第7回「ロシア後の自由な民族フォーラム」メンバーにて国会見学、右から5人目がルスラン・グバエフ氏、左から3人目が筆者
自由インド太平洋連盟副会長。1976年、福岡市生まれ。九州大学経済学部卒業。経済団体職員などを経て現職。アジアの民族問題を中心に、国内外にネットワークを持つ国際人権活動家。
ウクライナ戦争が引き起こす大規模な地殻変動の可能性。報じられない「ロシアの民族問題というマグマ」が一気に吹き出した時、“選挙圧勝”のプーチンはそれを力でねじ伏せることができるだろうか。
第7回「ロシア後の自由な民族フォーラム」メンバーにて国会見学、右から5人目がルスラン・グバエフ氏、左から3人目が筆者
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