青山繁晴 澄哲録片片 独立とは何か
長谷川幸洋 未来を読む トランプ、次の一手は「中国企業締め出し」
佐藤優 猫はなんでも知っている 朝日新聞を使って首相官邸に難癖をつける外務官僚は醜悪だ
福島香織 中国残酷物語 マンゴー土下座事件から見えるモンスターだらけで不信社会の中国
D・アトキンソン 二つの島国で お見事だったGSの調査能力
平川祐弘 一比較研究者(コンパラティスト)の自伝
西村眞 日本人、最期のことば・芥川龍之介
高田文夫 月刊Takada
夫婦の風景19 岡田太郎×田中美奈子
加地伸行 一定不易
山際澄夫 左折禁止!
九段靖之介 永田町コンフィデンシャル
田村秀男 常識の経済学
門田隆将 現場をゆく
有本香 香論乙駁
G・ボクダン 「世界の常識を疑え」
蛭゛芸子 電脳三面記事
河村真木 世界の雑誌から
堤堯の今月この一冊
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向井透史 早稲田古本劇場
みうらじゅん シンボルズ
岡康道 すべてはいつか、笑うため。
高野ひろし イカの筋肉
秋山登の今月この一本+セレクション
なべおさみ エンドロールはまだ早い
なべやかん ユネスコ非公認・なべやかん遺産
白澤卓二 大切なのは病気にならないこと
小林詔司 コバヤシ鍼灸院
村西とおる 人生相談「人間だもの」
爆笑問題 日本原論
編集部から、編集長から
※休載
瀬戸内みなみ わが人生に悔いなし
北村稔 中国共産党97年目の真実
堤堯 ある編集者のオデッセイ
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石破政権が残した「相互関税+80兆円投資」ディールは、高市政権に重い宿題を突きつけている。トランプの“ふたつの顔”が日本を救うのか、縛るのか──命運は、このパラドックスをどう反転できるかにかかっている。
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偏見にとらわれたメディアや国民感情が暴走すると、国や政府、警察、司法までがそれに迎合して、いとも簡単に民主主義、法治主義の原則を踏みにじる恐怖。これはロシアや中国の話ではない。法治国家であるはずのこの日本で現実に起きていることなのだ。
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その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする時事書評!


