月刊『Hanada』2020年1月門松号

月刊『Hanada』2020年1月門松号

右でも左でもない。大手マスコミが報じない「ファクト」が1月号も満載!文在寅の「反日種族主義」(総力大特集)、万年野党へのブーメラン(総力特集)、朝日新聞からの抗議の手紙への反論(上念司)、魂を揺さぶる憂国の大演説(百田尚樹)、「伊藤詩織事件」(小川榮太郎)、香港と中国の深層、首里城焼失の「真犯人」、黙殺された公開質問状(河村市長)、高橋純子をつまらせろ!(桑原総)、永久保存版の「グラビア特集」などすべて必読!爆笑問題をはじめ豪華連載陣も魅力のひとつ。


□篠原常一郎 スクープ!反日工作 チュチェ思想洗脳
□櫻井よしこ×西岡力×洪熒 文在寅は第二のヒトラ―だ
□李主成 脱北作家慟哭の独占手記文在寅は脱北者虐殺犯だ
□金基洙 「作られた記憶」を強制される国
□重村智計 前も後ろも出口のない文在寅岩盤支持層以下の支持率へ(朝鮮半島通信)
□室谷克実 反日ガラパゴス国家の反日教育(隣国のかたち)

【総力特集 万年野党へのブーメラン】

□坂井広志 「桜を見る会」をめぐる"集団リンチ" 野党合同ヒアリング
□高橋洋一 逆ギレ森ゆうこの卑劣な手口
□新田哲史 パワハラ森ゆうこの陰に小沢一郎
□有本香 「桜を見る会」騒動は安倍政権の陰謀か?(香論乙駁)

【魂を揺さぶる憂国の大演説】

□百田尚樹 天皇と憲法改正奇跡の国・日本が危ない!

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