わが日本保守党と「4つの縦糸」|小坂英二

わが日本保守党と「4つの縦糸」|小坂英二

なぜ完全無所属から日本保守党結党メンバーの地方議員となったのか――小坂英二東京都荒川区議会議員がはじめて綴った日本保守党と祖国への熱き想い。


保守党の掲げる旗に共感、賛同して下さった方は、それぞれの持ち場から是非、広げていただければこれに勝る喜びは有りません。

立ち上がったばかりの政党ですが、日本に対する肯定感をもって、それを守り引き継ぐために何を変えていくべきなのか、正面から訴え共感を広げ実現に繋げていきます。

日本を主語とした政治を通じ、「我が事として捉え行動する国民」とともに歴史を築き上げるべく先頭に立って戦っていきます。

「日本を豊かに、強く」するために。

小坂英二

https://hanada-plus.jp/articles/1523

1995年、慶應義塾大学卒業後、銀行員、新進党本部職員、代議士秘書を経て2003年に荒川区議に初当選。6期。タブーに切り込む問題提起を議会内外で続ける。日本保守党結党メンバー。著書に『タブーなき告発 日本を蝕むものとの戦い』など。

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