月刊『Hanada』2020年8月草笛号

月刊『Hanada』2020年8月草笛号

中国の「目に見えぬ侵略」が日本でも進んでいる――。日本のメディアや政財界は、なぜ、自由や人権を踏み潰す“習近平帝国”に物が言えないのか。マネーか、ハニーか、はたまたスパイか。“偽善メディア”が報じない「論点」が8月号も盛りだくさん。話にならない「大村知事」、でっちあげ「慰安婦事件」、歴代最低「小池都知事」、恐怖を煽った「玉川徹」、日本を貶め続ける「朝日新聞」、など日本の病を徹底追及!読みたい記事が、ここにはある!


月刊『Hanada』2020年8月草笛号

【総力超特集156ページ!習近平帝国、目に見えぬ侵略】

□クライブ・ハミルトン 日本でも進む習近平の「目に見えぬ侵略」
□長谷川幸洋 米中新冷戦 トランプが握る“マネーの核兵器"
□スティーブン・バノン 中国共産党は史上最悪の殺人集団だ!

□ジョセフ・スティグリッツ 
 ノーベル賞経済学者が緊急提言!世界は知識経済へ 国の借金は問題ではない(聞き手:大野和基)
□山口敬之 武漢P4研究所 “蝙蝠女"石正麗と30代の美人上司
□黒井文太郎 中国「SNS情報工作」の全貌(新型コロナを巡る米中情報戦の内幕2)

□大塚智彦 犠牲者はインドネシア漁民 中国版地獄の“蟹工船"
□恵隆之介 中国公船領海侵入 日本人漁船船長の重大証言
□長谷川幸洋×高橋洋一×近藤大介×村田晃嗣
 中国はいま「真珠湾前夜」の日本

□岩田健太郎 マスクはしてもしなくてもいい
□田久保忠衛 日本の対中外交はなぜ甘いか 「吉田ドクトリン」という岩盤
□福島香織 香港「国家安全法」導入で、習近平は詰んでいる

□石平 【新連載】世界一のチンピラ国家、中国(知己知彼)
□山岡鉄秀 目に見えぬ侵略が可視化されるとき(右から右へ進路を取れ! )
□門田隆将  「日本を滅ぼす」企業人と研究者たち (現場をゆく)

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