「2020年11月号」新聞広告大公開!

「2020年11月号」新聞広告大公開!

11月号の新聞広告は、伏字なし!ですが、日経新聞にわずかな異変あり!「安倍総理」ではなく「安倍前総理」に、との注文が……。結果、どうなったのか?ぜひご覧ください。違いがわかった方は、正真正銘の「違いがわかる男(女)」です。広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


パーフェクトな読売新聞・中日新聞ほか

大迫力!全15段で見られるのは産経新聞のみ!

日経新聞はほんの少し違う!ヒントは定価950円の下

月刊『Hanada』2020年11月秋麗号

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「2020年12月号」新聞広告大公開!

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12月号の新聞広告は、西日本新聞と山口新聞以外はパーフェクト!●●になったのは、やはり、あの部分……。「差別を助長する」という理由なのでしょうが、気に入らない総理を「ヒトラーだ!」と呼ぶほうが、よほど問題なのではないでしょうか。おもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


月刊『Hanada』2020年12 月鶺鴒号

月刊『Hanada』2020年12 月鶺鴒号

12月号の総力大特集は「日本学術会議と中国共産党」。日本学術会議の任命問題は憲法違反でもなければ、学問の自由の侵害でもない。では、問題の本質はどこにあるのか。「日本学術会議」はもちろん、「菅総理」「尖閣諸島」「米国大統領選」「安倍政権7年8カ月」「慰安婦像」「実子誘拐」「人種問題」「新型コロナ」などあらゆる問題の“中心”にタブーなしで切り込む!


月刊『Hanada』2020年11月秋麗号

月刊『Hanada』2020年11月秋麗号

「ありがとう!安倍晋三総理」。ファクトなき印象操作で“安倍叩き”を続けた反日派をのぞいて、多くの国民が「ありがとう!」と思っているのではないだろうか。電撃退陣の内幕から菅総理誕生の秘話まで、月刊『Hanada』でしか読めない記事が満載!「中国で拘束116日間、はじめて明かされた全真相(独占スクープ!)」「津田大介、香山リカ、町山智浩ら大村愛知県知事応援団の卑劣」「小沢一郎ちゃっかり『総理宣言』」「最後まで返せなかった渡哲也への恩」「自粛ストレスこそがコロナ禍の『癌』」など、11月号も永久保存版!事実を報じない新聞やテレビにうんざりしている方たちに捧ぐ!


「2020年10月号」新聞広告大公開!

「2020年10月号」新聞広告大公開!

10月号の新聞広告は、読売新聞、産経新聞、西日本新聞に伏字あり!「バカ」は良くて「武漢」はダメ、「武漢」は良くて「バカ」はダメ。新聞社のスタンスがまるわかり、全4パターンを特別公開!広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


「2020年9月号」新聞広告大公開!

「2020年9月号」新聞広告大公開!

9月号の新聞広告は、産経、読売、日経、地方紙(16紙)、すべて伏字なし!もちろん、中日新聞もOK!伏字ファンの方には申し訳ないのですが……これが本来のカタチです。広告がおもしろければ、雑誌もおもしろい!雑誌がおもしろければ、広告もおもしろい!いま読みたい記事が、ここにはある!


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自制が利かない「手負いの龍」習近平|湯浅誠

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ロバート・オブライエン大統領補佐官、クリス・レイFBI長官、ウイリアム・バー司法長官、そしてポンペオ国務長官の「反共四騎士」が行った立て続けの演説は何を意味するのか――それはアメリカがついに新たな危機に対応するパラダイムシフト(枠組み転換)に踏み切る宣言だった! 11月の大統領選挙でどちらが勝ったとしても、アメリカの対中強硬策は変わらない。ならば日本はどうすべきか?(初出:月刊『Hanada』2020年10月号)


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今月号より、グルメ通販記事「月刊『Hanada』おすすめ これはウマイ!」がスタートしました!