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渡辺利夫

渡辺利夫

国基研理事・拓殖大学学事顧問、前総長、元学長。昭和14(1939)年、山梨県甲府市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。同大学院経済学研究科修了。経済学博士。筑波大学教授、東京工業大学教授、拓殖大学教授を経て現職。専門は開発経済学・現代アジア経済論。(公財)オイスカ会長。日本李登輝友の会会長。平成23年、第27回正論大賞受賞。著書に『成長のアジア 停滞のアジア』(講談社学術文庫、吉野作造賞)、『開発経済学』(日本評論社、大平正芳記念賞)、『西太平洋の時代』(文藝春秋、アジア・太平洋賞大賞)、『神経症の時代 わが内なる森田正馬』(文春学藝ライブラリー、開高健賞正賞)など


岩瀬朗

岩瀬朗

早稲田大学文学部中退。週刊誌記者を経てフリーライター。


抗日戦争勝利記念式典は「世紀の大噓」|古森義久【2025年11月号】

抗日戦争勝利記念式典は「世紀の大噓」|古森義久【2025年11月号】

月刊Hanada2025年11月号に掲載の『抗日戦争勝利記念式典は「世紀の大噓」|古森義久【2025年11月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


Jason Morgana

Jason Morgana

associate professor at Reitaku University in Chiba, Japan.


存立危機事態に核武装で備えよ|長谷川幸洋【2026年2月号】

存立危機事態に核武装で備えよ|長谷川幸洋【2026年2月号】

月刊Hanada2026年2月号に掲載の『存立危機事態に核武装で備えよ|長谷川幸洋【2026年2月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


野党が「国会審議に復帰」だって?|花田紀凱

野党が「国会審議に復帰」だって?|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第3回


福崎智司

福崎智司

1991年3月、広島大学大学院醗酵工学科博士課程後期修了後、同年4月、岡山県工業技術センター入所。食品技術グループ長、研究開発部長を経て、2013年より現職。専門は、洗浄・殺菌工学、食品微生物学、生物化学工学、廃水処理工学。工学博士。


マレイケ・オールバーグ

マレイケ・オールバーグ

ベルリンを拠点に、中国のデジタル政策と中国共産党の世界的な影響力を研究。コロンビア大学で東アジア研究の修士号、ハイデルベルク大学で中国研究の博士号を取得。2016年から2020年まで、メルカトル中国研究所リサーチアソシエイト。ヨーロッパにおける中国の動向を、政府や政策立案者に紹介する仕事に従事。同研究所の画期的な報告書『権威主義の前進:ヨーロッパにおける中国の政治的影響力の増大に対応する』(Authoritarian Advance: Responding to China’s growing political influence in Europe)の共著者。


【読書亡羊】「私が死んでも代わりはいるもの」――「覚悟ガンギマリ」赤根所長が率いるICC  スティーヴ・クロウショー『権力者を訴追する』(白水社)|梶原麻衣子

【読書亡羊】「私が死んでも代わりはいるもの」――「覚悟ガンギマリ」赤根所長が率いるICC スティーヴ・クロウショー『権力者を訴追する』(白水社)|梶原麻衣子

その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする時事書評!


下村博文

下村博文

1954年、群馬県生まれ。早稲田大学教育学部卒業。平成元年、東京都議会議員に初当選。96年の衆議院総選挙において東京11区より初当選。以来、8期連続当選。自民党副幹事長、内閣官房副長官、衆議院法務委員長、文部科学大臣、自民党選挙対策委員長などを歴任。現在、自民党政調会長。


吉村剛史

吉村剛史

1965年、兵庫県明石市出身。日大法学部卒。90年、産経新聞社入社。東京・大阪両本社社会部で事件、行政、皇室報道等を担当。台湾大社費留学、外信部を経て台北支局長、広島総局長などを歴任。2019年末退職。以後フリーに。日大大学院修士(国際情報)、日本記者クラブ会員、東海大学海洋学部講師、一般社団法人消防管理協会顧問、大阪日台交流協会理事長、清風情報工科学院参与。主なテーマは在日外国人や中国、台湾問題。


【編集長インタビュー】新総裁には「決める政治」を|世耕弘成【2025年11月号】

【編集長インタビュー】新総裁には「決める政治」を|世耕弘成【2025年11月号】

月刊Hanada2025年11月号に掲載の『【編集長インタビュー】新総裁には「決める政治」を|世耕弘成【2025年11月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


田村重信

田村重信

1953年、新潟県生まれ。大平正芳事務所を経て、自由民主党職員に転身。政務調査会にて外交・国防・安全保障・憲法等の重要政策を担当。歴代16人の総理大臣に仕え、自民党の〝番頭役〞と呼ばれる。拓殖大学桂太郎塾名誉フェロー、日本論語研究会代表幹事、日本国際問題研究所客員研究員など幅広く活躍。著書に『気配りが9割』(飛鳥新社)など多数。


Kenji Yoshida

Kenji Yoshida

journalist for JAPAN Forward


日本心臓病学会創設理事長が告発 戦慄の東大病院⑤東大紛争の知られざる真実|坂本二哉【2025年10月号】

日本心臓病学会創設理事長が告発 戦慄の東大病院⑤東大紛争の知られざる真実|坂本二哉【2025年10月号】

月刊Hanada2025年10月号に掲載の『日本心臓病学会創設理事長が告発 戦慄の東大病院⑤東大紛争の知られざる真実|坂本二哉【2025年10月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


自公連立解消!? 公明党は高市さんともやっていけます|伊佐進一【2025年11月号】

自公連立解消!? 公明党は高市さんともやっていけます|伊佐進一【2025年11月号】

月刊Hanada2025年11月号に掲載の『自公連立解消!? 公明党は高市さんともやっていけます|伊佐進一【2025年11月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


本田悦朗

本田悦朗

1955年和歌山県生まれ。1978年東京大学法学部卒業後、(旧)大蔵省入省。四国財務局長等を経て、2011年より政策評価審議官。2012年より2023年3月末まで、静岡県立大学教授。2012年12月、第二次安倍内閣発足と同時に内閣官房参与としてアベノミクスを推進する。米国でもデフレの危険性があったニューヨーク勤務時代(2000年~2003年)、ニューヨーク連銀のエコノミストとデフレの議論を徹底的に行ったのが、アベノミクスについて総理に進言したきっかけとなったという。2016年に駐スイス特命全権大使、駐リヒテンシュタイン特命全権大使と欧州金融経済担当大使も兼任した。


不可解な事件の裏側|なべやかん

不可解な事件の裏側|なべやかん

大人気連載「なべやかん遺産」がシン・シリーズ突入! 芸能界屈指のコレクターであり、都市伝説、オカルト、スピリチュアルな話題が大好きな芸人・なべやかんが蒐集した選りすぐりの「怪」な話を紹介!信じるか信じないかは、あなた次第! 芸能ニュース


松本尚

松本尚

日本医科大学教授・千葉北総病院副院長・救命救急センター部長。1962年生まれ。1987年金沢大医学部卒業。金沢大医学部附属病院救急部・集中治療部講師、日本医科大救急医学准教授などを経て2014年4月から現職。千葉県医師会理事、千葉県災害医療コーディネーター、防衛省メディカルコントロール協議会部外有識者委員などを兼任。フライトドクターとして医療に当たる日本のドクターヘリによる救命救急医療の第一人者。大人気ドラマ 「コード・ブルー」の医療監修、NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」出演。


松沢成文

松沢成文

1958年、川崎市生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒、松下政経塾入塾。元神奈川県知事。現日本維新の会参議院議員。著書に『二宮尊徳の破天荒力』(ぎょうせい)、『横浜を拓いた男たち 破天荒力』(有隣堂)など。