎 花田紀凱

《小川榮太郎氏の著書『徹底検証「森友・加計事件」朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』の記述は事実に反し名誉毀損にあたるとして、朝日新聞社が小川氏と出版元の「飛鳥新社」を訴えていた裁判で、東京地裁は3月10日、朝日新聞社の主張をほぼ認め、小川氏と飛鳥新社に連帯して200万円の損害賠償を支払うよう命じる判決を言い渡しました》(朝日新聞)。主張が「ほぼ認められた」にもかかわらず、朝日も判決を不服として控訴。なぜ朝日は言論で闘わないのか。朝日による恫喝訴訟を許してはならない!


【著者インタビュー】編集長も三度泣いた! 下山進『アルツハイマー征服』

【著者インタビュー】編集長も三度泣いた! 下山進『アルツハイマー征服』

治療法解明までの人類の長い道全世界で約5000万人の患者とその家族が苦しむ「アルツハイマー病」は、がんと並ぶ治療法が未解決の病。だが研究が進み、現在ついに希望の”光”が見えてきた――発症した患者、その家族、治療薬を開発する研究者たち……いくつものドラマが重なる治療法解明までの長い道のりを描いた、傑作サイエンス・ノンフィクション!


あなたたちは北京五輪をボイコットしますか|花田紀凱

あなたたちは北京五輪をボイコットしますか|花田紀凱

《沈黙は賛同であると言われ、強く反省しています。私はいかなる性差別にも反対します》と世界陸上銅メダルの為末大。ならば、問う。「森発言」のどこが「女性差別」にあたるのか。《沈黙は賛同》であるならば、中国が行うウイグルでの「ジェノサイド」にこそ声を上げるべきだ。


森元総理への異常なメディア・リンチ|花田紀凱

森元総理への異常なメディア・リンチ|花田紀凱

「男性は会議が長い」には寛容であり、「女性は会議が長い」にはなぜ不寛容なのか。そもそも森元総理の発言のどこが「女性差別」なのか。大新聞、テレビ、週刊誌、ネット、外国メディアまで揃いも揃って叩きまくる、異常なメディア・リンチに花田編集長が物申す!


花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

ねこ好きにはたまらない、新連載がスタート!花田家のねこをほぼ「毎日」、紹介いたします。第13回は3兄弟のまんなか、MOMO(メス)。MOMOが好きな枕とは…?


花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

ねこ好きにはたまらない、新連載がスタート!花田家のねこをほぼ「毎日」、紹介いたします。第12回は、リジ―です。昨年12月に14歳半ばで天国に旅立ったリジ―。窓からじっと庭を見ているリジーの姿に、涙が止まりません……。


毎日新聞の元旦スクープは中国の紐付きか|花田紀凱

毎日新聞の元旦スクープは中国の紐付きか|花田紀凱

元旦スクープ合戦の勝者はどこなのか。読売新聞の「中国『千人計画』に日本人」は恥ずかしい「スクープ」だったが、毎日新聞の「中国『闇』ワクチン流入」「日本の富裕層 接種」はまさにスクープだった――。にもかかわらず、なぜ、毎日新聞を賞賛できないのか。花田編集長がその理由を明かす!


元旦早々、読売の渡邉恒雄主筆に問いたい| 花田紀凱

元旦早々、読売の渡邉恒雄主筆に問いたい| 花田紀凱

新聞はもう終わってしまったのか。朝日新聞ではなく、毎日新聞でもなく、「元旦の読売の1面はなんだ!」と花田編集長が読売新聞に大激怒!読売新聞オンラインには「独自」の文言も……。『週刊新潮』の焼き直しを「独自」と呼ぶ、恥知らずな読売新聞に物申す!


花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

ねこ好きにはたまらない、新連載がスタート!花田家のねこをほぼ「毎日」、紹介いたします。第11回は3兄弟のまんなか、MOMO(メス)が初登場!お兄ちゃんのKIKIに寄り添うMOMO……♪


“貧困調査”の帝王!恥知らずな前川喜平|花田紀凱

“貧困調査”の帝王!恥知らずな前川喜平|花田紀凱

安倍総理辞任によって暴かれた“左側”の正体――。素養も資格もない厚顔無恥な連中がなぜ、ある界隈では“人気者”なのか。これは右とか左とかの対立ではない。人としてどうか、の問題である。「Yahoo!ニュース個人」で公開する予定の記事が、まさかの非公開に…。この記事のどこに問題があるのか。表現の自由とは何なのか。花田編集長が記した「幻の記事」を特別公開!


永田町の政治家が読むべき、菅総理の愛読書|花田紀凱

永田町の政治家が読むべき、菅総理の愛読書|花田紀凱

ついに発足した菅内閣。菅総理は、どういった基準で人選していったのか。そのヒントとなるのが、菅総理の愛読書『リーダーを目指す人の心得』(コリン・パウエル著、飛鳥新社刊)。本書の内容を紹介しながら、菅内閣人事の核心に迫る!


花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

ねこ好きにはたまらない、新連載がスタート!花田家のねこをほぼ毎日、紹介いたします。第10回は、「階段の手すりでくつろぐKIKI」です。


花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

ねこ好きにはたまらない、新連載がスタート!花田家のねこをほぼ毎日、紹介いたします。第9回は「とっても怖がりなリスベット」です。遠くで雷の音がすると――。


花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

ねこ好きにはたまらない、新連載がスタート!花田家のねこをほぼ毎日、紹介いたします。第8回は「我が家の女王、リジー」です。


花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

花田編集長の今日もねこびより|花田紀凱

ねこ好きにはたまらない、新連載がスタート!花田家のねこをほぼ毎日、紹介いたします。第7回は、中野からやってきた「マリ」。