バカ野党の象徴、柚木道義議員|藤原かずえ

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月刊『Hanada』2018年7月号に掲載され、大反響(大爆笑?)を呼んだ「伝説の記事」が、ついに解禁!テレビ映りだけが気になる男、柚木道義議員。それは現在もまったく変わっておりません。「桜を見る会」追究チームの会合でも、ひとりだけ、ばっちりカメラ目線。左向け、左。さすがです。税金の無駄遣いNO.1、パフォーマンス議員の正体をご覧あれ!(※日時や肩書は当時のママ)


写真③ オレの髪、乱れてないかな

いま見るとおバカすぎる玉木希望の党新代表のスピーチですが、新代表を中心にガンバローコールを行う際に、柚木議員はちゃっかり玉木代表の後方に回ってカメラに映ることになります(写真③)。

「ズームイン!! 朝!」で、ガラス越しにVサインをするギャラリーを想い出します(笑)。
 
どんな時でも埋没しない積極性だけは見事ですが、そのエネルギーの方向性は国民にとって何の利益にもなりません。

柚木議員「野党合同ヒアリング」編

司会の隣がオレの指定席。そして、左向け、左

写真⑤ オレ、映ってるかな? 

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