【今週のサンモニ】サンモニ名物コメンテーターの差別発言|藤原かずえ

【今週のサンモニ】サンモニ名物コメンテーターの差別発言|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


小沢元代表「4億円、手元にあった現金の一部」 被告人質問 - 日本経済新聞

https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1101O_R10C12A1CR0000/

資金管理団体「陸山会」の土地取引を巡り政治資金規正法違反(虚偽記入)罪で強制起訴された民主党元代表、小沢一郎被告(69)の被告人質問が11日、東京地裁(大善文男裁判長)で10日に引き続き行われた。検察官役の指定弁護士は、小沢元代表が陸山会に提供した土地代金4億円の原資について追及。元代表は「当時、手元にあった現金約5億6千万円の一部だ」と説明したが、うち2億円については原資を「客観的に明らかにで

asahi.com(朝日新聞社):ゼネコンからの裏金受領を認定 小沢氏元秘書ら有罪判決 - 小沢氏起訴議決

http://www.asahi.com/special/ozawa_sikin/TKY201109260708.html

 小沢一郎・民主党元代表の資金管理団体「陸山会」をめぐる事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)の罪に問われた衆院議員・石川知裕被告(38)ら元秘書3人を有罪とした26日の東京地裁判決。登石郁朗裁判長は

また、不記載があった自民党議員を「裏金議員」と罵る一方で、同時期に1280万円の不記載金額の修正をしれっと行っていたとされる、れいわ新選組の大石あきこ議員も「裏金議員」と呼ぶのが相応です。

裏金追及で大活躍のれいわ大石あきこ議員が裏金で追及される

https://agora-web.jp/archives/241003205554.html

自民党の裏金追及で大活躍しているれいわ新選組のれいわ大石あきこ議員が、ご自分も収入の記載漏れがあった事が発覚して大炎上しています。まさかまさかの展開に驚きの声が。政治団体「大石あきこと歩む会」使途不明金が450万円あったということです。ふつ

関連する投稿


【今週のサンモニ】「サンモニ」の生き残る道が見えた(笑)解散報道|藤原かずえ

【今週のサンモニ】「サンモニ」の生き残る道が見えた(笑)解散報道|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【今週のサンモニ】2026年もトランプ、高市批判ありきでスタート!|藤原かずえ

【今週のサンモニ】2026年もトランプ、高市批判ありきでスタート!|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【今週のサンモニ】今年最後に「アッパレ!」発言が登場|藤原かずえ

【今週のサンモニ】今年最後に「アッパレ!」発言が登場|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【今週のサンモニ】パンダは日中友好の象徴ではありません|藤原かずえ

【今週のサンモニ】パンダは日中友好の象徴ではありません|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


高市総理、理不尽な攻撃に負けないで|藤原かずえ【2026年1月号】

高市総理、理不尽な攻撃に負けないで|藤原かずえ【2026年1月号】

月刊Hanada2026年1月号に掲載の『高市総理、理不尽な攻撃に負けないで|藤原かずえ【2026年1月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


最新の投稿


習近平主席の焦りと虚構の「日中紛争」|青山繁晴【2026年2月号】

習近平主席の焦りと虚構の「日中紛争」|青山繁晴【2026年2月号】

月刊Hanada2026年2月号に掲載の『習近平主席の焦りと虚構の「日中紛争」|青山繁晴【2026年2月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


【読書亡羊】ベネズエラ国民「私たちを見捨てないで!」 トランプがマドゥロ拘束に動くまで  外山尚之『ポピュリズム大国 南米』(日本経済新聞出版)|梶原麻衣子

【読書亡羊】ベネズエラ国民「私たちを見捨てないで!」 トランプがマドゥロ拘束に動くまで 外山尚之『ポピュリズム大国 南米』(日本経済新聞出版)|梶原麻衣子

その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする時事書評!


存立危機事態に核武装で備えよ|長谷川幸洋【2026年2月号】

存立危機事態に核武装で備えよ|長谷川幸洋【2026年2月号】

月刊Hanada2026年2月号に掲載の『存立危機事態に核武装で備えよ|長谷川幸洋【2026年2月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


【現代中国残酷物語 拡大版】香港大火災は中国式大人災だ|福島香織【2026年2月号】

【現代中国残酷物語 拡大版】香港大火災は中国式大人災だ|福島香織【2026年2月号】

月刊Hanada2026年2月号に掲載の『【現代中国残酷物語 拡大版】香港大火災は中国式大人災だ|福島香織【2026年2月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


【今週のサンモニ】「サンモニ」の生き残る道が見えた(笑)解散報道|藤原かずえ

【今週のサンモニ】「サンモニ」の生き残る道が見えた(笑)解散報道|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。