人気記事一覧


9・11で米国が失ったもの|久保弾(ジャーナリスト)

9・11で米国が失ったもの|久保弾(ジャーナリスト)

9・11から20年。その20年の間、「テロとの戦い」で米国は何を得て、何を失ったのか――。


長篠つかさ

長篠つかさ

IT企業勤務の経験を活かし、ライターとして安全保障、なかでもサイバー分野について取材・執筆。


首相が「いいね」、何がいけない|花田紀凱

首相が「いいね」、何がいけない|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第10回


死んだ友達から聞いた怪談|なべやかん

死んだ友達から聞いた怪談|なべやかん

大人気連載「なべやかん遺産」がシン・シリーズ突入! 芸能界屈指のコレクターであり、都市伝説、オカルト、スピリチュアルな話題が大好きな芸人・なべやかんが蒐集した選りすぐりの「怪」な話を紹介!信じるか信じないかは、あなた次第!


足立康史

足立康史

1965年10月14日大阪生まれ。京都大学工学部卒業、同大学院工学研究科修了、米国コロンビア大学大学院修了。1990年、通商産業省(現:経済産業省)に入省。2011年3月の東日本大震災を機に政治に転じ、2012年秋の日本維新の会結党に参加。第46回衆議院議員総選挙に出馬し初当選、現在3期目。党政調副会長、憲法調査会事務局長、幹事長代理を歴任。


ウクライナのダム決壊と原発の危機|奈良林直

ウクライナのダム決壊と原発の危機|奈良林直

ロシアは、ウクライナの火力発電所、送電鉄塔や送電線、水力発電のための巨大ダムを破壊し尽そうとしている。原発への電力供給が途絶えると、外部電源喪失となり、冷却水を送るポンプが停止する。潜在的にメルトダウン(炉心溶融)の危険がある。


【新連載】若き仲間たちへ①失敗と贈る言葉|高市早苗【2025年4月号】

【新連載】若き仲間たちへ①失敗と贈る言葉|高市早苗【2025年4月号】

月刊Hanada2025年4月号に掲載の『【新連載】若き仲間たちへ①失敗と贈る言葉|高市早苗【2025年4月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


【「現場をゆく」拡大版】高市早苗「歴史的勝利」の意味|門田隆将【2025年12月号】

【「現場をゆく」拡大版】高市早苗「歴史的勝利」の意味|門田隆将【2025年12月号】

月刊Hanada2025年12月号に掲載の『【「現場をゆく」拡大版】高市早苗「歴史的勝利」の意味|門田隆将【2025年12月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


金正恩はホテル代くらい自分で払え!|花田紀凱

金正恩はホテル代くらい自分で払え!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第14回


USAID問題と石破岸田日本破壊外交【山上信吾×河井克行】

USAID問題と石破岸田日本破壊外交【山上信吾×河井克行】

月刊Hanada 公式YouTubeチャンネルに投稿した『USAID問題と石破岸田日本破壊外交【山上信吾×河井克行】』の内容をAIを使って要約・紹介。


류석춘(柳錫春)

류석춘(柳錫春)

필자소개: 류석춘 교수는 연세대 사회학과 교수다. 연세대(학사)와 미국 일리노이대(박사) 졸업. 이승만연구원장, 박정희연구회장, 그리고 현 미래통합당의 전신인 자유한국당 혁신위원장을 역임했다. 학자로서 주로 발전사회학과 현대사 문제를 다뤄왔으며, 언론을 통해서 정치비평과 사회비평도 활발하게 해왔다. 2020년 8월 정년을 앞두고 최근 유튜브 ‘류석춘의 틀딱TV'를 개국해 시청자들과 소통하고 있다. 『유교와 연고』 『박정희는 노동자를 착취했는가』 『이승만 깨기: 이승만에 씌워진 7가지 누명』 (공저) 등의 저서가 있다.


円安のメリットを活用せよ|本田悦朗

円安のメリットを活用せよ|本田悦朗

我が国経済を再生するには、円安を活用し、企業収益の拡大を賃金上昇に結びつけ、消費を活性化し、2%の物価安定目標を持続的に実現することが重要である。それまでは粘り強く金融緩和を継続し、需要拡大に反する増税や歳出カットは避けなければならない。


柳錫春

柳錫春

1955生まれ。元延世大学教授。延世大学(学士)と米国イリノイ大学(博士)を卒業。発展社会学と現代史問題を主に専門とし、メディアを通じて政治批判と社会批判も活発に行ってきた。李承晩研究院長、朴正煕研究会長、韓国の主要保守政党だった自由韓国党(現未来統合党の前身)革新委員長を歴任。定年を前に、YouTube「柳錫春のトゥルタク(老害)TV」を開局し、視聴者と交流している。単著に『朴正煕は労働者を搾取したのか』(耆婆郎)、共著に『李承晩の汚名返上:李承晩に対する七つの汚名』(ペクニョントンアン)等がある。


玉木雄一郎

玉木雄一郎

1969年、兼業農家の長男として香川県の農村で生まれる。県立高松高校を卒業後、東京大学法学部へ進学。陸上部で10種競技に打ち込む。1993年大蔵省(現財務省)入省。留学先の米国ハーバード大ケネディスクールで政治学を学び、2大政党の必要性を痛感。05年、衆院選に香川2区から挑戦するも、落選。4年間の浪人生活を経て09年初当選、現在5期目。民主党選対委員長代理、民進党幹事長代理などを経て、現在国民民主党代表。趣味はカラオケ、ギター、ピアノ。


なべやかん遺産|「追悼・村瀬継蔵」

なべやかん遺産|「追悼・村瀬継蔵」

芸人にして、日本屈指のコレクターでもある、なべやかん。 そのマニアックなコレクションを紹介する月刊『Hanada』の好評連載「なべやかん遺産」がますますパワーアップして「Hanadaプラス」にお引越し! 今回は「追悼・村瀬継蔵」!


野党は文句言う前に自衛隊に感謝を示せ|花田紀凱

野党は文句言う前に自衛隊に感謝を示せ|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第22回


エドワード・ルトワック(Edward N Luttwak)

エドワード・ルトワック(Edward N Luttwak)

戦略国際問題研究所(CSIS)上級顧問。1942年、ルーマニア生まれ。イタリアやイギリス(英軍)で教育を受け、ロンドン大学(LSE)で経済学の学位を取ったあと、アメリカのジョンズ・ホプキンス大学で1975年に博士号を取得。同年国防省長官府に任用される。専門は軍事史、軍事戦略研究、安全保障論。国防省の官僚や軍のアドバイザー、ホワイトハウスの国家安全保障会議のメンバーも歴任。著者に『自滅する中国 なぜ世界帝国になれないのか』(芙蓉書房出版)、『中国(チャイナ)4・0 暴発する中華帝国』『日本4・0 国家戦略の新しいリアル』(ともに文春新書、奥山真司訳)ほか多数。


中川昭一

中川昭一

1953年、東京都生まれ。東京大学法学部卒業。日本興業銀行勤務を経て、83年に衆議院議員初当選(自由民主党・北海道11区)。農林水産大臣、経済産業大臣、自由民主党政務調査会長、財務大臣などを歴任。自民党内では拉致問題特命委員長及び、水の安全保障に関する特命委員長、国際経済戦略特命委員会委員長なども務めた。2009年10月、逝去。 


【天下の暴論】私と夕刊フジ②|花田紀凱

【天下の暴論】私と夕刊フジ②|花田紀凱

28年間、夕刊フジで連載された「天下の暴論」。最後の3回で綴った夕刊フジの思い出を再録。


李主成(イ・ジュソン)

李主成(イ・ジュソン)

小説家、詩人。1965年、平壌市万景台区域生まれ。1968年、咸鏡北道会寧市ユソン炭鉱に強制移住。炭鉱労働者、機械労働者などを経て、2003年、朝鮮労働党選定、扇動部ムンシム貿易会社中国延辺担当出張所長、2004年、朝鮮万年貿易総会社中国延辺担当貿易会寧支社長を務める。2006年1月、脱北。現在、NKデザイン協会(北朝鮮人権団体)、パンヌ文化企画会社代表。韓国小説協会会員。