月刊『Hanada』2020年11月秋麗号

月刊『Hanada』2020年11月秋麗号

「ありがとう!安倍晋三総理」。ファクトなき印象操作で“安倍叩き”を続けた反日派をのぞいて、多くの国民が「ありがとう!」と思っているのではないだろうか。電撃退陣の内幕から菅総理誕生の秘話まで、月刊『Hanada』でしか読めない記事が満載!「中国で拘束116日間、はじめて明かされた全真相(独占スクープ!)」「津田大介、香山リカ、町山智浩ら大村愛知県知事応援団の卑劣」「小沢一郎ちゃっかり『総理宣言』」「最後まで返せなかった渡哲也への恩」「自粛ストレスこそがコロナ禍の『癌』」など、11月号も永久保存版!事実を報じない新聞やテレビにうんざりしている方たちに捧ぐ!


月刊『Hanada』2020年11月秋麗号

【総力大特集 永久保存版 ありがとう!安倍晋三総理】

□森喜朗▶朝日新聞は安倍総理に詫びよ!三度目は大いにあり得る!
□櫻井よしこ▶戦略家、安倍晋三 獅子奮迅の働き

□小川榮太郎▶菅義偉総理への進言 理想的な総理への道
□谷口智彦▶安倍総理における孤独と達成
□石橋文登▶安倍「一強」は今後も続く 電撃退陣の内幕

□松川るい▶安倍総理がいたから私は政治家になった
□山口昌子 ▶「首脳の病気」は「国家機密」幼稚なメディアが日本を滅ぼす
□藤原かずえ▶安倍政権こそ弱者に寄り添った

□大下英治▶ふたりの怪物 菅義偉と二階俊博
□山口敬之 ▶「菅総理誕生」影の立役者は麻生太郎
□長谷川幸洋×高橋洋一 ▶アベノミクスの評価は空前絶後のトリプルA

□金美齢▶安倍さんに贈る言葉は「日はまた昇る」
□有本香▶安倍晋三・昭恵夫妻との忘れられない夜

□長谷川幸洋▶安倍退陣が炙り出した左翼の劣化
□八幡和郎▶海外メディアも大絶賛!ノーベル賞級の安倍外交
□堤堯×久保絋之 ▶【蒟蒻問答】安倍晋三は日本の"お宝"だった

□世界各国首脳が惜しんだ安倍総理辞任
□地図で読む 地球儀を俯瞰する外交
□ 【グラビア特集】世界のAbe

【独占スクープ!】

□吉村剛史▶中国で拘束116日間、はじめて明かされた全真相

【リコール運動妨害を許すな!】

□高須克弥▶デマ拡散でリコール妨害!津田大介、香山リカ、町山智浩ら大村愛知県知事応援団の卑劣

【さようなら、「新・立憲民主党」】

□坂井広志▶悪夢の民主党が帰ってきた 小沢一郎ちゃっかり「総理宣言」

【アメリカ大統領選挙 最新レポート】

□あえば浩明▶トランプ陣営の中枢人物が語る トランプ再選・勝利への道

【渡哲也との感動秘話】

□田中孝一(ダイセーホールディングス会長)▶60年来の親友が語る秘話 最後まで返せなかった渡哲也への恩

【新型コロナなんかこわくない】

□奥村康▶自粛ストレスこそがコロナ禍の「癌」

【大反響連載!】

□青山繁晴【澄哲録片片】 ▶むしろ最善の時機だった
□佐藤優【猫はなんでも知っている】▶ 安倍外交の総括
□室谷克実【隣国のかたち】 ▶「反日」が揺らぎ始めた
□西村眞【日本人、最期のことば】▶薩摩治郎八

□【私のらくらく健康法】柳沢幸雄▶ 楽天的に、加点主義でいこう(取材・文/笹井恵里子)
□笹井恵里子【暮らしの救急箱】▶「腸の健康」は、脳のやる気につながる 潰瘍性大腸炎にも乳酸菌が効く!
□白澤卓二 【ボケない食事】 ▶華麗なる人生はカレーとともに来(きた)る
□小林詔司【コバヤシ鍼灸院】▶不眠と睡魔の正体

□平川祐弘 【一比較研究者(コンパラティスト)の自伝】▶森鴎外の遺言解釈をめぐって
□高田文夫【月刊Takada】▶私の心の中のアルバム

□加地伸行 【一定不易】
□石平 【「新連載」知己知彼】▶「中華民族」という虚構
□山際澄夫【 左折禁止!】▶安倍首相とともに「保守政治」も去りぬ

□九段靖之介【永田町コンフィデンシャル】▶新首相・菅義偉に二つの疑問
□田村秀男【常識の経済学】▶いまこそアベノミクスを全国に浸透させよ
□門田隆将【現場をゆく】▶「石破は国民的人気」で恥をかいたマスコミ

□有本香【香論乙駁】▶菅直人らを国会で証人喚問せよ
□久保弾 【世界の常識を疑え】▶ロシアでまたも反体制派暗殺未遂

□蛭゛芸子 【電脳三面記事】▶アフターコロナの「突撃!隣の晩ごはん」
□河村真木 【世界の雑誌から】

□堤堯の今月この一冊▶藤井厳喜『米中最終決戦』
□西川清史の今月この一冊▶井上ひさし『社会とことば』
□向井透史【早稲田古本劇場】▶夏の終わりに

□みうらじゅん 【シンボルズ】▶地獄
□高野ひろし【イカの筋肉】

□秋山登の今月この一本+セレクション
□なべおさみ【エンドロールはまだ早い】▶イングリッド・バーグマン

□村西とおる【人生相談「人間だもの」】
□爆笑問題 【日本原論】▶突然の……

□編集部から、編集長から

※休載
D・アトキンソン【ふたつの島国で】
山岡鉄秀【右から右へ進路を取れ!】

関連する投稿


「2021年2月号」新聞広告大公開!

「2021年2月号」新聞広告大公開!

新聞広告だけを見て抗議の電話をかけてくる方がいますが、弊誌は親中でも反中でもありません。中国の「リアル」を報じているだけ。コロナ発生国でありながら、世界経済で一人勝ち。中国に弱腰だと、中国はいずれ世界を壊してしまうでしょう…。習近平中国の暴走を許すな!広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


月刊『Hanada』2021年2月初春特大号

月刊『Hanada』2021年2月初春特大号

「政権つぶし」と「コロナ怖い」以外に報道すべきことはないのか。2月号の総力大特集は「習近平中国の暴走を許すな!」。暴走しているのは中国だけではない。NHKの捏造ドキュメント、不健全な携帯大手3社、異常な検察リーク、米大統領選をめぐる偏向報道、不可解な小室母子、玉川徹の暴言、議論すらしない立憲民主党など2月号もあらゆる問題の“中心”にタブーなしで切り込む!


「2021年1月号」新聞広告大公開!

「2021年1月号」新聞広告大公開!

1月号の新聞広告は、●●なし!伏字ファンの皆さま、申し訳ございません…。「Hanadaも丸くなったのか?」。違います。報道しない自由を大手メディアが行使するなか、弊誌は今月号もタブーなしのストレート勝負です!広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


月刊『Hanada』2021年1月若水号

月刊『Hanada』2021年1月若水号

「報道しない自由」で国民を情報弱者にする大手メディアに喝!1月号の総力大特集は「日米メディアが報じないトランプVSバイデン全内幕」。米大統領選をめぐり数々の陰謀論が飛び交っているが、日米メディアの多くが「反トランプ」であり、露骨な偏向報道をしているのは事実だ。「米大統領選中も続く中国の侵略」「NHK『軍艦島ドキュメント』偏向の全手口」「ウイグル人強制労働プログラム」「川勝平太静岡県知事の正体」など1月号もあらゆる問題の“中心”にタブーなしで切り込む!


「2020年12月号」新聞広告大公開!

「2020年12月号」新聞広告大公開!

12月号の新聞広告は、西日本新聞と山口新聞以外はパーフェクト!●●になったのは、やはり、あの部分……。「差別を助長する」という理由なのでしょうが、気に入らない総理を「ヒトラーだ!」と呼ぶほうが、よほど問題なのではないでしょうか。広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


最新の投稿


自由世界の勝利へ日本は戦え|櫻井よしこ

自由世界の勝利へ日本は戦え|櫻井よしこ

米中両大国の常軌を逸した振る舞いで幕を開けた今年、国際社会の直面する危機は尋常ではない。現在の危機は黒船来航から始まった160年余り前のそれよりも、はるかに深刻だ。


韓国の不当判決に事実に基づき反論せよ|西岡力

韓国の不当判決に事実に基づき反論せよ|西岡力

1月8日、ソウル地裁は、慰安婦制度を「主権免除」が適用されない「反人道的犯罪」であると決め付けた。国際法を無視した韓国の不当判決と、それを事実上後押しした「反日日本人」たち。今回の判決を批判するためには、「日本発の二つの嘘」に対する反論もする必要がある!


「全家腐」から見た中国的道徳心の異質性(上)|石平

「全家腐」から見た中国的道徳心の異質性(上)|石平

中国が、共産党幹部による腐敗が酷い「腐敗大国」であることはよく知られている。だがその「腐敗」には中国ならではのある特徴がある。日本人の想像を超えた「腐敗大国」の実態。


“서부지검 공소장을 마주하며”|류석춘(전 연세대 교수)

“서부지검 공소장을 마주하며”|류석춘(전 연세대 교수)

"위안부는 매춘의 일종"- 한국의 명문 연세대학교에서 수업 중에 한 발언에 의해 사회에서 말살될 정도로 비난을 받은 류석춘 전 교수. 검찰은 류 씨를 명예 훼손 혐의로 기소하고, 조만간 재판이 열린다."독재 정권이 사회를 지배하고, 역사적 사실조차 말하지 못하고, 학문과 사상의 자유를 짓밟는 현재 한국에 미래는 없다. 나는 단호히 싸운다!"


ソウル西部地方検察庁の起訴状を受けて|柳錫春(元延世大学教授)

ソウル西部地方検察庁の起訴状を受けて|柳錫春(元延世大学教授)

「慰安婦は売春の一種」―- 韓国の名門・延世大学で授業中に行った発言により社会から抹殺されるほどのバッシングを浴びた柳錫春元教授。検察は柳氏を名誉棄損の罪で起訴し、まもなく裁判が行われる。「独裁政権が社会を牛耳り、史実を口にすることすらできず、学問と思想の自由を踏みにじる今の韓国に未来はない。私は断固闘う!」