【今週のサンモニ】無力な国連、無視するトランプ|藤原かずえ

【今週のサンモニ】無力な国連、無視するトランプ|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


米軍は2025年6月にバンカーバスターで、地下の核施設を攻撃しましたが、破壊できたのは、浅層部のみでした。この記事で詳しく解説しています。

【今週のサンモニ】バンカーバスターは何を破壊したのか|藤原かずえ | Hanadaプラス

https://hanada-plus.jp/articles/1699

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。

イランはその後、核開発を再開している可能性が高いと考えられます。

イラン、地下施設建設加速か 核計画再開の可能性―米紙:時事ドットコム

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025092700135

【ワシントン時事】米紙ワシントン・ポスト(電子版)は26日、イランが6月の米軍とイスラエル軍による核施設空爆後、地下施設の建設を加速させていると報じた。衛星画像などを独自に分析し、検証した。イランが核開発計画を慎重に再開している可能性があるという。

IAEAグロッシ事務局長 “イラン核施設周辺で新たな動き” | NHKニュース

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014963021000

【NHK】イランの核開発をめぐって、IAEA=国際原子力機関のグロッシ事務局長は29日、高濃縮ウランが保管されているイラン国内の核施設周辺で新たな動きが確認されているとして改めて査察再開の必要性を訴えました。

関連する投稿


【今週のサンモニ】反撃能力の必要性がわかってはいるのだけれど……|藤原かずえ

【今週のサンモニ】反撃能力の必要性がわかってはいるのだけれど……|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【今週のサンモニ】「経世済民」は民主主義国では使っては駄目な言葉?|藤原かずえ

【今週のサンモニ】「経世済民」は民主主義国では使っては駄目な言葉?|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【今週のサンモニ】米軍危険視は一種の魔女狩り|藤原かずえ

【今週のサンモニ】米軍危険視は一種の魔女狩り|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【今週のサンモニ】異常気象は毎年ある|藤原かずえ

【今週のサンモニ】異常気象は毎年ある|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【今週のサンモニ】失敗に終わった米中首脳会談だが……|藤原かずえ

【今週のサンモニ】失敗に終わった米中首脳会談だが……|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


最新の投稿


【読書亡羊】外交はメッセージが9割  大久保泉『知られざるアメリカ外交儀礼』(角川新書)|梶原麻衣子

【読書亡羊】外交はメッセージが9割 大久保泉『知られざるアメリカ外交儀礼』(角川新書)|梶原麻衣子

その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする時事書評!


【今週のサンモニ】反撃能力の必要性がわかってはいるのだけれど……|藤原かずえ

【今週のサンモニ】反撃能力の必要性がわかってはいるのだけれど……|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【読書亡羊】政治が「稼げるコンテンツ化」する時代への処方箋とは  木下健、オフェル・フェルドマン『令和日本の政治は「感情」で動く』(ミネルヴァ書房)|梶原麻衣子

【読書亡羊】政治が「稼げるコンテンツ化」する時代への処方箋とは 木下健、オフェル・フェルドマン『令和日本の政治は「感情」で動く』(ミネルヴァ書房)|梶原麻衣子

その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする時事書評!


【今週のサンモニ】米軍危険視は一種の魔女狩り|藤原かずえ

【今週のサンモニ】米軍危険視は一種の魔女狩り|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【今週のサンモニ】異常気象は毎年ある|藤原かずえ

【今週のサンモニ】異常気象は毎年ある|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。