ミサイルに関する記事


再論・北朝鮮の核恫喝にどう立ち向かうのか|西岡力

再論・北朝鮮の核恫喝にどう立ち向かうのか|西岡力

日本は核拡散防止条約からの脱退を検討すべきだ!我が国の核抑止力を早急に整備しなければならないと再度強調する。


日本のAUKUS参加を模索せよ|岩田清文

日本のAUKUS参加を模索せよ|岩田清文

全ては、わが国の安全保障を確実にし、抑止力を強化するためである。ジョンソン英首相はファイブアイズへの日本の参加について2020年9月16日、「私たちが考えているアイデアだ」とも発言している。


北朝鮮の核恫喝にどう立ち向かうのか|西岡力

北朝鮮の核恫喝にどう立ち向かうのか|西岡力

我が国がいま置かれている状況は、ソ連が米本土まで届く核ミサイルを完成した時の英仏両国の状況と同じだ。そのとき両国は、米国は米本土を危険にさらして他国を守らないかもしれないと考え、独自の核武装を決断した。


北の対米核攻撃能力がもたらす日本の危機|西岡力

北の対米核攻撃能力がもたらす日本の危機|西岡力

日本では、落下地点が日本に近く危険だったという議論が多いが、今回の試射で一番の焦点は、北朝鮮がICBM弾頭の大気圏再突入技術を獲得したかどうかである。


米ミサイルの日本配備へ活発な議論を期待する|太田文雄

米ミサイルの日本配備へ活発な議論を期待する|太田文雄

米国は対中抑止力として中距離戦力を配備したいと考えているが、それを受け入れてくれる国があるかが問題である。北東アジアから東南アジアにかけての配備先候補は、日本しかない。


無数の人命を危険にさらすイージス・アショア停止|太田文雄

無数の人命を危険にさらすイージス・アショア停止|太田文雄

イージス・アショアの計画停止で、敵ミサイル迎撃の核となるイージス艦の乗員の負担が増せば、人員がただでさえ不足していることに加えて退職者が次々と出て、即応態勢にヒビが入るであろう。ブースターが落下する問題と国の安全保障とどちらが大切か、政治家に重い問いが突き付けられている。


金正恩最大のタブー「母は在日朝鮮人」|李英和

金正恩最大のタブー「母は在日朝鮮人」|李英和

「重大な実験」を繰り返すなど挑発行動を活発化させる北朝鮮。実は国内で今もなお金正恩委員長の神格化作業が足踏みを続けていることはあまり知られていない。なぜなのか? そこには金正恩の生母にまつわる「不都合な真実」という決して乗り越えられない絶壁がある。国家機密にまで指定された金正恩体制の「アキレス腱」にして最大のタブー!その真実に迫る。  


米朝会談、メディアは浮かれるな!|花田紀凱

米朝会談、メディアは浮かれるな!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第16回


朝鮮半島問題の「解決策」!?|花田紀凱

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花田編集長の「プチ暴論」第15回


金正恩はホテル代くらい自分で払え!|花田紀凱

金正恩はホテル代くらい自分で払え!|花田紀凱

花田編集長の「プチ暴論」第14回