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花田編集長の映画ベストテン【2014~2017】

 花田編集長は年賀状に、その年に見た映画のベストテンをいつも書いています。今回、2008~2017年までの映画ベストテンを今日、明日にかけて大公開!(2017年は喪中で年賀欠礼につき、テキストで。2018年のベストテンは夕刊フジに掲載予定、掲載号は後日お伝えします)

 本日は2014~2017年を公開します。年末年始の楽しみの参考にどうぞ。(編集部)

【2017】

①笑う故郷

②オン・ザ・ミルキー・ロード

③人生フルーツ

④カフェ・ソサエティ

⑤ラ・ラ・ランド

⑥マンチェスター・バイ・ザ・シー

⑦ハイドリヒを撃て!

⑧マグニフィセント・セブン

⑨ハクソー・リッジ

⑩甘き人生

次 バンコクナイツ

 

【2016】

 

【2015】

 

【2014】

 

【2013】

 2009~2012年は明日公開です。お楽しみに!

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著者略歴

  1. 花田紀凱

    月刊『Hanada』編集長。1942年、東京生まれ。66年、文藝春秋入社。88年、『週刊文春』編集長に就任。部数を51万部から76万部に伸ばして総合週刊誌のトップに。94年、『マルコポーロ』編集長に就任。低迷していた同誌部数を5倍に伸ばしたが、95年、記事が問題となり辞任、1年後に退社。以後『uno!』『メンズウォーカー』『編集会議』『WiLL』などの編集長を歴任。2016年4月より現職。

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