ユーチューバー玉木!|花田紀凱

ユーチューバー玉木!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第23回


花田紀凱

https://hanada-plus.jp/articles/183

月刊『Hanada』編集長。1942年、東京生まれ。66年、文藝春秋入社。88年、『週刊文春』編集長に就任。部数を51万部から76万部に伸ばして総合週刊誌のトップに。94年、『マルコポーロ』編集長に就任。低迷していた同誌部数を5倍に伸ばしたが、95年、記事が問題となり辞任、1年後に退社。以後『uno!』『メンズウォーカー』『編集会議』『WiLL』などの編集長を歴任。2016年4月より現職。

関連する投稿


【激突大闘論シリーズ③】消費税減税で経済は変わるのか|玉木雄一郎×デービッド・アトキンソン【2025年9月号】

【激突大闘論シリーズ③】消費税減税で経済は変わるのか|玉木雄一郎×デービッド・アトキンソン【2025年9月号】

月刊Hanada2025年9月号に掲載の『【激突大闘論シリーズ③】消費税減税で経済は変わるのか|玉木雄一郎×デービッド・アトキンソン【2025年9月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


103万円の壁を上げ、年収増の実感を|玉木雄一郎×櫻井よしこ【2025年1月号】

103万円の壁を上げ、年収増の実感を|玉木雄一郎×櫻井よしこ【2025年1月号】

月刊Hanada2025年1月号に掲載の『103万円の壁を上げ、年収増の実感を|玉木雄一郎×櫻井よしこ【2025年1月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


【激突大闘論シリーズ②】103万円の壁|玉木雄一郎×デービッド・アトキンソン【2025年4月号】

【激突大闘論シリーズ②】103万円の壁|玉木雄一郎×デービッド・アトキンソン【2025年4月号】

月刊Hanada2025年4月号に掲載の『【激突大闘論シリーズ②】103万円の壁|玉木雄一郎×デービッド・アトキンソン【2025年4月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。


我が党はなぜ大敗したのか|和田政宗

我が党はなぜ大敗したのか|和田政宗

衆院選が終わった。自民党は過半数を割る大敗で191議席となった。公明党も24議席となり連立与党でも215議席、与党系無所属議員を加えても221議席で、過半数の233議席に12議席も及ばなかった――。


嗚呼、哀れな立憲民主 小沢一郎と蓮舫、異色タッグの野合宣言|坂井広志

嗚呼、哀れな立憲民主 小沢一郎と蓮舫、異色タッグの野合宣言|坂井広志

壊し屋、小沢一郎氏がまた動き出した――。次期衆院選で野党候補を一本化して、自民党候補に対峙することを目指すという。だがこの動きは旧民主の面々が大好きな内ゲバであり、共産とも維新とも協力したいというのなら、それは野合でしかない。(サムネイルは小沢一郎事務所Twitterより)


最新の投稿


ネッシーのロマン|なべやかん

ネッシーのロマン|なべやかん

大人気連載「なべやかん遺産」がシン・シリーズ突入! 芸能界屈指のコレクターであり、都市伝説、オカルト、スピリチュアルな話題が大好きな芸人・なべやかんが蒐集した選りすぐりの「怪」な話を紹介!信じるか信じないかは、あなた次第!


米イラン衝突拡大 日本のサラブレッドに迫る戦火|小笠原理恵

米イラン衝突拡大 日本のサラブレッドに迫る戦火|小笠原理恵

米イラン衝突は、もはや遠い中東の出来事ではない。湾岸全域が戦域化するなか、その影響は日本にも及びつつある。石油備蓄やエネルギー価格の高騰については多く報じられているが、見落とされがちな問題がある。邦人保護は万全なのか。そして、国際舞台に立つ日本のサラブレッドの安全は守られるのか。戦火は思わぬところに影を落としている――。


【今週のサンモニ】無力な国連、無視するトランプ|藤原かずえ

【今週のサンモニ】無力な国連、無視するトランプ|藤原かずえ

『Hanada』プラス連載「今週もおかしな報道ばかりをしている『サンデーモーニング』を藤原かずえさんがデータとロジックで滅多斬り」、略して【今週のサンモニ】。


【読書亡羊】高市自民大勝、議席増は「推し活」のせいなのか?  加山竜司『「推し」という病』(文春新書)|梶原麻衣子

【読書亡羊】高市自民大勝、議席増は「推し活」のせいなのか? 加山竜司『「推し」という病』(文春新書)|梶原麻衣子

その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする時事書評!


【戦後名論文再読Ⅷ】西尾幹二「『労働開国』はどう検討しても不可能だ」|三浦小太郎【2026年3月号】

【戦後名論文再読Ⅷ】西尾幹二「『労働開国』はどう検討しても不可能だ」|三浦小太郎【2026年3月号】

月刊Hanada2026年3月号に掲載の『【戦後名論文再読Ⅷ】西尾幹二「『労働開国』はどう検討しても不可能だ」|三浦小太郎【2026年3月号】』の内容をAIを使って要約・紹介。