「2020年9月号」新聞広告大公開!

「2020年9月号」新聞広告大公開!

9月号の新聞広告は、産経、読売、日経、地方紙(16紙)、すべて伏字なし!もちろん、中日新聞もOK!伏字ファンの方には申し訳ないのですが……これが本来のカタチです。広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


読売・日経・地方紙(中日新聞も!)

産経新聞

月刊『Hanada』2020年9月号

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「2020年11月号」新聞広告大公開!

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11月号の新聞広告は、伏字なし!ですが、日経新聞にわずかな異変あり!「安倍総理」ではなく「安倍前総理」に、との注文が……。結果、どうなったのか?ぜひご覧ください。違いがわかった方は、正真正銘の「違いがわかる男(女)」です。広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


月刊『Hanada』2020年11月秋麗号

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「ありがとう!安倍晋三総理」。ファクトなき印象操作で“安倍叩き”を続けた反日派をのぞいて、多くの国民が「ありがとう!」と思っているのではないだろうか。電撃退陣の内幕から菅総理誕生の秘話まで、月刊『Hanada』でしか読めない記事が満載!「中国で拘束116日間、はじめて明かされた全真相(独占スクープ!)」「津田大介、香山リカ、町山智浩ら大村愛知県知事応援団の卑劣」「小沢一郎ちゃっかり『総理宣言』」「最後まで返せなかった渡哲也への恩」「自粛ストレスこそがコロナ禍の『癌』」など、11月号も永久保存版!事実を報じない新聞やテレビにうんざりしている方たちに捧ぐ!


「2020年10月号」新聞広告大公開!

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10月号の新聞広告は、読売新聞、産経新聞、西日本新聞に伏字あり!「バカ」は良くて「武漢」はダメ、「武漢」は良くて「バカ」はダメ。新聞社のスタンスがまるわかり、全4パターンを特別公開!広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


月刊『Hanada』2020年9月秋茜号

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香港は死んだ――。中国によって、殺されたのだ。次は台湾か、はたまた日本か。自由や人権を踏み潰す中国共産党に「礼儀」など必要だろうか。安倍総理・菅官房長官の2大独占インタビュー、総力大特集「中国の底知れぬ恐怖」(102ページ!)、高須院長×河村市長の「憤激対談」、特集「メディアが元凶」、「実子誘拐」告発キャンペーン第4弾、三峡ダム決壊“前夜”、韓国が早速クレーム「産業遺産情報センター」、など“偽善メディア”が報じない「論点」が9月号も盛りだくさん!読みたい記事が、ここにはある!


月刊『Hanada』2020年8月草笛号

月刊『Hanada』2020年8月草笛号

中国の「目に見えぬ侵略」が日本でも進んでいる――。日本のメディアや政財界は、なぜ、自由や人権を踏み潰す“習近平帝国”に物が言えないのか。マネーか、ハニーか、はたまたスパイか。“偽善メディア”が報じない「論点」が8月号も盛りだくさん。話にならない「大村知事」、でっちあげ「慰安婦事件」、歴代最低「小池都知事」、恐怖を煽った「玉川徹」、日本を貶め続ける「朝日新聞」、など日本の病を徹底追及!読みたい記事が、ここにはある!


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