膳場氏が何を思うのも個人の勝手ですが、環境を大規模に破壊すると同時に価格も高い変動性再エネを使いたいと思う利用者は急速に減っていっていると考えられます。
【アゴラ】アゴラ編集部:野口健さん、冨永愛さん、つるの剛士さんらも釧路湿原メガソーラーに反対の声【アゴラ言論プラットフォーム】
https://agora-web.jp/archives/250821203949.html北海道・釧路湿原周辺で進むメガソーラー建設に対し、環境破壊の懸念から反対の声が高まっています。釧路湿原はラムサール条約登録地であり、オジロワシやタンチョウなど希少な生態系が残る地域ですが、急速な開発が進んでいます。野口さんは18日、俳優でモ
再エネ賦課金が過去最高 32年ごろまで増加 専門家「国民の許容範囲超えている」
https://www.sankei.com/article/20250405-YVTX5NRSDZICDFPT7UP2E2RLFA/太陽光や風力発電などの再生可能エネルギーを普及させるために電気料金に上乗せされる「再エネ賦課金」の引き上げが続いている。2025年度の単価は2年連続で上昇し、…
特に再エネの高額の統合コストに伴う電気料金の高騰と再エネ賦課金の強制徴収は、貧困者の家計を明らかに逼迫しています。
『サンデーモーニング』の「再エネありき」のスタンスは、弱者を見捨てて強者の味方をするものです。再エネ導入に関する不可能な数字を並べた国の第7次エネルギー基本計画は完全に破綻しています。
【アゴラ】杉山 大志:再エネ賦課金と原子力停止が電気料金高騰の元凶【アゴラ言論プラットフォーム】
https://agora-web.jp/archives/250704082118.html日本の電気料金は高騰を続けてきた。政府は、産業用及び家庭用の電気料金推移について、2022年度分までを公表している。この原因は①原子力停止、②再エネ賦課金、③化石燃料価格高騰なのだが、今回は、これを数値的に要因分解してみた。まず3つの要素の

