Tetsuhide Yamaokaに関する記事


Comfort-woman grandma, your stories weren't made-up, were they?|Tetsuhide Yamaoka

Comfort-woman grandma, your stories weren't made-up, were they?|Tetsuhide Yamaoka

The stories Ms. Lee Yong-soo told all these years, as a former comfort woman, were all fake? If they confess that their stories were all fake, then the world will honor their courage. And then the comfort women issue will be irreversibly resolved at last.


Hypocrisy of the Propaganda Film|Tetsuhide Yamaoka

Hypocrisy of the Propaganda Film|Tetsuhide Yamaoka

The Main Battleground of the Comfort Women Issue



プロパガンダ映画『主戦場』の偽善|山岡鉄秀

プロパガンダ映画『主戦場』の偽善|山岡鉄秀

月刊『Hanada』2019年7月号に掲載され大反響!山岡鉄秀「プロパガンダ映画『主戦場』の偽善」を特別公開!


従軍慰安婦映画『主戦場』の悪辣な手口|山岡鉄秀

従軍慰安婦映画『主戦場』の悪辣な手口|山岡鉄秀

いまから2年ほど前、ミキ・デザキという上智大学の院生を名乗る青年が、保守論壇でお馴染みの言論人にアプローチしてきた。「慰安婦問題に焦点を当てたビデオドキュメンタリーを作りたいから取材させてほしい。修士修了プロジェクトです」というのだ。


朝日新聞はなお、日本国民の声に背を向けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

朝日新聞はなお、日本国民の声に背を向けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

英語表現訂正要望から、まさかの「メタタグ」問題に発展! ケント・ギルバートさん、山岡鉄秀さんが、朝日新聞と直接対決。前代未聞のやり取り、その全記録が書籍化! 朝日が自ら語った言葉に見え隠れする日本軽視、自己保身という闇を余すところなく暴き出した「第一級資料」である『日本を貶め続ける朝日新聞との対決 全記録』。そのまえがきを公開!


【速報】朝日新聞英語記事訂正申入れ&会見レポート|編集部

【速報】朝日新聞英語記事訂正申入れ&会見レポート|編集部

対談「朝日はなぜ英語版で今も慰安婦の嘘を発信し続けるのか」でもお知らせしたとおり、ケント・ギルバートさんと山岡鉄秀さんが、朝日新聞英語版の慰安婦報道の英語表現の変更を求める申し入れのため、朝日新聞社側にアポを取り、7月6日11時に東京本社を訪れた。


朝日はなぜ英語版で今も慰安婦の嘘を発信し続けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

朝日はなぜ英語版で今も慰安婦の嘘を発信し続けるのか|ケント・ギルバート × 山岡鉄秀

朝日新聞英語版の慰安婦に関する記事には印象操作がある――。この印象操作中止を求めるべく、集めた署名は1万6千筆あまり。この署名をケントさんと山岡さんが7月6日、朝日新聞に提出し、印象操作中止の申し入れと記者会見を行います。それに合わせ、『月刊Hanada2018年5月号』掲載のお2人の対談を公開いたします。朝日の慰安婦報道の海外への影響、英語表現の解説、朝日新聞訴訟の結果、そして「なぜか日本人に冷たい」朝日新聞の実態に迫ります。


山岡鉄秀(Tetsuhide Yamaoka)

山岡鉄秀(Tetsuhide Yamaoka)

情報戦略アナリスト。日本国際戦略研究所(DMMオンラインサロン)主宰者。公益財団法人モラロジー研究所研究員。1965年、東京都生まれ。中央大学卒業後、シドニー大学大学院、ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了。22014年4月豪州ストラスフィールド市で中韓反日団体が仕掛ける慰安婦像公有地設置計画に遭遇。シドニーを中心とする在豪邦人の有志と共に反対活動を展開。オーストラリア人現地住民の協力を取りつけ、一致団結のワンチームにて2015年8月阻止に成功。現在は日本を拠点に言論活動中。著書に、国連の欺瞞と朝日の英字新聞など英語宣伝戦の陥穽を追及した『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)など。