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花田編集長の「プチ暴論」

恥を知らない文在寅

徴用工判決で、日本が何度話し合いを求めてもシカトしていた韓国の文在寅大統領が、輸出規制の問題では、いきなり日本に話し合いを求める。自分の都合だけ。こういう恥知らずな手合いとは付き合わないに限る。

「助けない、教えない、関わらない」

古田博司筑波大学名誉教授の「非韓三原則」に徹すべし。

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著者略歴

  1. 花田紀凱

    月刊『Hanada』編集長。1942年、東京生まれ。66年、文藝春秋入社。88年、『週刊文春』編集長に就任。部数を51万部から76万部に伸ばして総合週刊誌のトップに。94年、『マルコポーロ』編集長に就任。低迷していた同誌部数を5倍に伸ばしたが、95年、記事が問題となり辞任、1年後に退社。以後『uno!』『メンズウォーカー』『編集会議』『WiLL』などの編集長を歴任。2016年4月より現職。

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