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慶應義塾大学経済学部卒。出版社勤務を経て取材記者となり、各週刊誌、月刊誌に寄稿。カルトや暴力団、警察の裏金や不祥事の内幕、情報機関の実像、中国・北朝鮮問題、政界の醜聞、税のムダ遣いや天下り問題、少年事件などに取り組む。著書に『特権キャリア警察官 日本を支配する600人の野望』(講談社)、『「対日工作」の内幕情報担当官たちの告白』(宝島社)など。
1969年12月3日生まれ。1991年、ソウル大学法科大学在学中に第33回司法試験に合格し、1997年に法律事務所を開業して弁護士として活動を開始。1999年には同大学院で法学修士号を取得し、2002年にはハーバード・ロースクールで修士号を取得した。政界でも積極的に活動し、ハンナラ党青年委員会委員長や選挙対策委員会法律支援チーム長などを歴任した後、2008年に国会議員に初当選。現在は法務法人ネクストローの代表弁護士を務め、政治系ユーチューバーとしても活動中。自身が運営する二つのYouTubeチャンネルの総登録者数は100万人を超えている。
Born on December 3, 1969, Kang Yong-suk passed the 33rd Bar Examination in 1991 while studying at Seoul National University School of Law. He began his legal career in 1997 and went on to earn a Master of Laws from Seoul National University Graduate School in 1999 and an LL.M. from Harvard Law School in 2002. In additi
1956年、山梨県生まれ。大学教員を経て評論家。経済学博士(成城大学)。著書に『外連(けれん)の島・沖縄――基地と補助金のタブー』(飛鳥新社)、『日本ロック雑誌クロニクル』(太田出版)、『J-ROCKベスト123』、『沖縄ナンクル読本』(講談社)、共著に『沖縄の不都合な真実』(新潮新書)など。
在仏ジャーナリスト。元産経新聞パリ支局長。1994年、ボーン・上田記念国際記者賞受賞。2013年、レジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを受賞。2023年1月、同賞のオフィシエに昇格。著書に『ココ・シャネルの真実 』(講談社+α文庫)、『パリの福澤諭吉』(中央公論新社)、『ドゴールのいるフランス』(河出書房新社)、『大統領府から読むフランス300年史』(祥伝社)、『原発大国フランスからの警告 』(ワニブックスPLUS新書)など。近著は『パリ日記―特派員が見た現代史記録1990-2021(全5巻)』(藤原書店)。
タフツ大学政治学部准教授、AEI客員研究員、国防総省や情報機関のアドバイザーを務める。
ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究院(SAIS)教授、AEI上級研究員、国防総省や国務省、情報機関のアドバイザーとして活躍。
1963年6月17日生まれ。1989年に延世大学行政学科を卒業後、1991年に同大学国際学大学院を修了。同年、KBS報道局に記者として入社し、ワシントン特派員、報道局文化部長、KBS「9時ニュース」のメインキャスターなどを歴任し、25年間にわたり記者として活動した。2014年から政界に転じ、2014〜2015年には大統領秘書室広報首席室報道官を務めた。2016年4月、第20代国会議員選挙で初当選し、2020年には未来統合党の副代表を務めた。現在、公明選挙大韓党の代表を務めている。


