月刊『Hanada』2019年11月秋晴号

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10月号に続いて11月号も完売御礼!大増刷出来!


月刊『Hanada』2019年11月秋晴号

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【総力大特集94ページ 文在寅という病】

□西岡力 激震スクープ!韓国メディアも報じない玉ねぎ男・曹国(チョグク)の正体
□百田尚樹×有本香 激論!韓国タブーの闇 今こそ、文在寅に謝ろう
□篠原常一郎 文在寅「連名誓詞文」の衝撃!曹国とチュチェ革命 スクープ第2弾
□邊熙宰 小誌を「極右性向雑誌」と罵倒! “親文在寅放送局"JTBCの大嘘
□伊藤俊幸×高永喆 文在寅の末路は「亡命」か「暗殺」か
□李相哲 嘘に嘘を重ねる嘘まみれの大統領
□藤原かずえ 韓国の反日を助長する英文メディアの日本差別
□潮匡人 破廉恥極まる!「赤旗」が韓国代弁報道を自画自賛
□室谷克実 汚染水を垂れ流す韓国ケンチャナヨ原発(隣国のかたち)
□長谷川幸洋 文在寅、進むも地獄、退くも地獄(未来を読む)
□重村智計 「韓国病」につける薬(朝鮮半島通信)

【告発!「伊藤詩織」事件の闇】

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私は、文在寅政権の法治破壊を引き継ぐ与党候補は論外だが、野党候補に法治回復への期待をかけていた。しかし、今回決まった野党の候補を見て、私は韓国の法治は回復しないとため息をつかざるを得なかった。法治主義が機能していないという事実を前提に距離を置いて付き合うしかない。


月刊『Hanada』2021年12月未来選択号

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「岸田総理 憲法改正宣言!」をはじめ、「高市早苗×櫻井よしこ」の特別大型対談、総力大特集「日本の争点!」、総力特集「習近平の限界!」、特集「眞子様ご結婚問題の核心!」、「新・創価学会研究」、「コロナ禍、徹底検証!」、グラビア特集「追悼・すぎやまこういち」など12月号も読みどころが満載!読みたいニュース、知りたいニュースがここにある!


「2021年12月号」新聞広告・中吊り大公開!

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読売新聞は「ひとつ」、福島民報は「みっつ」、新潟日報は「よっつ」、久しぶりに伏字が発生!各新聞社の度量なのか、それとも…? 広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


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禁断の書として世界各国で出版停止が相次いだ衝撃作。日本でも6万部を突破したベストセラー『目に見えぬ侵略 中国のオーストラリア支配計画』と『見えない手 中国共産党は世界をどう作り変えるか』を徹底的に分かり易く解説した『「目に見えぬ侵略」「見えない手」副読本』(すべて飛鳥新社刊)が、遂に韓国語で11月中旬に発売!ハミルトン教授による韓国語版の序文を掲載する!


「犯罪を捏造した」伊藤詩織さんへ|山口敬之

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ありもしないレイプ被害、ありもしない膝の大怪我、あなたのウソと思い込みで、私は社会的に殺され、取り返しがつかない被害に苦しめられています。伊藤詩織さんのウソや作話や捏造や歪曲を鵜呑みにする方が日本のみならず世界中に多くいる現状を鑑み、私の意見を折に触れて発信する必要があると考え、意見陳述書も公開する事にしました。


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